Tello EDU スペック・仕様・特長

2019年 6月 3日 登録

Tello EDU

  • SDK2.0を搭載したプログラミング学習向けのトイドローン。Scratch/Python/Swiftといったプログラミング言語を学べる。
  • 1台のデバイスで複数台をプログラミングして編隊飛行が可能。フリップ(宙返り)やアクロバットな飛行パフォーマンスも楽しめる。
  • DJIのフライトコントロール技術を採用し、EIS(電子式映像ブレ補正)にも対応する。最大飛行時間は13分。

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カメラ搭載有無:標準 FPV:○ 動画解像度:1280x720 飛行時間:13分 重量:87g(プロペラ・バッテリーを含む) Tello EDUのスペック・仕様

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Tello EDURyze Tech

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2019年 6月 3日

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Tello EDU のスペック・仕様・特長



  • SDK2.0を搭載したプログラミング学習向けのトイドローン。Scratch/Python/Swiftといったプログラミング言語を学べる。
  • 1台のデバイスで複数台をプログラミングして編隊飛行が可能。フリップ(宙返り)やアクロバットな飛行パフォーマンスも楽しめる。
  • DJIのフライトコントロール技術を採用し、EIS(電子式映像ブレ補正)にも対応する。最大飛行時間は13分。
カメラ性能
カメラ搭載有無標準 FPV 
動画解像度1280x720 RAW撮影 
本体性能
飛行時間13 分 充電時間90 分
操作可能距離100 m スマホ/タブレット対応
対応OSiOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵
障害物検知  自動追尾機能 
自動帰還  ジェスチャーコントロール 
GPS  GLONASS 
折りたたみ    
サイズ・重量
全長x全幅x全高  重量87g(プロペラ・バッテリーを含む)
カラー
カラーブラック系   
 
 
 
 
 
 
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Tello EDU
Ryze Tech

Tello EDU

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   登録日:2019年 6月 3日

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新製品ニュース Ryze Tech、16,800円の教育向けトイドローン「TELLO EDU」
2019年6月3日 17:30掲載
Tello EDU Tello EDU Tello EDU

CFD販売は、Ryze Tech製の教育向けスマートトイドローン「Tello EDU」の取り扱いを開始した。

プログラミング学習向けのトイドローン。Scratch/Python/Swiftといったプログラミング言語を学ぶことができる。

また、アップグレードしたSDK 2.0を搭載し、高度なコマンドと充実したデータインターフェイスを装備。DJIのフライトコントロール技術を採用し、EIS(電子式映像ブレ補正)にも対応。編隊飛行させるコマンドのコードを書いて、AI機能を開発できる。

さらに、プログラミング精度を向上させる「ミッションパッド」を採用。ガイドポイントとしてだけでなく、トリガー機構としても利用できるほか、機体が各ミッションパッドの固有IDを認識し、アクロバット飛行をするように、コードを書くこともできる。

飛行性能の仕様は、最大飛行距離が100m、最高速度が8m/s、最大飛行時間が13分、最大飛行高度が30m。500万画素のカメラを搭載しており、写真や動画を撮影することが可能だ。

このほか、本体サイズは98(幅)×92.5(高さ)×41(奥行)mm。重量は約87g(プロペラとバッテリーを含む)。

市場想定価格は16,800円前後。

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