AGI
AGI512G16AI198
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- 読込速度
- 1624 MB/s
- 書込速度
- 1473 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
AGI512G16AI198は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AGI512G16AI198 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.92集計対象8件 / 総投稿数8件
-
550%
-
425%
-
30%
-
212%
-
112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
公表アクセス速度まではいかなかったが、それに近い速度は出ていた。やはり書き込みが読み込みに比べて遅いが他の製品並みかそれよりよいレベルだろう。この値段なら選択肢としてありだと思います。
-
ASRock B450M Steel Legendで使おうと刺してみましたが認識せず、ASRock A320M-HDV R4.0に刺しても認識しない。 試しに ASUS H97M-PLUSに刺してみると認識しましたので、AMD系のマザーボードあるいはASRockのマザーボードと相性が悪いようです。 実はこれが判明するまでに、アーキサイトさんには商品の交換をしていただいたりと、大変お世話になりました。 交換していただいたものでも、AMD系のマザーボードで認識しなかったので、もしかして?ということで、唯一我が家にあったIntelマザーボードに取り付けて判明しました。 なお、H97M-PLUSではi7-4770を使っていますが、CPUが古いせいか読み書きのパフォーマンスは、思ったほどよくありません。 SATAに接続するSSDより早いかな?という程度です。
-
NTT-Xでクーポン使用で6,580円で購入しました ゲームデータ等を置くのに使う為購入しましたが今のところ快適です クルーシャルのSSD管理ソフトでオーバープロビジョニングの設定が可能なので ある程度割り当てると安心感が増すかも?(笑 保証期間も3年あるので消えてもいいデータ置き場等に使うのがいいと思います 使用する時は数百円のヒートシンクでいいので付けたほうがいいです 結構発熱しています
- AGI512G16AI198のレビューをすべて見る
AGI512G16AI198 のクチコミ
(4件/3スレッド)
-
先に断っておきますが、日本代理店のアーキサイトさんはとても丁寧な対応をして頂けるのでそこは安心できます。 同モデルを4個購入しましたが、購入ご半年以内ですがすべて1回以上故障しました。 (故障ごとにアーキサイトさんに連絡+送付すると迅速に代替品を送ってくれ度々申し訳ない気持ちでした) ちょっと特殊な用途で、全てを拡張カードにて RAID5 で構成し、データーベースのキャッシュとして使っていますが 4回目の故障交換以降、怖くて使えないので今はこの用途では使わず、NASのキャッシュとして使っています。 が、今日また故障しました。 このように耐久性に非常に問題があるのでおすすめできません。 なお、保証期間内なので5回目の交換も無償でできるかとは思いますが、流石に手間もかかるのと、なによりアーキサイトさんにご迷惑がかかるので諦めようかと思います。 ほぼ同じ構成で、Intel と Samsung NVMeSSDも持っていますが、こちらは購入1年ほど経ちますが一度も故障したことがありません。 1日に数回バッチが走るだけの非常にアクセスの少ないDBなので、 いずれの故障時はキャッシュの容量利用率としては10%未満でした。 従いまして容量による劣化は考えにくく、強いて言えば排熱などで24h電源ONに耐えられない品ということは考えられます。 尤もメーカーは24h稼働は想定しておらずコンシューマ用途を想定していると思うので、検討されている方はそこは公平にお考えください。
-
Macで計測してみました。 今回は、PCIe3 4レーンの速度です。
-
m2 4レーンの方ではなく、2レーンにつけました。 それなりに満足です。
- AGI512G16AI198のクチコミをすべて見る
AGI512G16AI198 のスペック・仕様
- 容量512GB、M.2(PCIe3.0x4 NVMe Type2280)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1624MB/秒、最大書き込み1473MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1624 MB/s |
| 書込速度 | 1473 MB/s |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
