Silicon Power
PCIe Gen3x4 P34A80 SP001TBP34A80M28
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3400 MB/s
- 書込速度
- 3000 MB/s
- メーカー公式情報
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PCIe Gen3x4 P34A80 SP001TBP34A80M28 のレビュー・評価
(28件)
満足度
4.72集計対象28件 / 総投稿数28件
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410%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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すごく無難です。 安価帯ですがDRAM搭載。 Gen3の理論値上限には達していませんが十分でしょう。 購入から1066回の起動と7022時間経過ですが健康状態は100%のままなので保証期は全うしそうです。 安価なDRAMなしの一見速そうなGen4を買うよりこっちの方が絶対マシですよ?
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2019年11月16日から使用し、気がつけば4年経ってましたので、何気にレビューを投下します。 購入価格は15,000円くらいだったと思います。(記憶が曖昧で申し訳ないです) 用途はシステムドライブとして使用。 ゲームやデータ等はDドライブか外付けHDDに保存しています。 Silicon Power製のSSDは賛否両論で、ロットによって当たり外れがあると聞いていたので心配していましたが、今のところ全く問題なく大変満足しています。 最近だともっと安価な物も出てきて時代遅れ感もありますが、別機のGEN4ともあまり違いを感じないので、普段使いならこの選択肢もありだと思います。 (パーツはおみくじとも聞くので、たまたま当たりを引いただけかもですが・・・)
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512GBの時と何か変わってますね。 512GBは両面実装ですたが、これは裏面は無いです。 そしてCDMベンチ時の温度も高くなりました。 室温21℃のテストベンチ上ですが、60℃行きましたよ。 真夏ならヒートシンク欲しくなるところです。 今回はクローンで3パーティション作成なので、その影響もあるのか 読み込みも3000MB/s超えることは全くないです。 それでも気持ちばかりOS起動が早くなったかな?と言う感じはします。 まぁ使用上の問題はないので題名通り「とりあえずOK」ですね。
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PCIe Gen3x4 P34A80 SP001TBP34A80M28 のクチコミ
(77件/12スレッド)
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【ショップ名】 シリコンパワー SSD 1TB 3D NAND M.2 2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 P34A80シリーズ 5年保証 SP001TBP34A80M28 https://www.amazon.co.jp/dp/B07MV5FVMS/ 出荷元 Amazon.co.jp 販売元 Amazon.co.jp 【価格】 -29% ¥7,290 税込 クーポン: ■\700クーポンはレジで1回の注文につき1つの商品に適用されます 規約 2023年5月10日水曜日(水) から 2023年5月15日月曜日(月)まで 【確認日時】 2023/05/10 【その他・コメント】 価格.com値段から、クーポン分だけ安いです。 P34A80はP34A60と違って、公式頁でDRAM有りです。 https://www.silicon-power.com/web/jp/product-P34A80 |・SLCキャッシュ、DRAMキャッシュバッファに対応し、優れたシーケンシャルR/W、ランダムR/Wを提供します 又、公式スペックで800TBW(1TB品)な為、QLCの可能性は低いです。 https://www.silicon-power.com/support/lang/big5/TBW.pdf |Model Name : Capacity : TBW (TB) | P34A80 : 1TB : 800
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そろそろ書き込み30TBを迎えるころです。 何だかんだと、熱くなりにくく扱いやすいSSDです。 おまけに他製品より安く買えたし。
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教えてください。 本商品を使用するにあたって、 ドライバやユーティリティソフトは必要でしょうか? また、それとは別に、使ったら便利な、おススメのソフトがあればお教えください。
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PCIe Gen3x4 P34A80 SP001TBP34A80M28 のスペック・仕様
- 容量1TBのM.2フォームファクタを採用したSSD。重さ8gで、薄型のノートPC、モバイル機器、デスクトップPCに簡単に組み込むことができる。
- 超高速PCI Express3.0×4インターフェイスを搭載し、シーケンシャルリードは最大3400MB/s、シーケンシャルライトは最大3000MB/s。
- RAIDエンジンをサポートし、写真家やコアなゲーマーなどが使用する要求が厳しいアプリケーションでも、システムの安定性とデータの完全性を維持する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3400 MB/s |
| 書込速度 | 3000 MB/s |
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