2019年 5月27日 発売
livease CB-011W
- 一般的に抽出に8〜10時間かかる水出しコーヒーをわずか20分間で淹れられる電動水出しコーヒーメーカー。コーヒー粉の量も通常より30%少なく経済的。
- お湯から抽出したコーヒーに比べ、苦みやエグ味の元となるカフェインやタンニンが抑えられ、まろやかですっきりとした後味のコーヒーに仕上がる。
- 省電力設計で、モバイルバッテリーなどの少ない電力でも使用できるため、キャンプやバーベキューなどのアウトドアでも使える。
livease CB-011W のスペック・仕様・特長
- 一般的に抽出に8〜10時間かかる水出しコーヒーをわずか20分間で淹れられる電動水出しコーヒーメーカー。コーヒー粉の量も通常より30%少なく経済的。
- お湯から抽出したコーヒーに比べ、苦みやエグ味の元となるカフェインやタンニンが抑えられ、まろやかですっきりとした後味のコーヒーに仕上がる。
- 省電力設計で、モバイルバッテリーなどの少ない電力でも使用できるため、キャンプやバーベキューなどのアウトドアでも使える。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ドリップ式(ミルなし) | 容量 | |
| ポンプ気圧 | 抽出時気圧 | ||
| サーバータイプ | フィルター | ||
| タンク容量 | 最大抽出容量 | ||
| 最大使用水量 | 消費電力 | 2W | |
| 電源コードの長さ | 1 m | ||
| メニュー | |||
| コーヒー | ○ | エスプレッソ | |
| カプチーノ | お茶 | ||
| 紅茶 | |||
| 主な機能 | |||
| 液晶パネル | ドリップストッパー | ||
| 浄水 | 自動内部洗浄 | ||
| 着脱タンク | スイングバスケット | ||
| 蒸らし機能 | オートオフ | ||
| 予約タイマー | スチームノズル | ||
| カップウォーマー | ミルクフォーマー | ||
| 給湯機能 | Bluetooth | ||
| 全自動 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 本体サイズ(外形寸法) | 幅210x高さ270x奥行240mm | 質量 | 1.2kg |
| カラー | |||
| カラー | ホワイト系 | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース 20分でコールドブリューコーヒーを楽しめる 「電動水出しコーヒーメーカー」
2019年4月11日 14:35掲載
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アイ・ティー・シーは、同社ブランド「livease(リヴィーズ)」より、「電動水出しコーヒーメーカー CB-011W」を発表。5月27日より発売する。
抽出に通常8時間以上かかる水出しコーヒーをたった20分で抽出できる電動水出しコーヒーメーカー。土台部分のメインユニット内に搭載したポンプにより、繰り返し水がコーヒー粉を循環することで、本来8時間以上かかる水でのコーヒー抽出を20分に短縮できる。
また、抽出効率の下がる水出しコーヒーながら、繰り返しコーヒー粉を水が通過することで効率的に抽出を行う。従来のポットタイプなどの抽出方法と比べて約30%のコーヒー豆を節約可能だ(一般的な水出しコーヒーレシピ3種の平均使用量との比較)。
さらに、抽出時間とコーヒー粉の量を自由に調節することで、濃度の調節も可能。追加抽出もできるため、ポットでコーヒー粉を浸すだけでは難しい味の調節も簡単にできる。
主な仕様は、抽出方法がドリップ式、消費電力が2W、ポット容量が1050ml。本体サイズは210(幅)×270(高さ)×240(奥行)mm、重量が1.2kg。アダプターコード長が約1m。フィルターコンテナセット、アイスコンテナ、電源アダプターが付属する。
価格は9,800円(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
20分でコールドブリューコーヒーを楽しめる 「電動水出しコーヒーメーカー」2019年4月11日 14:35掲載





