SOUL
ST-XS2 SL-2009 [ホワイト]
メーカー希望小売価格:8,980円
2019年2月下旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
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ネイビー
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ピンク
4,500円
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ST-XS2 SL-2009 [ホワイト] のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.18集計対象16件 / 総投稿数16件
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537%
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443%
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36%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 個人的にはシャープな感じが気に入っています。 【高音の音質】 繊細なタイプではないが十分です。 【低音の音質】 重低音を楽しむタイプではありませんが、外出時のBGMとして聞く分には、問題ありません。 【フィット感】 私の耳には合っています。 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 小さくて邪魔になりません。 【総評】 入門機としては合格だと思います。 ただ、2年程度使用して片側の通信が不安定になり、買い替えに至りました。 耐久性には当たり外れがあると思いますが、少々残念でした。
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1万円以下で購入しましたが、かなり高コスパな 完全独立型のワイヤレスイヤホンだと思います。 Bluetooth 5.0、AAC対応、外音取り込み機能、 最大25時間の再生時間、防水、USB-C等.... この値段でここまでやってくれると感心します。 HIPHOPを中心にブラックミュージックをよく聴きますが ST-XS2は相性が良く、中々気持ちよく楽しめます。 どの音域も基本的に良く鳴っている印象で、 分かりやすく言うとiPhone付属のEarPodsの音質に プラス低音をより強くしたようなイメージです(多分) ただEarPodsの方はシャリシャリしてて何となくクリアな印象ですが、 ST-XS2はそれより少し柔らかいイメージです。 相当なオーディオオタクでもなく、普段は サブスクで聴くくらいの人なら間違いなく満足する音質です。 連続再生時間は5時間とありますが、実際も 大体同じくらい保ってくれます。 iPhoneの最大音量で視聴しても4時間以上は聴けました。 気になる点としては、通信品質があまり良くないことです。 コンビニに入ったりすると高確率でペアリングが切れます。 その度にケースに入れて繋ぎ直すのは面倒です。 また外でST-XS2を装着しながら電話をすると マイクが結構風の音を拾うみたいで、相手側に よく聞こえないと言われることがあります。 あと、ケースが少しチープでプラスチッキー感ありありです。 ケースにもう少し高級感があれば良いなと思います。 それ以外は特に不満も無く、購入して良かったと思えるイヤホンです。 完全独立型のワイヤレスイヤホン使ってみたいけど 値段が高くて躊躇してる方はこちらを買えば幸せになれます。 ワイヤレスイヤホンはストレスフリーですし、 比較的高音質で機能も充実してるので多少気になる点も 目を瞑ることができます。 入門機なら間違いないです。
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音飛びしないときは、ゼロ。 音飛びするときは、1日に5回も6回も。 あと、ペアリングが良く外れます。
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ST-XS2 SL-2009 [ホワイト] のクチコミ
(28件/10スレッド)
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ペアリングして音楽を聴くときに、明らかに右側だけ音量が小さいです。 リセットも試しましたが、うまく行きません。 ちなみに、両方でなく、なぜか右側だけペアリングできたときは左同様、右側も大きな音が出ます(この場合、左0右10)。 両方で聴くときのみ、左10右6くらいの音量差です。 こういう仕様なのでしょうか? アドバイスお願い致します。
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買ったばかりですがUSB-Cを指しても本体のLEDランプが光りません。 取扱説明書には点滅で充電容量を確認できるよな絵がありますが、初期不良でしょうか?
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質問させてください。 この機種をお持ちの方でウォークマンで使ってるかたいらっしゃるでしょうか? 検討しており、以前購入したものが相性が悪い機種があり気になっています。 よろしくお願いします。
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ST-XS2 SL-2009 [ホワイト] のスペック・仕様
- Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
- 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
- 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
91 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 5時間 |
| 充電時間 | およそ2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
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ST-XS2 SL-2009 [ホワイト] の製品特長
[メーカー情報]
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ST-XSの後継機としてST-XS2が登場
価格はそのままに更にグレードアップしたハイコストパフォーマンスな完全ワイヤレスイヤフォンです。
SOUL のサウンドはあくまでも“太く”、重低音の効いたサウンドです。勿論、最新のBluetooth5.0に準拠。AACのサポートを追加し、更にオーディオパフォーマンスを向上。旧モデルからの連続再生時間を倍の5時間とし、充電回数も増え5回となり、最大25時間の再生時間を実現化。
落下防止のイヤフックを搭載。IPX7の防水レベルまで機能を高め、オーディオトランスパレンシー機能も追加。マイクはステレオ通話も可能、持ち運びに便利なカラビナリングもアクセサリーとして付属するなど、ユーザーのフィールドを選ばないオールラウンド仕様になりました。充電方法もマイクロUSBより高速のUSBタイプCに変更など、旧ST-XSからの目覚しい進化にご注目下さい。 -
カラーバリエーション
ブラック、ホワイト、ネイビー、ピンクの4色を展開
STXS2 Black
STXS2 White
STXS2 Pink
STXS2 Blue
<メーカー情報は、2019年6月時点のものです。>
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