JBL
ENDURANCE PEAK [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
2018年12月7日 発売
スペック・仕様
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- 耳かけ・イヤーフック
- 駆動方式
- ダイナミック型
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ENDURANCE PEAK [ブルー] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.16集計対象6件 / 総投稿数7件
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50%
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433%
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350%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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運動しながらの音楽視聴のために買いました。 初めてのワイヤレスイヤホンだったので、とりあえずお値段的に無理の無い範囲でと考えて、この製品を選びました。「JBL」というブランドにも安心感を感じたのも理由です。 【デザイン】 普通だと思います。最新モデルではないので、「少し大きいのかな」と思いますが、付けていて不満は無いです。 【音質】 低音、高音ともに値段相応です。有線であれば、もっと低価格で音質が良いのだと思います。 正直「JBL」ブランドとしてどうなんだろう・・・と思います。 それほど音質にこだわる方でないので★2ですが、少しでもこだわりがある方にとっては★1でも惜しいと思うかもしれません。 【フィット感】 いい感じです。私の耳には「すぽっ」っとはまる感じです。 【遮断性】 これもいいと思います。ただ、最近の主流は外音を取り込むタイプかなと思いますので、外で「ながら」行動にはお勧めしません。ジムの中や座っての視聴など、安全な場所でお使いください。 【音漏れ】 自分ではわからないですが、普通でしょう。 【携帯性】 小さなケースに収まるので良いと思います。最近はもう一回り小さいのでしょうが、小さすぎるのもどうかと思いますので・・・ 総合評価としては値段を考慮すると満足です。 さらに音質等にこだわりが出てきたら、上位機種にステップアップしようと思います。
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【デザイン】ランニングなどでも安定して装着できるデザインのため、これはこれで有りだと思います。 【高音の音質】 お世辞にも良いとはいえません。音が籠もってザラツいた感じです。 しかも、キンキンしてボリュームを上げると不快になります。 【低音の音質】 上記の通り、ボリュームを上げられないので、控えめなので特には気になりませんが、どのみち音が籠ります。 【フィット感】 ランニングやジョギングには最適です。 【外音遮断性】 まあまあ 【音漏れ防止】 特に気にはならないレベルだと思います。 【携帯性】 デザイン的に多少大きめですが、使用目的を考えると致し方ありません。 【総評】 一番酷いのはマイク機能。 かなり大声で話さないと、相手に全く聞こえません。 音質も最低限レベルなので、ジョギングの時だけ使う目的であればありかもしれませんが、この価格帯の品質ではありません。 JBLの名前に泥を塗るレベルです。
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【デザイン】 落ちる心配がないからひっかけがいい。 【高音の音質】 いいですよ。 【低音の音質】 思ったより低音が大人しく感じる。 【フィット感】 コツがいるけどいい。 【外音遮断性】 ほぼ遮断します。 【音漏れ防止】 音漏れ無し。 【携帯性】 ケースがあるので、便利。 【総評】 満足しているのですが、通話は止まってしましょう、風切りで話出来ません。
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ENDURANCE PEAK [ブルー] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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【困っているポイント】 充電ムラ?? 充電ができていない事が多い 【使用期間】 中古で入手して約2週間 【利用環境や状況】 充電ケースに入れて普通にフタを閉じた状態です 【質問内容、その他コメント】 ケースに入れてるのに充電できない ダブルフランジのシリコンイヤーピースを使っているせいなのか…と思いフタを閉じず重りを乗せると充電している気配はあるのですが すぐに充電中を示す赤いインジケータが消灯していまいます。 赤いインジケータが消えても充電してる知りたくて、 ケースの充電は4点灯満タンです。 もしお使いの方で対処法をご存知でしたら御指南ください
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ENDURANCE PEAK [ブルー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 16Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約4時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12 g |
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