カシオ
Privia PX-S1000WE [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 192 音
- 音色数
- 18
- 録音機能
- ○
- スマホ・タブレット連携
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1322x102x232 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Privia PX-S1000WE [ホワイト] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.24集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 スタイリッシュで奥行きもないためどこにでも置いて演奏を楽しめました。 【音色・響き】 スピーカーの音は普通ですが、アンプを通したりヘッドホンで聴くとクリアで立体的に聞こえます。 【タッチの良さ】 重すぎず軽すぎずでこのサイズにしてはしっとりとしたタッチができでると思います。サイズ上鍵盤の長さはそれほどとれていないので、黒鍵の奥のほうを打鍵する時などはグランドピアノと比べてスムーズさに欠けますか普通の曲ならほぼ問題はない範囲。 【作りの良さ】 筐体はプラスチックだが安っぽさは感じないです、機能ボタンのタッチ操作もしっかり機能しています。 【メンテナンス性】 バラしてメンテナンスはしないのでずか、ボタンがなくタッチ式でフラットなので吹いたら綺麗になります。 【音色の多さ】 ピアノの音を基本にしているのですが、ダンパーノイズなども再現する機能はなかなかです。 【機能性】 ボタンでなくタッチ式なのと鍵盤が機能操作のために必要なので、どの鍵盤が何の機能なのか説明書を片手にいつも操作、慣れたり覚えるまでは面倒です。 【総評】 他の同価格の機種と比べて選びましたが、ヤマハはこのクラスはスカスカのタッチで、コルグは重すぎで、ピアノの練習としてはこれがベストでした。 ただ持ち運びもしようと考えてましたがけっこう重いのでいつも家に置きっぱです。
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【デザイン】狭い一人暮らしの部屋では場所をとるといえばとるが、使わないときは立てかけて使用しているので邪魔にならない。 【音色・響き】実家ではかなり高価な電子ピアノを使用していたので、それと比較すると劣るが、悪くない音色だと思う。 【タッチの良さ】生ピアノには及ばないが、タッチもよく考えられていて、満足している。 【作りの良さ】数年使用しているが、壊れる事もなく、毎日ストレス発散に付き合ってもらっている。 【メンテナンス性】メンテナンスの必要がない所が生ピアノより良い点のひとつ。 【音色の多さ】これも電子ピアノのよい点のひとつ。 【機能性】【操作性】どの機能もわかりやすく、すぐ使える。ピアノは他の楽器より初心者が使いやすい楽器だと改めて思う。 【総評】購入して満足しています。
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【デザイン】 シンプル・コンパクトにまとまっていて良い。 鍵盤にはテクスチャが掘られており、錯覚なのだろうが、ツルっとした普通の電子ピアノ鍵盤より本物っぽく感じる。 【音色・響き】 卓上電子ピアノとしては頑張っていると思うが、それなり。サンプリング音色自体もカワイやヤマハより劣っていて、特に単音で響かせるような時やや不自然さを感じる。 ただ発音数は多く、ペダルを効かせまくっても途切れたりしないのは良い。また複数のコンサートホール音響が選べるのも面白い。 【タッチの良さ】 電子ピアノとして必要最低限のタッチは備えており、一昔前のへにょへにょピアノとは明らかに違う打鍵感がある。 だが鍵盤の奥はストローク不足で押し辛く、連打追従性もいまいち。コンパクトな筐体の限界を感じる。強弱つけて弾いたときのダイナミックレンジが狭いのも残念。 【作りの良さ】 造りはしっかりしている。 【メンテナンス性】 豊富な調律機能を備えているが、本機は最低限のタッチボタンしか備えていないため、調整はやり辛い。 押し間違えてうっかり音律を変えてしまっても状態表示がないので、なんか音がずれるぞ?なんでだ?状態になったりする。(まあ普通使わないが) 【音色の多さ】 数種類のピアノ、エレピ、オルガンなど最低限の音色しかないが、電子ピアノとして使う分には実際あまり不自由はない。 【機能性】 Bluetoothスピーカーとしても機能しオケと協奏できたり、3ペダル拡張端子を備えるなど、何気に多機能。 ただ後継機と異なり、本機はスマホアプリとの連携がBluetoothからはできず、USB接続が必要。 【操作性】 ボリュームはホイール式なので調整しやすい。 音色選択は、ピアノのエレピは以外は一発で選べず、どの音が選択されているのかも分かり辛い。とは言えピアノ以外を鳴らす機会があまりないなら、問題ない。 【総評】 電子ピアノとして必要十分な機能を備えた上で、シンプル・コンパクトさを優先し色々割り切った、尖った製品。 「色々機能あっても滅多に使わないでしょ?」 とでも言いたげな割り切りUIは凄まじいが、実際使っててそれほど不自由しないのだった。 過度な期待は禁物だが、このサイズ・スタイルに惹かれるなら買って損はないだろう。 なお電子ピアノならではの多様な機能を使い倒すつもりなら、Bluetoothでスマホアプリと連携できる後継機の方がお勧め。
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Privia PX-S1000WE [ホワイト] のクチコミ
(107件/17スレッド)
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・キーボードに録音した曲をpcに入れられる? ・コードだけ繋げれば曲を入れられる? pcに繋げれば曲を入れられると聞きキーボードを買いましたが全く仕様がわかりません。(説明書を見てもわかりませんでした…) わかる範囲で構いませんので教えてください。 よろしくお願いします。
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店頭でPX-S1000を軽く弾いてみたら、ペダルを踏んだのに音がプツッと途切れることが何度もありました。 10回に1回くらいの頻度です。 同じように感じた方、いらっしゃいますか? 仕様なのか、個体の不具合なのか、あるいは私の踏み込みが浅いのか、遅いのか……。 気になって、同じ店のヤマハやカワイも弾いてみましたが、こちらは違和感なしです。 もしかして、鍵盤から手を離した直後に踏み込んだペダルへの反応が無視されているのかなと思ったり。 しかしこのサイズはすごいですね。 私の使っている卓上キーボードよりも奥行が短いです。 ローランドのFPシリーズも気になってますが、拘るほどにサイズも大きくなってしまうので悩ましいところ。
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【困っているポイント】 iPadのアプリでBluetooth接続で外付けキーボードとして利用できますか? 【使用期間】 未購入 【利用環境や状況】 iPad pro 【質問内容、その他コメント】 iPadのガレージバンド等のアプリで弾くため現在はkorgのマイクロキー2AIRを使用しています。 が、61では足りなくなってきたのと、鍵盤サイズ感や打感、奥行き、価格を考慮してこちらの機種はどうかな?と思っています。 iPad側の曲をピアノスピーカーに送ることはできると思うのですが、逆にピアノからiPadへのBluetoothでのmidi入力ができるかを知りたいです。 よろしくお願いします。
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Privia PX-S1000WE [ホワイト] のスペック・仕様
- 従来比で奥行約20%、高さ約27%スリム化した、ハンマーアクション付き鍵盤搭載のデジタルピアノ。グランドピアノを感じさせるタッチと美しい音色を実現。
- 音源には、打鍵の強弱に応じた音量・音色の変化に加えて、音の時間的な変化も自然に表現する「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用。
- Bluetoothを使ったオーディオ再生機能を新たに搭載。Bluetoothスピーカーとして使用できるだけでなく、お気に入りの曲に合わせた演奏も可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 鍵盤 | スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 |
| 鍵盤数 | 88 鍵 |
| 最大同時発音数 | 192 音 |
| 音色数 | 18 |
| アンプ出力 | 8W+8W |
| スピーカー | 16cm×8cm(楕円形)×2 |
| ヘッドホン端子 | 2 系統 |
| 録音機能 | ○ |
| スマホ・タブレット連携 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 1322x102x232 mm |
| 重さ | 11.2 kg |
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