WEEBILL LAB クリエーターセット
スマホへ無線で映像転送できる高性能ジンバル(クリエーターセット)
WEEBILL LAB クリエーターセット のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | スタビライザー | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 重量 | 970 g | |
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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VANLINKSは、ZHIYUN製のカメラ向けジンバル「WEEBILL LAB」の取り扱いを開始。ケーズデンキ、システムファイブ、ビックカメラ、ヨドバシカメラにて発売開始した。
折りたたむとA4用紙より小さい面積に収まり、本体重量970gと軽量なカメラ向けジンバル。軽量ながら最大搭載荷重は3kgと、市販のミラーレスカメラの大半を安定して保持できる。また、付属のミニ三脚をハンドグリップとして使用可能だ。
機能面では、ワイヤレス映像転送に対応しており、撮影中の映像をリアルタイムにスマートフォンへ転送可能できる。これにより、別途モニターを用意することなく、スマートフォンを撮影時の外部モニターとして活用できるため、幅広いアングルでの撮影が快適に行なえる。
専用アプリでは「ViaTouchコントロールシステム」より、カメラのフォーカスポイント、絞り、シャッタースピード、ISOなどのパラメーターをスマートフォンから設定可能。さらに、アプリからジンバルのパンやチルトも操作できるため、撮影者はジンバルから離れた場所から操作を行える。
標準セットのセット内容は、ジンバル本体、ミニ三脚、ケース(発泡ウレタン性)、充電用USB-Cケーブルなど。このほか、クリエーターセットとマスターセットを用意しており、それぞれサーボズーム/フォーカスコントローラー(Max)、ミニ一脚(0.65m延長ロッド)などが付属する。
主な仕様は、バッテリー駆動時間が最長約10時間、軸の角度範囲が3軸360度無制限、最大搭載可能重量が3kg、本体重量が970g。ボディカラーはブラック。
価格は、標準セットが79,800円、クリエーターセットが104,000円、マスターセットが118,000円。
- 価格.com 新製品ニュース
ZHIYUN、スマホに無線で映像を転送できる高性能ジンバル「WEEBILL LAB」2019年1月28日 6:30掲載




