※「Intel LGA1700」ソケットへの取付には、リテンションキットが別途必要となります。
詳細はメーカーページをご確認ください。
サイズ
大手裏剣 参 SCBSK-3000
メーカー希望小売価格:-円
2019年1月24日 発売
スペック・仕様
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- トップフロー型
- 幅x高さx奥行
- 122x69x122 mm
- ロープロファイル対応
- ○
- 最大ノイズレベル
- 24.9 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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大手裏剣 参 SCBSK-3000 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.61集計対象23件 / 総投稿数23件
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565%
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430%
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34%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ケースの都合上、ロープロ大口径が良かったのでこちらに 選択肢がかなり少ない中、まずまずですかね 【冷却性能】 ゲームしないし、派手なエンコードなどしないので何とも言えませんが、普通だと思います。 【静音性】 ベンチを回すとそれなりに高回転するものの許容範囲ですね。 【取付やすさ】 こちらが何ともダメなところで、ねじ込みする際に硬くてなかなか入らない しかもどこまで絞めればよいのか?加減が分からない 【総評】 ロープロ大口径だと選択肢が少ない中、こちらが妥当なのかも。 CPUもF付省電力なのでちょうど良いのかな?
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【デザイン】 ロープロファイルのトップフロークーラーはカッコイイ。 【冷却性能】 6mm径ヒートパイプには、酸化を防止する高級感溢れる「ニッケルメッキ処理」を採用。厚みのある銅製受熱ベースプレートにより、CPUの発熱を確実に吸い上げる。 クーラー本体の上面からマザーボード方向へ風を当てるトップフロー式のエアフロー構造を採用(トップマウントファン構造)。 CPU以外のVRMなどマザーボード上の周辺冷却が可能。 25mm厚ファンにも換装可能なネジを付属し、冷却性能強化が可能(投稿画像「CPUクーラーの改造」)。 ・標準では15mm厚ファン(KAZE FLEX 120 SLIMは防振ラバーパッド込みで17mm厚)を搭載。 ・120mm 25mm厚ファン(KAZE FLEX 120など防振ラバーパッド込みの27mm厚ファン)にも換装可能なネジも付属。 【静音性】 ・ファン回転数 (PWM可変)300(±200)〜 1800 rpm ・ノイズ4.0 〜 24.9 dBA 付属ファンの最大回転数が1800rpmで24.9 dBAの静音仕様。 防振ゴムラバーを搭載し、防振性においても良好。 【取付やすさ】 Intel最新ソケット LGA1151「Coffee Lake-S」およびLGA2011 V3対応、AMD最新ソケット AM4「RYZEN」対応で、簡単に取付出来る。 【総評】 6mm径ヒートパイプを5本採用。全高の低いロープロファイル設計。 全高69mmの設計にすることにより、スリムケースやMini-ITXケースに最適。 高寿命かつ静寂性に優れた「Fluid Dynamic Bearing」(FDB)を採用した最新薄型ファン「KAZE FLEX」を搭載。 低回転〜高回転まで、どの回転数にも最適な冷却性能を発揮するヒートシンク設計。 極静音モードからカジュアルなオーバークロックまでサポート! 実際にMini-ITXマザーでHTPCマシンを作成してみたが、高さに余裕があったので標準の15mm厚CPUファンを25mm厚ファン(KAZE FLEX 120)に変更してみた。BIOS画面ではCPU温度は変化なかったが、音は静かなのにマザーボード温度が低下し、冷却性能と静音性向上に貢献。
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コレのファンを外し、140mm(厚25mm)のファンを ネジ2本で固定できました。 結果、Ryzen5 5600Gがアイドル時で 室温プラス8℃、負荷MAXで室温プラス40℃ ぐらいです。 負荷MAX後、10秒たたないうちに 室温プラス15℃ぐらいまで冷えます。
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大手裏剣 参 SCBSK-3000 のクチコミ
(17件/4スレッド)
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3Uケースに入れるのに高さが合うものがなくこれを選びました。 ただファン厚25mmでも余裕があったので以前のケースでケースファンとして使っていたSST-FHP141を搭載することにしました。 140mmファンで38mm厚、取り付けネジは120mm互換というものです。 ファンは本体にも負けない厚みです。 ネジは付属のものでは長さが足りないので、40mmのネジを用意しました。 ただこのファンを取り付けるとケースのスロット1に干渉します。 Mini-ITXやM-ATXのマザーボードでスロット1を使うと干渉します。 最初はそれで断念しました。 最近のATXマザーボードはそこが空いているものが多く、干渉の問題が解決したので改めて実行しました。 写真には写っていませんがマザーボードのスロット1(ケースでは2に相当)にはLANカードが入っています。 将来的にはこれが10Gbps LANに変わる予定です。 半分はネタ、もう半分は乏しいケースファンの代わりにケース内に空気の流れを作る為です。 半分ネタなので冷却能力の検証は行っていません。 ファンの能力は大幅に向上するので多少は期待したいところではあります。 注意点として、このファンを使うと取り付けネジへのアクセスが不可能になります。 CPUクーラーを取り外す度にファンを外す必要があります。 取り付けるときもCPUクーラーを固定してからファンを固定します。
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数年ぶりに自作しました。 ryzen5 5600x rx5700x 虎徹U MSI MPG X570 GAMING PLUS ATX Thermaltake VIEW 51 TG ARGB 室温は測れてないのでわかりませんが、エアコン無し、ハロゲンヒーターのみなので25℃くらいだと思います。 OC無しで、アイドル時?40℃切るくらいです。 ベンチマークなど負荷をかけた時は60℃ほどです。 虎徹Uは評判通り冷えてると思います。 ゲームでシティーズスカイラインをやりますが、 56度くらいです。 これが普通なのでしょうか? 水冷は考えて無くて空冷しか考えてません。 トップフローは周りのパーツも冷やしてくれるとかいろんなサイトでみます。 虎徹からトップフローのおすすめとか、同等のクーラーは何がありますか? 色々種類があって迷います。 皆さんの経験とか知恵を拝借したいです。
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ファンをpwm制御の可能な光るケースファンに交換して取り付けようと考えているのですが、 cpuクーラーのファンとケースファンの4ピンに 互換性はあるのでしょうか? また、変換ケーブル等が必要なのでしょうか?
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大手裏剣 参 SCBSK-3000 のスペック・仕様
- オリジナル設計のロープロファイルトップフロー型CPUクーラー。6mm径ヒートパイプを5本採用し、全高69mmでスリムケースやMini-ITXケースに最適。
- 6mm径ヒートパイプには、酸化を防止する「ニッケルメッキ処理」を採用し、厚みのある銅製受熱ベースプレートがCPUの発熱を確実に吸い上げる。
- 高寿命かつ静寂性にすぐれた「Fluid Dynamic Bearing」を採用した120mmの薄型PWMファン「KAZE FLEX120 SLIM」を搭載。25mm厚ファンにも換装可能。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | トップフロー型 |
| ファンサイズ | 120x120x17 mm |
| 最大ファン風量 | 50.79 CFM |
| 最大ファン回転数 | 1800 rpm |
| ノイズレベル | 4〜24.9dBA |
| ロープロファイル対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 材質 | ヒートパイプ:ニッケルメッキ ベースプレート:銅 |
| 幅x高さx奥行 | 122x69x122 mm |
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