GIGABYTE AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR 価格比較

  • AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR

GIGABYTE

AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR

メーカー希望小売価格:オープン

2019年4月26日 発売

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容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
3480 MB/s
書込速度
2000 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR のレビュー・評価

(4件)

満足度

5.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年5月22日 投稿

    1年ほど使ってたM2 SSDの耐久が毎月減っていってるので(現在86%といったところ) こちらの製品にしました。 1っ発で、クローン成功したのは、ラッキーでしたけど(有料のソフト) 何気に光る機能はどうでもよかったですが、ヒートシンクが丈夫そうでなにより いつもの、ベンチマークの結果と、直後の温度です ちなみに電源オン直後の温度は35℃くらい

  • 5

    2019年9月5日 投稿

    【読込速度】  実測 3350MB/s 【書込速度】  実測 2200MB/s (どういうわけだか公称を上回る) ちなみにマザーボードはB450M pro4 CPU はRyzen 3600 メモリー DDR4 2933MHz CL16 OSやアプリを入れるためのディスクに使用。高速で読み書きしたい一部のファイルも置いています。 以前はRAID0で実測1000MB/sのSSDを使ってましたが、全体の体感的にはべらぼうに早くなったという感じではないですが、 アプリの起動が若干早くなったのと、特に100MBを超える大容量のデータのセーブは圧倒的に高速になりました。 PCIe4.0 x16に対応したSSDも出ていますが、個人的にコストの面でもスピード面でもこれで当分は大丈夫じゃないかという考えです。 実際の耐久性は不明ながら、東芝のチップであり、メーカーの保証は5年もしくは「800TBW」で書き込みの耐久性には、 かなりの自信がみられるので、これも購入の決め手でした。

  • 【読込速度】  速いです。 【書込速度】  速いです。 【消費電力】  不明。 【耐久性】  不明。 【総評】  AORUSのX470でこれの256GBと512GBで組みました。  マザーボードの仕様上、フルのパフォーマンスはM.2は1枚だけなので、  そっちに512GBを使ってます。  温度ですが、グラボの真下になるソケットは49度、もう1枚は40度になってます。  (512GBが49度)  せっかく光るのですが、グラボの真下は全く見えなくて意味ありませんでした。  また、制御ですがRGBFusionで認識するのは、どうもIntel系のマザーだけのようです。  (HPにもZ390、X299とあります。)  よって、カラーサイクルで常時色が変わる状態からいじることはできないようです。  ご注意ください。

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AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2020年5月21日 更新

    今まで使ってたやつが、毎月1%ずつ、耐久が減っていってるので、外付け用にして、メインのSSDとして、こちらの製品にしました。 ヒートシンクがごっつくなって、冷却どうかなと思ったけど、FF14やってるときは、最大で50℃超えるかくらいですね。 逆に、いままでの使ってたM2 SSDは外付けにしたら、温度が20℃で、びっくりしました。適当にベンチやっても30℃超えるかどうかといったところ。PCケースを横から覗くと、光ってるのがわかります、グラボも光ってるけど

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AORUS GP-ASM2NE2512GTTDR のスペック・仕様

スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 8.1 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 3480 MB/s
書込速度 2000 MB/s
ランダム読込速度 Random Read IOPS:up to 360K
ランダム書込速度 Random Write IOPS:up tp 440K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

180万時間
TBW 800 TBW
DWPD 0.8
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