crucial P1 CT500P1SSD8 価格比較

P1 CT500P1SSD8

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P1 CT500P1SSD8

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容量
500 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
1900 MB/s
書込速度
950 MB/s
メーカー公式情報
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P1 CT500P1SSD8 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.47

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2025年5月28日 投稿

    PRIME A520M-Eにつけて使用中。 つけるのは簡単、ただしマザーボード側に固定のためのネジがついてなかったので規格が合ったのをホームセンターで買ってくることになりました。 Cruicial製品装着時に使えるAcronis True Image for Crucialで元SSDからシステムを移動しましたが、すんなりクローンできました。 以前はSATA SSDを使ってましたので、SATAポートを一つ開けたいという動機でこのSSDを入れましたが、過去のどのSSDよりも快速で動いてくれております。 SSDからのファイル移動というより、ブラウザから動画を見るような使い方をしていますが、1860時間稼働した現在も全く遜色なく動作しています。 ヒートシンクは現在つけておりませんが、40度ぐらいの発熱を維持してます。 夏を迎えるのが初めてなので、廉価な500円ぐらいのを試しにつけてみようかと思ってます。

  • 手元にあったさまざまなスペアパーツから妻のパソコンを組み立てました。 このディスクを持っていたので、ネイティブNVMEスロットを持つ古いASUS Z97-Aマザーボードに搭載するつもりでしたが、システムは動作しませんでした。 しかし、NVMEドライブ用のPCI-expressアダプターを購入したところ、ディスクは非常にうまく動作し、記載されている仕様以上の速度が出ました。 非常に満足しています。結果を写真でご覧ください。

  • 以前はSATAのSSDにwindows 11を入れて使用していましたが、率直なところ両者に差は感じられず、「どちらも速い」という体感です。 そこでよく問題になるのが「M.2SSDは発熱がひどい」「ヒートシンクが必要」という点ですが、この商品はSATA SSDとほとんど変わらず45℃程度で、ヒートシンクも不要なほどでした。 加えて動作も安定していたので、安価な商品の中ではオススメです。

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P1 CT500P1SSD8 のクチコミ

(32件/1スレッド)

P1 CT500P1SSD8 のスペック・仕様

スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 1900 MB/s
書込速度 950 MB/s
ランダム読込速度 4KBランダム読取:90k IOPS
ランダム書込速度 4KBランダム書込:220k IOPS
耐久性
TBW 100 TBW
DWPD 1日約54GB×5年間に相当
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