パワープロジェクター LX-MH502Z スペック・仕様・特長

2018年12月上旬 発売

パワープロジェクター LX-MH502Z

4K UHDに対応した普及型モデルのプロジェクター

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:9 パネル画素数:1920x1080 最大輝度:5000ルーメン 4K:○ パワープロジェクター LX-MH502Zのスペック・仕様

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パワープロジェクター LX-MH502ZCANON

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パワープロジェクター LX-MH502Z のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ホーム(家庭用) パネルタイプ DLP
光源レーザー光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 5000 ルーメン コントラスト比50000:1(ダイナミック)
アスペクト比*116:9 パネル画素数1920x1080
パネルサイズ0.47 インチ 対応解像度規格〜4K
最大表示色10億7300万色 騒音レベル39 dB
機能
4K4Kシフト 3D対応 
HDR対応 HDR方式 
短焦点   Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行450x154x379 mm 重量9.3 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド1.8〜2.87 m
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド2.99〜4.79 m
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース キヤノン、ネイティブ4K解像度に対応した世界最小・最軽量プロジェクターなど
2018年11月8日 15:45掲載
4K6020Z/4K5020Z LX-MH502Z

キヤノンは、「パワープロジェクター」シリーズの新製品として、ネイティブ4K解像度に対応したレンズ交換式モデル「4K6020Z」「4K5020Z」と、普及型の4K UHDモデル「LX-MH502Z」を発表。12月上旬より順次発売する。

■ネイティブ4K解像度に対応した「4K6020Z」「4K5020Z」

ネイティブ4K解像度(4096×2160ドット)のLCOSパネルを搭載したレンズ交換式レーザー光源プロジェクター。同社独自のキーパーツの小型化技術を集結したWUXGA(1920×1200ドット)解像度の「WUX7000Z」(2018年7月発売)との共通プラットフォーム設計を採用し、本体サイズは480(幅)×175(高さ)×545(奥行)mm、重量約19kgと世界最小・最軽量を実現している。

また、「4K6020Z」は6000ルーメン、「4K5020Z」は5000ルーメンの高輝度を採用。ネイティブ4KのLCOSパネルを採用することで、ドットバイドットの高精細な映像投写が可能だ。

さらに、筐体デザインに加え、交換レンズも共通化することで、新たに発売する4K専用の高画質ズームレンズ「RS-SL07RST」(別売)を加えた7本の交換レンズを使用することが可能。ネイティブ4Kながらも幅広い投写領域をカバーする。

このほか、ディスプレイインターフェイスはHDMI×2を装備。画面サイズは40型〜600型。投写距離は1.2m〜31.7m。

市場想定価格は、「4K6020Z」が318万円、「4K5020Z」が298万円(いずれも税別)。

■普及型の4K UHDモデル「LX-MH502Z」

1チップDLP方式の小型・軽量な普及型モデルで、4K UHD解像度(3840×2160ドット)の投写が可能だ。上下最大±60%、左右最大±23%のレンズシフト、1.6倍ズーム搭載で、自由度の高い設置に対応する。

また、レーザー光源による5000ルーメンの明るさと、50000:1の高コントラストを実現。最大300型の大画面投写に対応する。

このほか、ディスプレイインターフェイスは、HDMI×2、アナログRGB×2を装備。本体サイズは450(幅)×154(高さ)×379(奥行)mm。重量は約9.3kg。

市場想定価格は498,000円(税別)。

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