パナソニック
LUMIX DC-G99H 標準ズームレンズキット
スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2177万画素(総画素)
2030万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 484 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
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標準ズームレンズキット
-円
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ボディ
-円
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LUMIX DC-G99H 標準ズームレンズキット のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.67集計対象7件 / 総投稿数7件
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442%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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再々レビューです。 FHDではG9より動画AFが少し劣っているように感じましたが、G99のAFのカスタム設定によるものかもしれません。 場合によっては、G9の顔認識が頻繁に顔でないものを認識してAFがおかしくなったりすることがありG99の方がAFが良い時もありました。 結局、G9とG99のFHDでの動画AFは大差がないと感じます。 それよりレンズによる動画AFの差が大きいです。8-18mmや12-60mmだと普通に使えますが、今まで一度もファームウェアアップデートがされたことがない15mmf1.7だと度々AFが合わなかったりウォブリングしたりします。 ================================== 再レビューです。 FHDでも4Kと同じくG9より動画AFが劣るのがわかりました。FHDで日中屋外で使っていた時は差を感じませんでしたが、夜や暗い屋内や光源が多彩な屋内で撮るとG99の動画AFはFHDでもG9ほどスムーズでなく、迷いも少し多いです。焦点が変わる際の露出の変化もG9ほどスムーズではないです。 G99の最後のファームウェアアップデート以降G9は2度ファームウェアアップデートして動画AFと露出の変化への対応はやはりG9の方がいいです。 これらの現象はFHDで15mmf1.7、8-18mm、12-60mmf2.8-4で見られました。特に15mmf1.7とではG9でも動画AFがあまり良くないのですがG99ではG9以上にフラフラしたり合わないことが多いです。 なので総合点を4に変更します。やはり動画を屋内や夜に撮るならG9でしょう。 ========================================== 普段はG9とパナライカ12-60mmを持って近くの風が強く時々砂が舞い上がる海辺を散歩しています。 大きさ重さが我慢できずもっと小さなシステムで広角からある程度遠くまで撮れることができる散歩専用のカメラを捜していた時、米国アマゾンでG99標準ズームレンズキット(米国では12-60mmf3.5-5.6)が$800の超安価格になっていたので即購入しました。RX100M7も候補でしたが防滴防塵でないので最終的にG99標準ズームレンズキットを選びました。 【デザイン】 4 頑丈なのはいいが、もう少しスリムにしてほしい。いつか出る?新しい中級機はずんぐりむっくりはやめてほしい。 【画質】 4 以前持っていたG8より色合い、クッキリ感など上だと思います。G9と画質はほぼ同等ですが、ダイナミックレンジが少し劣っているのか白飛びがG9より少しだけ多いように感じます。 APS-C機と比較してもいいレンズを使えば写りに遜色ない。 G9より彩度が+1以上高い映像になるので、ピクチャープロファイルでG9での設定より彩度を1か2低く設定して使っています。 【操作性】 5 G9と同じように操作しやすいです。 【バッテリー】 4 バッテリー容量が小さいのでG9のより持たない。 【携帯性】 4 フジフィルム、ソニー、Canon, NikonなどのAPS-C機に較べても大きい。もっと小さくできるはずだと思います。他社が年々カメラをコンパクトにしてきているのにパナソニックは時代に逆行して4年間全然進歩がない。 ただし、G9に較べると数字以上に小さく軽く感じます。 【機能性】 4 4K動画は30Pしかなく、また1.25倍にクロップされます。12-60mmが15-75mmになってしまいます。 もうひとつの欠点は4K動画のAFがレンズによってFHD動画のに較べかなり劣っています。G9だと4K動画のAFはFHD動画のに較べ大きな差がありません。 4K動画を撮る人はGH5M2かあまり値段の変わらないG9を選んだ方がいいと思います。 手振れ補正はG9より少し劣りますが、軽いのでバランスを保ちやすいから撮影した映像の手振れはそれほど変わりません。 【液晶】 5 いいと思います。 【ホールド感】 5 軽いのでG9より持ち易い。 【総評】 5 大きくて重いG9は持ち出すのが億劫だったけど、G99と12-60mmf3.5-5.6または15mmf1.7は軽くて持ち出しやすいので普段使いに重宝しています。レンズキットを$800で手に入れることができたので満足してます。 ただ、4K動画を撮るのにはあまりいいカメラではないです。 1)4K動画が30P だけ 2)4Kは1.25倍のクロップ、 3)レンズによって4K動画AFがあまりよくない 静止画、FHD動画なら総合的にG9に近づいたいいカメラだと思います。 パンデミックが終わり長期の旅行に行けるようになり、本気で撮りたい時はやはりG9を使うと思います。 私の場合、日中屋外で望遠目的の時は4Kを使って1.25倍のクロップでより大きく撮ることができるので4Kも使っています。望遠目的以外ではクロップのないFHDで撮ることが多いです。
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【デザイン】センターファインダの小型一眼レフで、スッキリとした意匠。 【画質】フルサイズ、APS-C、1インチと使ってきて、初めてのマイクロフォーサーズ機だが、写りは遜色なし。キットレンズも高性能。 【操作性】ほぼ静止画しか撮っていないが、慣れれば問題なし。 【バッテリー】シグマを予備に購入。USB充電が出来るので便利。 【携帯性】レンズ次第で変わる。キットレンズでもコンパクトなので、ツーリングのお供にはなる。 【機能性】半分も使いこなしていないかも(笑) 【液晶】普通に良い。 【ホールド感】滑りにくいグリップで良好。 【総評】初マイクロフォーサーズ機だが、写りの良さに常用となっている。
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【デザイン】 15年ぶりの一眼タイプのカメラなので、デザインは判断つきません。 【画質】 直近で使っていたデジカメがGR Digital IIで結構昔のです。スマフォの画像が結構いけてるのでよくわかりません。 【操作性】 良いと思います。前面のホワイトバランス、ISO、露出補正ボタンが使いやすそうに見えましたが、意外に使用しないですね。ファインダーを覗きながらの設定変更はしやすいと思います。 ユーザインターフェイスのレスポンスは早いです。購入前にいろんな機種を触って回りましたが、同価格帯でLUMIXが一番操作の遅延がなかったです。 【バッテリー】 私の使用では持ちます。1時間ほどの外出なので問題ないです。旅行時のバッテリーのローテーションに慣れるためにSIGMAのを注文しました。 【携帯性】 ふんぞりかえったように偉そうなカメラに比べたら軽いそうです。昔使っていた一眼に比べてレンズ含めたら軽いのかな。 【機能性】 必要な機能は揃っているので良いと思います。購入前は動画撮影で4KクロップがどうのうこうのとDPReviewのYoutubeでみたので心配していましたが、広角端で十分な画角と画質です。 【液晶】 きれいだと思います。撮影はファインダーで行いますので、背面液晶はほぼ使用しません。閉じたままにしておけるのはバリアングルの良いところだと思います。ファインダーは現在販売されている一眼カメラの中でかなり見やすい方だと思います。 【ホールド感】 良いと思います。小指が本体に掛かるのが決め手になりました。購入前に知人からカメラは性能や操作性よりも、握りった感触だと言われました。同価格帯で握りが良かったのがZ50でした。レンズを含めてシステム全体を小さくまとめたかったので、こちらになりました。実際に使ったみると握りが大事だと改めて思います。 【総評】 以前使用していた一眼カメラがContax Ariaと、レンジファインダーのContax G2でした。どちらも短焦点マニュアルフォーカス・レンズでの運用でしたが、私にとっては重量が重くヨーロッパ旅行では風景よりもファインダーと鞄をのぞいていたことしか覚えていなかったのを機に手放しました。歴代iPhoneで十分の画質が撮れていたのですが、スマフォに単焦点近中レンズなど二眼以上が搭載されるようになってカメラ欲が出てきて、本機の購入に至りました。 購入のポイントとしては、レンズを含めたシステムの小ささ軽さ、USB充電、可能であればバッテリーからの給電、キットレンズで広角から望遠をとりあえず賄えること、操作のレスポンスが良いこと、2000万画素以上、でした。これに当てはまる機種ってかなり限られるようです。 余談ですが、3/19にヨドバシの通販で購入して3日後に2万円値段が下がって枕を濡らしています(涙。
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LUMIX DC-G99H 標準ズームレンズキット のクチコミ
(921件/79スレッド)
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いま、この機種を中古で購入しようか悩んでいます。アドバイスをいただけたらと。。 先日、長く愛用してきた LUMIX G8 を売却し、新たに LUMIX G9proU を購入しました。写真も動画もより綺麗に撮りたかったからです。MP4録画をスマートフォンに直接転送できるというのも良かったもので。ただ、我が家では子供たちの各種イベントを録画し、DIGAに落として観るというのをまだまだ続けておりまして。まさかMP4になると、その日毎にまとめてファイル・再生が出来なくなるのを購入後に知りました涙。 G9proUの画質は最高で、撮影も録画も満足しております。しかし、G8の時と異なり最長でも20分くらいしか連続録画できないのと、DIGAに落とした時にファイル毎の再生になるのがかなりのストレスになっております。。 また G8 を買いなおすよりかは、進化しながら軽量で(これは重要)AVCHD対応なG99を新たに購入して2台体制にするか、はたまたハンディカムタイプに動画関係は集約するか悩んでいます。といってもハンディカムタイプは何年も前に売却しており、最近のはさっぱりわかりません。どちらにしても買い足さないとです。 G9proUを売るのはもったいなさそうですし、お詳しい方がいらっしゃったらアドバイスをよろしくお願いいたします。
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インターバル撮影をやってみようと思い、テスト撮影から始めています。 インターバル1分で200枚というテストで、バッテリーの表示が1本減りました。バッテリーの消耗が実写枚数によるのか、終了までの実働時間に依存するのか、理解が追い付いていません。 (露出はP、フォーカスは固定、画質はLです) 何時間も放置して撮影することもあるかと思いますが、バッテリーが持つ最大時間を把握した上で準備が必要かと感じました。 6時間を超えるようだと、モバイルバッテリーなどの接続なども必要かと想像します。 G99に限らず、実際にインターバル撮影をされている方からのアドバイスを頂けないでしょうか。 (一般論を書いていただいても時間の無駄なので…)
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LUMIX DC-G99 とOLYMPUS OM-D E-M10 Mark IVで迷っています。 用途は旅行の写真、動画撮影です。 わたしは初心者で、カメラの知識はゼロに近いです。 どちらの方がみなさまおすすめですか? 予算は10万円で、中古購入を考えています。
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LUMIX DC-G99H 標準ズームレンズキット のスペック・仕様
- ローパスフィルターレス20.3M Live MOSセンサー、ヴィーナスエンジンを搭載し、高画質を実現した小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- 望遠域まで強力に手ブレを補正する5軸5段の「Dual I.S. 2」や、新搭載の「ライブビューコンポジット」機能で星や夜景撮影を楽しめる。
- 約0.07秒の高速AF、秒間約9コマの高速連写に対応。高倍率ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 2177万画素(総画素) 2030万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜25600 拡張:ISO100 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) |
| シャッタースピード | 1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 124万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機EL(OLED)LVF |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.48 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | DMW-BLC12 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:290枚 液晶モニタ使用時:290枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | フリーアングル |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒/10秒 3枚 |
| インターフェース | microUSB2.0、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | AVCHD/AVCHD Progressive/MP4 |
| 音声録音 | ステレオマイク 外部マイク:3.5mm |
| 音声記録方式 | ドルビーデジタル(AVCHD)/AAC-LC・LPCM(MP4) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.4x93.5x77.4 mm |
| 重量 | 約536g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約484g(本体のみ) 約801g(DC-G99H付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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