※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。
キャロウェイ
EPIC FLASH SUB ZERO ドライバー [Tour AD SZ フレックス:S ロフト:9]
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 9 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ロフト/フレックス
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9°/S
-円
-
9°/SR
-円
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EPIC FLASH SUB ZERO ドライバー [Tour AD SZ フレックス:S ロフト:9] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象2件 / 総投稿数3件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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シャフトはdiamana PD50Sにしています。 とにかく初速が強烈で飛びます。 その上ロースピンなのでランも出ます。 ロフトを+2にすれば ロースピン 高弾道 高初速 上がって飛びます。 寛容性も高く捕まりもまずまず。 重心が短く浅目なので操作性も高い。 打音がピコピコハンマーの様なのが難点。 ローグST パラダイム エピックMAX LS より飛びます。
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デザインも良く、打感も好印象です。ヘッドの重さも感じます。弾道なかなかのもの‼今は手放せない1本です。
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エピックフラッシュシリーズの中で、前作よりももっとも進化を感じたのがサブゼロです。完全なハードヒッター向きから一歩、一般アマチュアに近づいてくれた感じですが、この一歩が大きい。ライナー系の中弾道は相変わらずですが、捕まりが良くなった分、球が右に滑らず真っ直ぐ飛ばせます。 その名のとおり、サブ(潜る。サブマリンの「サブ」と一緒です)、ゼロ。つまり『ゼロの下にもぐる』という意味で、スピン量が大幅に減ることが長所でした。しかし、これまでは、ドラコン選手でさえも、「バックスピン量不足でドロップする」という人がいるほど少なくなりすぎでした。しかし、それを大幅に改善。ハードヒッターが叩いてもバックスピン過多にならない、かといって低スピンすぎない、ドンピシャな設計を実現しました。わたしがぶっ叩いてもフケることがないので、弱々しい弾道にならない。直進性のあるしっかりと強いボールが出ます。 球の高さもスコアメイクするには充分! というより上がりすぎず、初速が上がった強い球で前に前にと飛んでいくので、OBなど左右のペナルティエリアの上を越えずにフェアウェイやラフに残ってくれるのがいい。飛んで曲がらない実戦向きドライバーという印象でした。 ただし、振れば振るほど前に飛ぶというのはハードヒッターには怖い印象もあるかと思います。振って叩いたら、パックスピン量が増えて少しフケるぶん、そこまで飛ばない。これは縦の距離感を大きく損なわないようにしたい、ハードヒッターならではのイメージですが、サブゼロは本当に振ったぶんだけ飛んでいきます。それを良しとするか? もちろん良しとして、人生最大の飛距離を伸ばす、ぶっ飛び弾道を味わってください。そんな優秀なモデルですから、パワーヒッターのドライバーの選択肢には、これは必ず入ってくる1本になるはずです。 個人的にはロフト9度をチョイスしたいですね。このロフトで球が低いようであれば、アジャスタブル機能でロフトを寝かす。そうするとつかまりすぎを抑えながら、ボールの高さを維持できるでしょう。
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EPIC FLASH SUB ZERO ドライバー [Tour AD SZ フレックス:S ロフト:9] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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前回のエピックサブゼロはハードな印象だったけど、フラッシュサブゼロは易しいヘッドな印象でした。 捕まり良し。 ただかなり低スピンなので元々打ち出しが低い人は注意がいるかもです。 前モデルのepicに比べてフラッシュのヘッドはどのモデルも初速が0.5〜0.8くらい上がったので進化を感じます。
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EPIC FLASH SUB ZERO ドライバー [Tour AD SZ フレックス:S ロフト:9] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:8-1-1チタン フェース:6-4チタン(鍛造) Flash Faceテクノロジー |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
9 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 56 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Tour AD SZ |
| フレックス | S |
| トルク | 5.9 |
| バランス | D4 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.25 インチ |
| シャフト重量 | 53 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 310 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ウェイト調節 | ペリメーター・ウェイティング |
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