Razer
Basilisk Essential
メーカー希望小売価格:-円
2019年3月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 95 g
- メーカー公式情報
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Basilisk Essential のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.45集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 見た目、質感ともに普通だと思います。 フィット感が大切だと思っていてほとんど気にしていません。 【動作精度】 問題ありません。 【解像度】 6400dpiですが十分です。 このマウスの2倍以上をうたう製品が沢山ありますが、必要になった経験がありません。 現在の環境では基本1900dpiの設定で、ゲーム個々の設定で調整しています。 【フィット感】 小さめの手ですがフィットします。 軽い点も〇。 ★4つなのは、メイン比べしているCorsairのマウスに比べ母指丘の当たりが強く、ほんのわずかですが親指の動きに違和感がある点です。 【機能性】 OSに入れるソフトの設定画面は、Corsairのものに比べ分かり易いです。 自分のやっているゲームでは、親指に3ボタン以上欲しいので選びました。 Essentialが付いて省かれたものの一つに「Removable DPI Clutch Large」があります。 これ(ぐらい)は付けておいて欲しかったです。 この手この手で調達してジャストフィット、そのため★4つ。 【耐久性】 購入して間もないため無評価です。 【総評】 Razerのマウスはかつて購入した、(Razer共同開発の)Microsoft Habuの印象が非常に悪くて足が遠のいていました。 欲しいボタン配置でお値段控えめの中では、あまり選択肢がなく購入した感じでしたが、正解でした。
-
昔購入したBTOパソコン「レセンサ」付属マウスが故障しました。 ゲーミングマウスを一度使用すると、普通マウスは使う気がしません。 軽く振り回しやすいマウスです。 特に掴んだ時に持ちやすいと思い、大き目の方が安定しています。 軽すぎず、しかし重すぎないクリックがとても良い。 ただ、Razerのマウスはお風呂上りにすぐ使用すると、マウスの表面に水蒸気が付き濡れます。 これはなんとかならないかと思います。(皮膚から蒸発している水蒸気が付きます) メーカー側でも認識していると思いますが、重要なとこではないので、問題にならないと考えていると思います。 価格もそれほど高くなく満足です。 耐久性は、はずれ当たるとすぐ故障しますよ。 ですから、無評価です。
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Basilisk Essential のクチコミ
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Basilisk Essential のスペック・仕様
- 「True6,400DPIオプティカルセンサー」の搭載により、高精度でコントロールしやすいゲーミングマウス。右利き用のエルゴノミックデザインを採用。
- 7個のカスタマイズ可能な「HYPERESPONSEボタン」を搭載。マクロや二次機能を割り当てて、高度なコントロールを実現する。
- 1680万色のカスタマイズ可能なカラーオプションを搭載する「RAZER CHROMA」対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
6400 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 95 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x43x124 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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