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700M EVO gaming mouse CGR-WOMB-700M EVO
メーカー希望小売価格:-円
2019年4月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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700M EVO gaming mouse CGR-WOMB-700M EVO のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.33集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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<経緯> オンラインゲームでの 「確実なクリック」 の必要性を感じて、アルミフレームマウスのCOUGAR 700M EVOを購入した。 <当方> かぶせ持ち。 マクロの使用は、左クリック連打とショートカット2ボタンのライトユーザー。 「デザイン」→ 人によるため、無評価です。 「動作精度」→ オンラインゲームや、ネット決済ボタンなどの 「webを介したマウス操作」 において、これまで 「押したのにクリックできていない」 ことの多さに、ストレスを感じていた。 このアルミフレームマウスでは、「押した時に確実にクリックできている」 ことに、満足しています。 この点が、最大の特徴だと思います。 「解像度」→ 16000dpi まで使わないので、無評価とします。 (当方の用途では、特に不便を感じていません。) 「フィット感」→ マウスに調節機能がありますが、やはりアルミ製の 「硬さ」 に違和感を覚えます。 つかみ持ちの場合、人差し指を立てるので、お勧めしません。 「機能性」→ マクロ機能について。 エントリー向けではないが、ライトユーザーでも、ネットを見れば、マクロ設定に問題は無かった。 マクロの選択肢は、多彩だと思います。 「耐久度」→ まだ、2カ月間の使用のため、無評価とします。 (これまで使用したゲーミングマウスは、確実にクリックしたいので、ボタンを強く押してしまい、その結果、ボタンがへたってしまう傾向があった。 その点については、心配しておりません。) ◆まとめ◆ 万人向けのゲーミングマウスは、存在しないと思います。 ゲームを始めたばかりの人は、マクロ設定が分かりやすい、「エントリー向けマウス」 を選択するのが良いと思います。 そこからスタートして、「自分がマウスに何を求めるのか?」 が分かれば、自分の用途に合ったマウスを選択できると思います。 (2019.06.19)
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クリック感はなかなか良いのですがゲームの操作中に手から離れていきます。調整するところがぐらつくのでゲームに集中できなかったです。
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700M EVO gaming mouse CGR-WOMB-700M EVO のクチコミ
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700M EVO gaming mouse CGR-WOMB-700M EVO のスペック・仕様
- 最先端の光学センサー「Pixart PMW3389」を搭載したゲーミングマウス。高精度の最大16,000DPIに対応し、細かいマウスの動きを読み取ることができる。
- 1枚のアルミニウム片から形成されたフレームをベースに使用し、耐久性に強く軽量で、使用時の負担を軽減する構造。パームレストの位置は調節可能。
- 8つのプログラムボタンによりマクロなど最大27機能の設定が行える。また、パフォーマンス向上のための重量調整機能を搭載(4つの重りが付属)。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 83x38x127 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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