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WD Blue SN500 NVMe WDS250G1B0C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 1700 MB/s
- 書込速度
- 1300 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Blue SN500 NVMe WDS250G1B0C のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 iTunesの音楽データを入れていますが、違和感なく使えています。 【書込速度】 大きな音楽データでも問題なく使えています。 【消費電力】 なにもしなくても繋いでいるだけで結構発熱しているので、そこそこエネルギーを消費しているはずです。 【耐久性】 2021年9月から毎日使用していますが今のところ問題は起きていません。 【総評】 MacBookAir本体の容量を節約するため、SSDをケースに入れて外付けSSDとして使っています。 夏場は発熱が気になりますが、外付けでも内蔵と遜色ない速度で使用できるので気に入っています。
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Rtzen 7 2700X/X370のPCIeGen3に接続。 画像はOSインストール後の値。 【読込速度】 可もなく不可もなく。 SATA SSDよりは圧倒的に速いです。 【書込速度】 SATA SSDが500MB/sちょいが限界なのでそれよりは早いです。 このSSDに限らず1000MB/sオーバー希望であれば500GB以上を。 【消費電力】 M.2NVMeを素人が測定するのは厳しいです。 おそらく低いであろうという感じ。 【耐久性】 書き込み、読み込みはほとんどしないものの ほぼ24時間起動のPCに搭載し1662時間経過。 特に問題はなし。 【総評】 組み込み向けのSN520の一般販売モデルと 思われる独自コンにPCIex2という珍しいSSD。 いまのところ満足していますが普通のPCに使うには250GBクラスは少ない。
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【読込速度】 SATAとは比べ物にならないです。 【書込速度】 SATAとは比べ物にならないです。 【消費電力】 SSDのみの消費電力ははかれないので無評価です。 気にするほどではないのは確かですが。 【耐久性】 まだわかりませんが初期不良でもない限り問題ないかと。 【総評】 同じメーカーならSATAの2.5インチモデルと価格は大差ないので、マザーボードが対応しているM.2 NVMeモデルにしました。 たまに軽い作業をするだけのサブマシン用なので、オーバースペック気味ですがコスパは良いかと思います。
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WD Blue SN500 NVMe WDS250G1B0C のクチコミ
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WD Blue SN500 NVMe WDS250G1B0C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 1700 MB/s |
| 書込速度 | 1300 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read 4KB IOPS up to (Queues=32, Threads=1):210K |
| ランダム書込速度 | Random Write 4KB IOPS up to (Queues=32, Threads=8):170K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 150 TBW |
| DWPD | 0.3 |
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