オーム電機
AudioComm ASP-W400N-K [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2018年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 3 W
- 駆動時間
- 音楽再生可能時間(50%音量):約2時間
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ブラック
-円
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シルバー
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AudioComm ASP-W400N-K [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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350%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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※※※※ !!注意!! ※※※※ ※※※※初期不良を乗り越えた後のレビューです※※※※ 初期不良にあたれば☆1つなのは間違いないでしょう。 また、その他にも充電電池が放電しやすい性質があるようです。 以下は、初期不良を運よく乗り越え、充電電池の放電も許容できる場合のレビューになります。 【デザイン】 小さく、メタルの質感で悪くないです。 【品質】 初期不良以外のものを引けば音質や使い勝手はこまで不具合は感じていません。 ただ、保管時の充電電池の放電は早いですね・・・ 使いたいときにすぐ使えないのは意味がないかもしれません。 【音質】 音量はこの大きさにしては結構出ると思います。 ノーマルのままだと低音スカスカですが、上記音量の大きさを考えてプレーヤー側EQで低音のみ残してそれ以上の高音の出力をできるだけ下げるように設定してみてください。 その状態でスピーカ音量最大にして聞くとスピーカ本体の大きさのわりに、結構低音を感じさせてくれて、なかなかいい感じではないかと少し感動できます! (大胆な音質調整を図る場合は不要なところのEQは削る方向で設定してください。逆に低音だけ極端に上げる調整をしてしまうと大抵すぐ飽和して音割れしてしまうので・・・) 【通信の安定性】 問題は感じませんでした。 【操作性】 まぁこの手のTWSスピーカによくある普通の操作性です。 【サイズ・携帯性】 これはいいですね!小さく、四角なので収まりはいいです。 【総評】 初期不良と放電不具合でとにかく悪評が目立ちますが、それらを度外視すれば結構普通のTWSスピーカーです。 とても安価で入手して、初期不良にあたらなければそこそこの満足度ではないでしょうか。 また、音質の項に入れたように、プレーヤー側で極端なEQにより低音を持ち上げれば大きさのわりになかなかいい感じで鳴ってくれます。 中古で安価なものを見つけたら小型スピーカ好きの方なら試しに使用してみてもいいのではないでしょうか?
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年末に購入したが、片方のスピーカーが充電できず初期不良として年始に交換。 新しいスピーカーは両方とも充電できず再度交換を依頼したところメーカーより以下の返答。 1.原因は充電池の過放電により充電回路が正常作動しない。 2.販売店には12月中旬に販売中止とし全数返品指示。 3.返金対応しかできない。 正直このメーカーの対応は恐れ入る。 この製品は最近発売されたものではない、過去の製品も不良品だったのか? 「12月中旬に販売店に回収指示した」と言うが初期不良の交換をしたのはそれ以降のこと。 最初の交換時に宣うのならまだしも2回目の交換請求時に言うことではない。 それに販売店に回収指示したと言ってもこのサイトでも売っている店はまだある。 本来リコール、自主回収すべきところをモグリで回収しているとしか思えない。 とにかく使用できないしメーカーもそれを認めているので買ってはいけない商品です。 買ってはいけないのはこの商品なのかこのメーカーのものかは判らないが前者であることを願う。
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AudioComm ASP-W400N-K [ブラック] のクチコミ
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AudioComm ASP-W400N-K [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 3 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格 Ver.4.2/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生可能時間(50%音量):約2時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 150 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 12 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| 機能 | |
|---|---|
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 50x52.5x50 mm |
| 重量 | 145 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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