Silicon Power
PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28 のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.58集計対象24件 / 総投稿数24件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Windows10pro、サポート切れても当面は継続予定の為 安かったのでシステム交換用に入手、約5500円 変えるのは11のサポートが切れる頃かなwww サブのWindow7も今だに現役だが ブラウザの更新やサイト対応周りが少々厳しい程度で 何の問題もないわw とりあえず ・DRAMキャッシュ搭載必須 ・500GB以上で廉価 が条件 Techpowerupにも記載ありますが、仕様は当初と異なっています Controller:Realtek RTS5762 DRAM:Nanya DDR3L NAND:Micron TLC(両面実装) ※ロットによっては異なる可能性もあり 若干劣化気味ですね・・・ 技術的には進化したのでしょうが・・・ ID確認ソフトによってはHMBと表示される様ですが 基盤上でDRAMチップは確認済み コントローラーがDRAMとHMBのハイブリッドだからと思われる 【読込速度】 Gen3x4の速度、十分早い 【書込速度】 Gen3x4の速度、キャッシュ切れしない範囲なら、それなりに早い 【消費電力】 気にしたこと無いけど、HDDよりは低い 【耐久性】 DRAMキャッシュ搭載+SLCキャッシュ+TLC構成 HMB無しキャッシュレスやQLC構成よりはマシだと思います ただ、シリコンパワー製のSSDは、使用経験上ハズレが多かったので あまり信用していません・・・クローンは必須です 【総評】 一応ヒートシンクを取り付けましたが 思いのほか発熱は低めです、アイドル37℃前後 気流が取れていれば、ベンチ回しても50℃いきませんね 容量的には ゲーム用途の場合、1〜2TBは必須だと思いますが 事務用なら、データ領域を含めても512GBなら十分 設計やクリエイティブ用途だとギリギリかな DRAM搭載でも、容量を元来の1/4とできる技術を用いた上で HMBとハイブリッド構成とし 性能を「多少」犠牲にした廉価向けのコントローラーっぽいので なんとなく、微妙と言えば微妙です DRAM>これ>HMB>>キャッシュレス という感じでしょうね・・・ まあ、価格次第、安ければ悪くないと思います
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【読込速度】 まずまず性能規定通りです。 【書込速度】 ここは期待してなかったし、このくらいと思ってたのでヨシです。 【消費電力】 おそらく普通に低いでしょ^^ 【耐久性】 さすがにこれは今の段階は無理。 けれど長く持っていただきたい気持ちに変わりはない 【総評】 驚いたことに装着してディスクの管理を見たら、既にフォーマットされてた状態であった(笑) 何よりもCDMやってる際の温度が低かったことです。 ただいま室温23.5℃ マザーのヒートシンク内に収めてはいますが、最高でも50℃でしたね。 こればかりは本当に驚きました。 あとこのSSDは裏面にもメモリー実装されてますね。 使用1年になりました。 現在は取り外して月末に組み立て予定のPCへ取り付ける予定です。 当初より価格も上がってますが、それでもコスパの良い商品だと思います。
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購入当初、発熱も低い物と思い込み喜んでいたのですが・・・ PC電源投入直後に温度を調べたら、室内気温より冷えてます。 フォートナイトで遊んでいる途中でも、OSなど用の WD Blue SN550より温度が低く PCケース内の温度と同じぐらいの値を示しています。 (温室などに利用する室内外温度計でチェックしています。) 起動時に認識しない(リセット・再起動すると問題無く認識する。) 毎日使っている分には上記の問題は発生しないが、 マザーとの相性かもしれないが、週に1回程度のPC起動だとBIOS画面で止まる メーカーサポート 製品及びパッケージには、「シールを剥がすな」と注意書きがないので 剥がして裏面にはりつけて保管してました。(私が見つけられないだけなら申し訳ない) 温度と起動の問題点ををサポートに問い合わせをしたら、 補償条件がリンクで送られてきて、それにはシールを剥がした場合はサポート対象外だそうです。 サポートソフト SP製?のサポートソフトがM.2を認識しなくなる、 ソフト自体 公式サイトから度々提供されなく成る。 毎日使っているぶんには、使用上の問題は無いが、細かい点で信頼性が怪しいので、 ローカルにデータの保存の必要が無いネットゲーム専用で使っています。
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PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28 のクチコミ
(27件/8スレッド)
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【ショップ名】 シリコンパワー SSD 512GB 3D NAND M.2 2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 P34A80シリーズ 5年保証 SP512GBP34A80M28 https://www.amazon.co.jp/dp/B07MV91LKW/ 出荷元 Amazon.co.jp 販売元 Amazon.co.jp 【価格】 ¥4,490 税込 ポイント: 45pt (1%) 無料配送 【確認日時】 2023/08/01 【その他・コメント】 現kakaku.comの最安値が、理不尽な価格になってるのに、何故かAmazon直売品が 掲載されてなかったので、記載しました。 |クレカ支払い \14,825 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |イートレンド
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ASUS のTUF Z390M-PRO で使っているのですが たまに電源投入後、BIOS画面で止まり それ以上すすみません。 上記の状態で リセットを押すと問題無く Windows10 が起動します。 また、CPUID HWMonitor で温度表示が出来ず (容量と残量は表示しています。) SPToolBox (最新のバージョンではありません。)で デバイスの認識をしなくなりました。 上記以外は不具合は無いと思います。 2019年7月に大手家電量販店で購入した物で 使用頻度は 数日に一度ゲームで使う程度です。 メーカー?に相談した方がよろしいでしょうか?
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少し古いM/BにこのM2- SSDを取り付けてみましたが Readは3000MB/s以上の数値が出ましたが Writeは約180〜400MB/sしか出てないのが現状です。 OSのインストールも3回ほど試しましたがWriteの速度はさほど変わりませんでした。 OSを新規インストールするときのM/Bの設定は下記の3通りです。 1)Advanced ⇒PCH Storage Config. ⇒SATA Mode SelectionをAHCI設定のままで BootにてCSM を有効 Boot From Storage DevicesをUFI driver firstに設定 2)Advanced ⇒PCH Storage Config. ⇒SATA Mode SelectionをRAIDに設定 BootにてCSM を有効 Boot From Storage DevicesをUFI driver firstに設定 3)Advanced ⇒PCH Storage Config. ⇒SATA Mode SelectionをAHCI設定のままで BootにてCSM を無効 どの場合もOSはインストール出来てWindows Update終了 PC環境 ・M/B:ASUS Z170A BIOS Version 3802 ・CPU:i7-6700K 今回はキッチリ定格 ・Memory:G.Skill F4 3600C17-4GVK 4GBx2枚 ・M2 SSD:PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28 ・SSDヒートシンク:アイネックス AINEX M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 OSインストール時はこのSSDだけ取り付けて実施 ヒートシンクの取り付けは付属の両面テープだと取り外しの際SSD 本体のラベル もはがしそうなのでタイラップで3ヵ所止めて使ってみました。 CrystalDiskMark7.0.0実行時の温度はヒートシンクをつけないときは57℃程発熱がソフトで見られなしたが、取り付け後は10℃程温度が下がりました。 又、RAID設定の時はHWMonitorで温度表示はありませんでした。 Writeの数値が4桁なら我慢して使いたいが、現状のM/Bの設定に問題があるのか、SSDが初期不良なのか今週中に結論出したいと思いますので何か気が付かれた事があったら、教えてください。
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PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28 のスペック・仕様
- 容量512GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。重さ8gで、薄型のノートPC、モバイル機器、デスクトップPCに簡単に組み込むことができる。
- 超高速PCI Express3.0x4インターフェイスを搭載し、シーケンシャルリードは最大3400MB/s、シーケンシャルライトは最大3000MB/s。
- RAIDエンジンをサポートし、写真家やコアなゲーマーなどが使用する要求が厳しいアプリケーションでも、システムの安定性とデータの完全性を維持する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
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