エコバックス
DEEBOT OZMO SLIM15 DK3G.10
メーカー希望小売価格:オープン
2018年12月7日 発売
スペック・仕様
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- ロボット
- 本体質量
- 2 kg
- 最長運転時間/連続使用時間
- 100分
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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DEEBOT OZMO SLIM15 DK3G.10 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで好き 【使いやすさ】 初めてのロボット掃除機なので比較はできませんが良いと思います。 【吸引力・パワー】 細かなチリもとれているので良いのではないでしょうか。 【静音性】 ロボット掃除機はうるさいと聞いていましたが、普通の掃除機に比べてかなり静かです。 【サイズ】 小さく薄いのでキャスター付きカラーボックスの下も掃除してくれました。 【手入れのしやすさ】 本体が静電気でほこりが付いちゃうのと、中の掃除をするときにどうしてもせっかく集めたごみが多少落ちますがとっても簡単です。ブラシに絡まった髪の毛だけはちょっと大変です。 【取り回し】 部屋の形なのか分かりませんが、同じところばかり何度も掃除したり全く掃除しないところがあります。(障害物は極力どかし、机やベッドくらいしかない状態です)そして掃除して欲しいところに連れて行っても高速で移動します(笑) それに右に移動すると書いてあるのですが、左に移動していきます。もっと使って理解が必要ですかね。 【総評】 忙しくてすべてのものをどかして掃除するのは無理でした。でも、掃除そのものの時間を、物をどけて戻す時間に充てることになるので休みの旅に全床の掃除ができ、それによって徐々に舞う誇りの量も減るかと思います。買ってよかったです。 後はどのくらい持つものなのか? 3年は故障なしで頑張って欲しいです。
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私が購入したのはDEEBOT OZMO Slim11ですが、 Slim15との違いは付属品の数だけのようですので、こちらにレビューを書きます。ルンバ577とブラーバ380jを持っていて、3台目のロボット掃除機として購入しました。ブラーバ380jにはタイマー機能がないので、タイマー設定できるこちらの製品をサブのお掃除ロボットとして選びました。 【デザイン】 満足しています。ルンバの真っ黒で無骨なデザインに比べて、軽やかでスマートなデザインです。 【使いやすさ】 普通に掃除するだけなら、本体のスイッチを押すだけなので簡単です。リモコンやスマホを使えば、壁際の掃除や、充電器に戻るなどの指示もできます。ルーターやスマホとの連携もとても簡単でしたし、スマホアプリを使えばタイマー設定が簡単にできます。外出先から清掃状況確認や、清掃開始の指示ができるのも助かります。 【吸引力・パワー】 正直期待していませんでしたが、思ったよりはゴミを吸っています。ルンバほど強力ではありません。 【静音性】 ルンバに比べるとかなり静かです。ルンバは在宅中に動かすとうるさくてたまりませんが、DEEBOTは在宅中に動かしていても気にならないレベルです。ブラーバに比べると音が気になります(ブラーバは本当に動いているのかわからなくなるくらい静かです。)。 【サイズ】 ルンバより一回り小さいので、ルンバが掃除できないところも吸引してくれます。薄型なのも良いのですが、もう少し薄ければ、と思うところもあります。 【手入れのしやすさ】 ダストボックスが水洗いできるのは、ルンバには無いメリットです。水のタンクの取り外しが、若干堅くてスムーズにはいきません。 【取り回し】 ルンバやブラーバには持ち上げる取っ手がありますが、DEEBOTにはなく、若干不便です。 【総評】 水拭きはなでる程度なので、前後にゴシゴシするブラーバに比べると、水拭き機能は劣りますが、なんと言ってもタイマー機能があって、外出中にフローリングを水拭きできるのがメリットです。平日は毎日、仕事中に水拭きが終わるよう設定しています。また、マッピング機能が無いので、清掃ログを確認すると、毎日の清掃面積にかなりの差があります。在宅中に動かしてみても、隅々まで清掃しているというわけではありません。ですので、サブのお掃除ロボットとしては良いと思いますが、メインのお掃除ロボットとして使用すると、不満が出てくるかもしれません。私は概ね満足しています。このまま使い続けても問題が無いようであれば、マッピング機能がある上位製品の購入を検討するかもしれません。
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窓用ロボット掃除機「WINBOT」を発売しているエコバックスの床用ロボット掃除機。ゴミの吸引と拭き掃除の両用がまずは特長。直径31センチ、高さ5.7センチという薄型タイプのSLIMシリーズの中では最新のモデル。メーカーから実機をお借りして2週間ほど自宅で試用した。 一般的なロボット掃除機と同様に、本体裏の中央部に吸引口を備えているのに加えて、後方には水を入れるタンクと専用のクリーニングモップを取り付けるパーツを備えている。"OZMO"と呼ぶシスシステムにより、床の状況に合わせてタンク内の水をポンプで吸い上げ、水量を調節しながら掃除をする。 吸引タイプのロボット掃除機としては、吸引口にロールブラシや回転ブラシと呼ばれるブラシがなく、ゴミをダイレクトに吸い込む。ブラシがないため、髪の毛などが絡みつかない点がメリットな反面、ブラシの回転により、絨毯の溝のゴミを掻きことはできないが、吸引力を高める"強力モード"に設定することでそれなりにカバーできる。 走行は部屋を自在に動くランダム式だが、水拭き機能と両用のためか、比較的規則的な動きをする印象だ。 "オート清掃モード"以外にも、付属のリモコンにより、"壁際清掃モード"、"スポットモード"での運転、リモート操作が可能。無線LAN接続ができ、スマホアプリと連携した遠隔操作や曜日ごとのタイマー設定、AIスピーカーと連携した音声操作にも対応している。 本体が薄型であるため、一般的なロボット掃除機よりも高さの低い家具の下にも潜り込める。一方で、乗り越え可能な段差は1.3センチと低めでフラットな場所に適している。 薄型の本体、かつ水拭き機能も備えているため、ダストボックスの容量は300ml、水タンクの容量も180mlと小さめ。ペットなどの抜け毛が多いわけではなく、毎日こまめに稼働させて毎回ゴミ捨てを行っていれば、不便はないと思う。 水拭き用のモップを取り付けるため、通常のロボット掃除機と比べると、コードなどを引っ掛けやすい印象だが、掃除前にしっかりと片付けておけば問題は解決する。
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DEEBOT OZMO SLIM15 DK3G.10 のクチコミ
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DEEBOT OZMO SLIM15 DK3G.10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| 騒音値 | 64 dB |
| 集じん容積 | 0.3 L |
| 最長運転時間/連続使用時間 | 100分 |
| 充電時間 | 4時間 |
| ダストケース丸洗い | ○ |
| ロボット機能 | |
|---|---|
| 掃除タイプ | 吸引+水拭き |
| サイドブラシ | 左右2箇所 |
| 衝突防止機能 | あり |
| 自動充電(自動帰還) | あり |
| スケジュール機能 | ECOVACS HOME |
| タイマー予約 | ECOVACS HOME |
| Wi-Fi対応 | ○ |
| アプリ連携 | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 310x57x310 mm |
| 質量 | 本体質量:2kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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