2019年 5月中旬 発売
PowerDolphin ウィザード
- 魚群探知機「PowerSeeker」を搭載し、水上・水中での撮影が可能なドローン。強力なソナーシステムを通じて水中地形や魚の状況などを把握できる。
- 独自の4Kダブルジョイント式可動カメラを搭載。上下に最大220度可動するうえ、132度の広角レンズにより、水上、水中のさまざまな角度から撮影が可能。
- 最大前進速度は4.5m/s。5800mAhの大容量バッテリーを内蔵し、連続使用約2時間を実現。防水性能はIPX8で、水中環境でも簡単・安全に楽しめる。
PowerDolphin ウィザード のスペック・仕様・特長
- 魚群探知機「PowerSeeker」を搭載し、水上・水中での撮影が可能なドローン。強力なソナーシステムを通じて水中地形や魚の状況などを把握できる。
- 独自の4Kダブルジョイント式可動カメラを搭載。上下に最大220度可動するうえ、132度の広角レンズにより、水上、水中のさまざまな角度から撮影が可能。
- 最大前進速度は4.5m/s。5800mAhの大容量バッテリーを内蔵し、連続使用約2時間を実現。防水性能はIPX8で、水中環境でも簡単・安全に楽しめる。
| カメラ性能 | |||
|---|---|---|---|
| カメラ搭載有無 | 標準 | FPV | ○ |
| 動画解像度 | 3840x2160 | RAW撮影 | |
| 本体性能 | |||
| 飛行時間 | 充電時間 | 150 分 | |
| 操作可能距離 | スマホ/タブレット対応 | ○ | |
| 対応OS | iOS 8.0以上/Android 5.0以上 | Wi-Fi内蔵 | |
| 障害物検知 | 自動追尾機能 | ||
| 自動帰還 | ○ | ジェスチャーコントロール | |
| GPS | GLONASS | ||
| 折りたたみ | |||
| サイズ・重量 | |||
| 全長x全幅x全高 | 534x230x125 mm | 重量 | 約2.3kg |
| カラー | |||
| カラー | ホワイト系 | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース PowerVision、4K撮影が可能な水上ドローン「PowerDolphin ウィザード」
2019年5月9日 06:15掲載
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CFD販売は、パワービジョンジャパン製水上ドローン「PowerDolphin ウィザード」の取り扱いを開始。5月上旬より発売する。
独自の4Kダブルジョイント式可動カメラを搭載したモデル。132度の広角レンズを採用し、水上、水中のさまざまな角度から撮影することが可能だ。カメラは上下に最大220度可動し(水平位置を0度として、水中−150度〜水上70度)、航行時、真上から真下後方までの角度を撮影できる。
また、高性能な魚群探知機「PowerSeeker」を搭載。簡単な操作で魚群を探知し、魚群と水中映像を分析することで、最適なポイントが見つけられるという。遠隔操作で狙っている場所に釣り針とエサを投入することも可能だ。
さらに、最大前進速度は4.5m/s。5800mAhの大容量バッテリーを内蔵し、連続使用約2時間を実現。防水性能はIPX8で、水中環境でも簡単・安全に楽しめる。
カメラ機能では、有効1200万画素の1/2.3型CMOSセンサーを搭載。動画撮影の解像度は、3840×2160ドット(30fps)、1920×1080ドット(60fps)、1280×720ドット(120/240fps)に対応。記録メディアはmicroSDカード(最大64GB)を採用する。
このほか、最大伝送距離は100m(環境により距離が短くなる場合がある)。本体サイズは534(幅)×30(高さ)×125(奥行)mm。重量は約2.3kg。
市場想定価格は109,900円前後(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
PowerVision、4K撮影が可能な水上ドローン「PowerDolphin ウィザード」2019年5月9日 6:15掲載




