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[1本] TOPRUN M-30 205/55R16 94V XL
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 205
- 偏平率
- 55 %
- リム径(インチ)
- 16 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 94V
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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[1本] TOPRUN M-30 205/55R16 94V XL のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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トヨタオーリス(180系)に履いていたタイヤ(GoodyearEAGLE LS2000 Hybrid II)からの交換で500キロ程度走りました。 外観はサイドウォールが多少膨らむ感じですが、デザインも悪くはないと思います。 走行した感じは、柔らかめかと感じます。 プレミアムと謳うだけあって「ゴー」といったロードノイズは大幅に軽減されているので 中央道のような路面が悪い道路を走ったときも静かと感じますし、段差等での衝撃も減っている気がします。 ただ、前のタイヤの時になかった「コー」というか「ワー」のような「パターンノイズ」が 新東名などの新しい道路だと時速90キロを超えてくると気になります。 1000キロを超えると変わるかも知れませんが、耐久性含めてまだレビューも少ないので、どうなるか期待したいです。 ※交換後1年経ったので再レビューです 12月から2月までスタッドレスだったので、最初の年は6000キロ程度しか走らなかったのですが、グリップに変化もなく、急激なヘリなどはなく、ひび割れもありません。駐車場は屋外です。 1回だけ空気が抜けてしまったことがありました。 タイヤの不具合を疑ったのですが、TPMSを使うのをやめてからは一度も空気が抜けることがないので、TPMSにあるパッキンの不具合だったようです。 今はTPMSに頼らず1か月程度ごとに空気圧をスタンドでチェックしています。 2.55kPaで乗っていますが、後席に座る子どもたちからはクレームはありません。 最初のころ気になった時速100キロ超で出るパターンノイズは慣れてしまったのか、気にならなくなりました。もしかしたら、発生しなくなっていい感じになってきた可能性もあります。 少なくともGoodyearEAGLE LS2000 Hybrid IIよりは乗り心地やグリップは向上しています。 とはいえ、耐久性についてはユーザーサンプルも少なく、ある日突然劣化ということも考えられますし、海外メーカーでは「長距離は走ること」に優先度を置いていても、日本のユーザーのように「長期間使うこと」には優先度を置いていないと考えられますので、長くても来年の車検時には交換を考えています。 ※交換後2年半経ったので再レビューです 交換後2年半たちました。 溝もまだ7割がた残っていて、外側にひび割れなど見られないです。 これは年間走行が7000キロ程度、そのうち12月から3月までをスタッドレスで過ごすため、実質2年弱で10000キロ程度しか走行していないからかもしれないです。 黄色ぽい汚れはよく出ます。これは水洗いすれば消えるので問題はなかったです。調べるとこれが普通のようです。スプレー缶の泡ワックスを使わず、霧吹き型のワックスを洗車後に使ってました。 静粛性は高いです。それは変わらなかったです。 高速道路も軽くハンドルを添えればまっすぐ走ってるので、タイヤは問題なさそうです。 山坂もFFですが、しっかりグリップしています。イオンの駐車場とかでは手軽にグリップするのを感じられるかと思います。 タイヤ空気圧はXL規格ということもあり1か月おきに2.5kPaを維持するようにしていました。 下がってくると間違いなく車が重く感じますので、空気圧管理は大事かと思います。 ただ現在5階に住んでいて冬場にスタッドレスを上げ下ろしするのが結構大変で、 オールシーズンタイヤの手配をしました。なので来月には交換予定です。 結論としては安くプレミアムタイヤの体験もできてよかったです。 わざわざレグノとかプライマシーとか買わなくてもこれで十分という感じです。 アジアンといって敬遠する方もおられますが、安さは正義です。
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[1本] TOPRUN M-30 205/55R16 94V XL のクチコミ
(4件/2スレッド)
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ダンロップSpSportMAXXGTからの履き替えです。(日産シーマハイブリットで約6万km走行) 結果的には大正解でした。 あくまで個人感想ですが、初期応答性、ロードノイズ、段差通過時の挙動など、 全てがSpSportMAXXGT(2SET履いた経験から)よりも優れていると感じました。 通勤で毎日、首都高環状線を使っており、特に雨天時のカーブにある道路の継ぎ目を通過する時は、 一瞬ですがズルっとなり易く、神経を使っておりました。(特にシーマは車重2トン以上) 今回、SP-SPORTからTOPRUNに履き替えてから、グリップが抜ける感覚が減っている感じです。 当然、6万km走行し溝が浅くゴムが硬化したタイヤと、新品のタイヤを単純比較しているのではなく SP-SPORTを2セット履いた経験上、新品時の感覚との比較です。 価格的に安かったので正直不安でしたが、私の環境においては大正解でした。 但し、耐久性に関しては未知なので、何か変化がありましたら報告します。
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ピレリP7が3分山になってきたので履き替えました。ピレリより静かでゴツゴツ感もありませんし、燃費も変わりません。ウエット性能も変わらないようです。耐久性はわかりませんが、このお値段なら文句ないでしょう。
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[1本] TOPRUN M-30 205/55R16 94V XL のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
16 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
205 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
55 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 94V |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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