Bang&Olufsen B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue] 価格比較

Bang&Olufsen

B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue]

メーカー希望小売価格:-円

2019年2月28日 発売

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(26件)

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タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
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B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue] のレビュー・評価

(26件)

満足度

4.85

集計対象25件 / 総投稿数26件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 高級感はあるけどもう少し頑張ってほしい 【高音の音質】 絶妙なシャリ感 【低音の音質】 心地よい低音 【フィット感】 前作よりは良くなっていたが抜けてしまうことがある 【外音遮断性】 少し音が聞こえるが許容範囲 【総評】 音やデザインを気に入って長く使いたくても壊れて使えなくなる 当分ここのイヤホンは買う気にならない

  • とにかく音を聴いてビックリしました。女性ボーカルやクラシック(ヴァイオリン)、ピアノ・ジャズを良く聴きますが、同社のH6、H9と聴き比べて、オーバーヘッドが持つ「拡がり感」や「余裕」に多少欠けるのは致し方ないものの、音楽を聴く「楽しさ」では一歩も引けを取っていません。 音質的には、B&O特有のやや高音側にバランスした傾向で、重低音を期待する機種ではありませんが、必要十分な低音は出ています。この傾向は自分の好みにぴったりですし、同社の他の機種にも相通じています。 イヤーピースをキチンと合うものにすれば遮音もシッカリするので、ノイキャンの必要性は個人的には感じません。 Sonyの1000XM3と同時試聴して、Sonyも綺麗な音でしたが、音楽の聴かせ方の「うまさ」でE8の方がかなりが優れていて、購入を決めました。個人的な好みや意見ではありますが、是非一度試聴をおすすめします。 音切れも滅多に無く、音質やアプリを含めた機能性も優れていて、完全ワイヤレスでこの完成度には正直恐れ入りました。決して安い買い物ではありませんが、音質とデザイン、機能で所有欲を満たしてくれ、個人的には価格相応以上を感じています。

  • 【デザイン】 上質なデザイン。所有欲が満たされる。 【高音の音質】 音質について詳しいことは分からないが音楽を聴いていて疲れにくい。 【低音の音質】 同上。 【フィット感】 ゴム製の方しか使っていないが耳にしっかりフィットする。 【外音遮断性】 イヤホンをつけて音楽を聴いていると外の音がほぼ気にならなくなるくらい遮音性がある。 【音漏れ防止】 イヤホンを外すと左耳のイヤホンから音が出なくなる。右耳は近づいて耳を澄ますと聞こえるレベルで小さい。 【携帯性】 携帯しやすい。本革の表面は滑りにくく持ちやすい。 【総評】 他のワイヤレスイヤホンは試したことがないがかなり実用的で音が良い。 かなり満足した。 よく使っていて、経年劣化で電池持ちが悪くなるのが心配だ。 ちなみにiPadに繋いで使っているがAndroid携帯で使うと繋がりが悪く使いづらかった。

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B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue] のクチコミ

(97件/26スレッド)

  • ナイスクチコミ13

    返信数1

    2021年7月29日 更新

    最悪のイヤホンです。買って1ヶ月も、たたないうちに、故障です。2台買いましたが全てバッテリーの不具合。買っては、いけないメーカーさん。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ11

    返信数10

    2021年6月22日 更新

    こちらの製品が高評価な理由を教えて下さい!皆様に色々なアドバイスを頂いており、まだ迷っています。 結局は試聴しろ、となるかと思いますが、こちらの製品の優れていりや所を教えて下さい。どうぞ、よろしくお願い致します。

  • ナイスクチコミ14

    返信数6

    2021年1月29日 更新

    この商品は発売が2019年2月で私が購入というかプレゼントで頂いたのが2019年9月なんですが、充電できない不具合が発生し量販店へ持参したのですが保証対象外の可能性ありと言われました。この商品の保証期間が2年と記載がありますがプレゼントで頂いた為保証書がないからというのが理由です。長年販売したもので2年の保証だから無理と言われるならわかりますが、発売日から2年も経過してないのに保証対象外なんて事はあるのでしょうか?納得いかずこちらに記載させて頂きました。 音は気にいっていたのに残念です。

  • B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue]のクチコミをすべて見る

B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue] のスペック・仕様

  • 指先で本体をタッチし、再生/停止、音量調整、曲送り/曲戻し、通話など多様なコントロールが行える完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qi(チー)に準拠したワイヤレス充電器に対応。1回の充電で最大4時間再生でき、外出先でも充電ケースを使って最大3回充電が可能。
  • イヤホン本体は汗や水に強いラバーとポリマー素材を使用(IP54防じん防滴基準)。汗や雨を気にせず着けたままアクティブに活動できる。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

107 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

5.7 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.2
連続再生時間 最大4時間
充電時間 本体:約2時間
充電ケース:約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

AAC
NFMI・MiGLO対応

NFMI・MiGLO対応

NFMI・MiGLO対応

近距離磁気誘導技術のことです。音が途切れにくい、音の遅れが小さい、消費電力が少ないなどのメリットがあります。

機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
音質調整
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IP54
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー Indigo Blue
サイズ・重量
重量 7 g
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B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue] の製品特長

[メーカー情報]

  • 最高級レザー充電ケース

    最高級レザー充電ケース

    独自に改良された最高級レザーを施した充電ケースは、更に所有感に満ちたデザインに仕上がっています。

  • ワイヤレス充電機能搭載

    ワイヤレス充電機能搭載

    Qi(チー)に準拠したワイヤレス充電器でBeoplay E8 2.0 を充電することができます。
    また2019年4月、BANG & OLUFSENから専用ワイヤレス充電器が発売される予定です。

  • 最長16時間の再生時間

    最長16時間の再生時間

    1回の充電で最大4時間再生でき、外出先でも充電ケースを使って最大3回充電が可能です。また20分という短い充電時間でも約1時間再生できます。

  • エレガントデザイン

    エレガントデザイン

    Bluetooth4.2技術を搭載したBANG & OLUFSENの完全ワイヤレスは、エレガントでコンパクト。ブランドを彩る素敵なカラーパレットをお楽しみください。

  • High Quality Streaming

    High Quality Streaming

    補聴器やヘルスケア分野で長きにわたり使用されてきたNFMI (Near-Field Magnetic Induction / 近距離磁界誘導) ペアリング技術を搭載し、安定した接続性を提供します。

  • IP54防塵防滴基準

    IP54防塵防滴基準

    イヤフォン本体は汗や水に強いラバーとポリマー素材を使用し、汗や雨を気にせずイヤフォンを着けたままアクティブに活動することができます。

  • 多彩なタッチコントロール

    多彩なタッチコントロール

    指先で本体をタッチし、再生/停止、音量調整、曲送り/曲戻し、通話など多様なコントロールが行えます。また イヤフォンを付けたまま周囲の音を聞ける「Transparency Mode」機能も搭載しています。

  • BANG & OLUFSEN Signature Sound

    BANG & OLUFSEN Signature Sound

    BANG & OLUFSENの技術の粋を集め、完全ワイヤレスイヤフォンの常識を覆す高音質を実現しています。

    <メーカー情報は、2019年6月時点のものです。>

B&O PLAY Beoplay E8 2.0 [Indigo Blue] の関連ニュース

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