JAM Audio
LIVE TRUE BL [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2019年5月23日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ブルー
-円
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クリームソーダ
-円
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ブラック
-円
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LIVE TRUE BL [ブルー] のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.57集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 鮮やかな青色と、少しゴツい感じのデザインですが、結構格好良くて気に入ってます。 【音質】 Bluetooth接続なので、正直そこまで音質は期待していませんが、シャリシャリした音もなく、低音が物足りなくもなく、バランスが取れていると思います。 ただ、残念なのは、PCと接続してハンズフリーでZoomなどで使用した際に、片耳しか使えない上に、音質が著しく悪くなること。イヤホンとして純粋に聞くだけならこれで十分ですが、ハンズフリーで両耳ステレオではっきりとした音質で会議やウェブセミナーなどは聞きたいと思ってしまいます。 【フィット感】 少し躯体が大きいこともあり、あまりよくありません。そして耳に押し込む時に、ちょうど指の当たるところにスイッチがあるので、間違えてスイッチを押してしまい、何が起きているのか分からなくなることがあります。 【外音遮断性】 かなりしっかり遮断されます。かといって外の音が聞こえなくなるほどでもありません。 【音漏れ防止】 漏れてはいないようです。 【携帯性】 ケースが大きくて結構邪魔になります。発売時期を考えると仕方がないのかもしれませんが、このケースで連続使用可能時間も短めなので、長時間使用するならちょっと考えてしまいます。 【総評】 某大手家電量販店で格安で入手できたので購入しました。 Bluetooth接続のイヤホンとしてだけで評価するなら必要十分だと思います。ただ、発売から時間が経っており、ケースがもっと小さくて、使用可能時間も長い商品がたくさん出ている状況からすると、正直時代遅れ感は否めません。 また、ハンズフリーとして使用しようとした時の音質の悪さや、フィット感の悪さなどは残念なポイントでした。 ハンズフリーについてはメーカーに問い合わせしましたが、丁寧な回答をいただいた後で、このイヤホンの10倍の価格の別製品をおすすめされました。そんな金額を出すことを最初から考えているなら、この商品は購入していない訳で、少し残念な気持ちになりました。
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ヨドバシにて、1980円で購入しての感想を箇条書きします。 音は籠り気味ですが拡がりがあり、低音に見所もとい聴所があります。 付属のイヤーピースは上質とは言えませんが豊富な種類で不可はありません。 接続に若干の不安があり、他に所有しているSBCのみのオーディオ機器と比べてやや大きい音ズレが起きます。 なので動画視聴には向きません。 地味に知られていませんが、ケースを外部バッテリーとして利用できます。が、あくまでオマケとして見るべきでしょう。 デザインはポップですが、布張りなので擦れてくると思います。 2000円台の商品としては文句無く「買い」ですが、5000円近い値で売られているなら他の商品を探した方がいいかもしれません。
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【良いと思った点】 ・高音も低音もバランスが良く、音質は迫力があるほうだと思います。 (若干ジリジリするような音を感じますが、特に気になることはありませんでした。) ・外音遮断性はあるほうだと感じます。 ・本体もケースも小さいので持ち運びは便利です。 ※私の過失により片側を落として紛失し、他の製品に買い換えましたが、 買い換えた後に、上記のことを思いました。 【悪いと思った点】 ・ペアリングです。 左側だけしか繋がらなくなり、本体のボタンを2回押してリセットを試して 接続し直すなど(それでもうまくいかなかったり..)、苦闘することが多かったです。 この点は、価格相応なのかなと思います。
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LIVE TRUE BL [ブルー] のクチコミ
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LIVE TRUE BL [ブルー] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 約3時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10 g |
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