CFD
CSSD-M2B02TPG2VN
メーカー希望小売価格:-円
2019年2月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 3470 MB/s
- 書込速度
- 2750 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CSSD-M2B02TPG2VN のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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20%
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133%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【読込速度】 平均してシーケンシャル3470MB/s出ます。 Samsung 970 EVOといい勝負をしています。 【書込速度】 こちらも平均して3070MB/s出ます。 Samsung 970 EVOや960 EVOと比べてもあり得ないくらいに早いです。 960 EVOからコピーすると最高で1.2GB/sでコピーしてくれます。変態ですね。 【消費電力】 ここはM.2 SSDなので6W前後でしょう。 【耐久性】 TBWは3115、桁間違えてるのかなと思うほど高いです。 温度面では、元から付いているヒートシンクではこいつの熱には耐えられないと思います。自分は元のヒートシンクを外して、GIGABYTE AORUS MASTERに付いているヒートシンクに付け替えました。 長さが同じヒートシンクだと、無理ですね。長いやつにしてやっと耐えられる温度になりました。 爆熱SSDです。 970 EVOはCrystal Disk Mark動かしても50度前後なのに対し、こいつは59度前後です。 【総評】 値段も安い、読み書き速度早い、高耐久、爆熱といった特徴のSSDです。 3D TLCですし、今流行りのQLCじゃないので、耐久性は信頼してます。 2TBで速度の速いSSDでしたら、一番良いんじゃないでしょうか? コントローラが浮いていると書かれていますが、きちんとした内部環境なら困るような事はないでしょう。 [構成] ケース:ENERMAX EQUILENCE マザー:GIGABYTE z390 AORUS MASTER CPU:Intel Core i7 9700K men:GEIL DDR4-3000 16GB CPU Cooler:Corsair H150i PRO RGB VGA:Palit RTX2080 Gaming PRO OC (SLI) 電源:Corsair RM1000x SSD:Samsung 970 EVO 500GB (OS用) Samsung 960 EVO 500GB (ゲーム用) CFD PG2VN 2TB (データ用)
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NVMeの2TB(TLC)で一番安かったので買いました。 Bitlockerを有効にして使っているのですが、ハードウェア暗号化の機能があるせいで、暗号化による速度の落ち込みも、それほどなく十分な速度です。 温度についてですが、ベンチマーク中の最高温度は66℃でしたが、ベンチマーク終了から、10秒程度で40℃まで下がりますので、通常の使用方法では、温度が問題になることは無いと思います。 ゲームやWeb閲覧をしながら、温度をモニターしましたが、そのような使い方では、温度が40℃を超えることはありませんでした。 (アイドル時は33℃) また、私の環境では、温度計がずれているということも無いようです。 ヒートシンクとコントローラーは接触していませんでしたので、もしかしたら、動画のエンコードが趣味の人だと、サーマルスロットリングが問題になるかもしれません。 今なら、もっと速いSSDがあるので、速度を求める人には向かないと思いますが、価格重視で、それなりの性能と耐久性を求める人には良いと思います。 ◆補足 CPUファンの風が、直接SSDにあたるよう、トップフローのCPUファンを使用しています。
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読み込み速度、書き込み速度ともに申し分ありません 価格帯でいえばストレージとして最高ランクのSSDと言えるでしょう それだけに非常に残念なSSDです。 ますコントローラチップにヒートシンクが接触していないこと 温度実測値とSSDコントローラの温度観測がかけ離れていること さらにかけ離れているうえに25度の補正値を入れていること ここまで品質の悪いSSDは初めてです。 せめて正直な温度センサだったらヒートシンクを取りはずして別ヒートシンクを取り付けて運用しようかと思っていましたが コントローラの温度センサがあまりにも悪い結果だったのでその気も失せました あまりにも悪い結果のレビューなのでメーカに訴えられそうで怖いくらいです。 次のロットからは改善して出してほしいものですね
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CSSD-M2B02TPG2VN のクチコミ
(22件/3スレッド)
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DELLのノートPCにM.2SSDを、データ用として 増設しました 今から取り付けたM.2SSDを初期化しようと 思うのですが、MBRとGPTで初期化と言う 項目が、あり、GPT方式ではマザーボードが UEFIブートでOSが64bitでないといけません とサイトで見たら書いてありました。 自分のノートPCのマザーボードがUEFIブート なのか知らべないとGPTは選べないのでしょうか。 MBRで初期化で、よいのですが、GPTで初期化 もやってみたいのですが、UEFIブートとは 何なのでしょうか。 それとも、MBRで初期化しておくべきで しょうか。 今回のSSDは、今はOSを入れて使う予定は ありませんが、いつかはデータコピーして 起動のSSDにするかも知れないのですが。
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NEC NX850LABに使用出来ますか?
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外付けストレージとしてケースと一緒に購入しました。 EASYDIY M.2 PCIE NVME to USB3.1 SSD 外付けケース を購入しましたが、CSSD-M2B02TPG2VNにはヒートシンクが付いているのでその厚みのせいでケースに収まらず、仕方なくケースには収めず、むき出しで使う事にしました。 剥き出しの使用って問題ありますか? PCはUSB3.1Gen1なので最高速は発揮できませんでしたが、以下のようになりました。 Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 815.258 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 490.103 MB/s Random Read 4KiB (Q= 8,T= 8) : 235.185 MB/s [ 57418.2 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 8,T= 8) : 246.656 MB/s [ 60218.8 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 188.013 MB/s [ 45901.6 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 163.023 MB/s [ 39800.5 IOPS] Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 27.406 MB/s [ 6690.9 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 46.035 MB/s [ 11239.0 IOPS] もう少し期待していましたがこんなもんですかね?
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CSSD-M2B02TPG2VN のスペック・仕様
- M.2 2280(NVMe)採用、容量2TBのSSD。Phison製コントローラー「E12」と東芝メモリ(キオクシア)製3D TLC(BiCS3)を搭載している。
- 「Intelligent Thermal Throttling controller」を搭載し、最適な温度管理を実行。ヒートシンクで放熱性を高め、性能低下を抑制。
- 空き容量に応じて読み書き速度を調整し処理性能を管理。空き容量が多い場合は処理を高速化、空き容量が少ない場合は処理を遅くしメモリーを解放する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3470 MB/s |
| 書込速度 | 2750 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):500K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):513K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
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2019年1月18日
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