Tello EDU のスペック・仕様・特長
- SDK2.0を搭載したプログラミング学習向けのトイドローン。Scratch/Python/Swiftといったプログラミング言語を学べる。
- 1台のデバイスで複数台をプログラミングして編隊飛行が可能。フリップ(宙返り)やアクロバットな飛行パフォーマンスも楽しめる。
- DJIのフライトコントロール技術を採用し、EIS(電子式映像ブレ補正)にも対応する。最大飛行時間は13分。
| カメラ性能 | |||
|---|---|---|---|
| カメラ搭載有無 | 標準 | FPV | ○ |
| 動画解像度 | 1280x720 | RAW撮影 | |
| 本体性能 | |||
| 飛行時間 | 13 分 | 充電時間 | 90 分 |
| 操作可能距離 | 100 m | スマホ/タブレット対応 | ○ |
| 対応OS | iOS 9.0以降/Android 4.4以降 | Wi-Fi内蔵 | ○ |
| 障害物検知 | 自動追尾機能 | ||
| 自動帰還 | ジェスチャーコントロール | ||
| GPS | GLONASS | ||
| 折りたたみ | |||
| サイズ・重量 | |||
| 全長x全幅x全高 | 重量 | 87g(プロペラ・バッテリーを含む) | |
| カラー | |||
| カラー | ブラック系 | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース Ryze Tech、16,800円の教育向けトイドローン「TELLO EDU」
2019年6月3日 17:30掲載
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CFD販売は、Ryze Tech製の教育向けスマートトイドローン「Tello EDU」の取り扱いを開始した。
プログラミング学習向けのトイドローン。Scratch/Python/Swiftといったプログラミング言語を学ぶことができる。
また、アップグレードしたSDK 2.0を搭載し、高度なコマンドと充実したデータインターフェイスを装備。DJIのフライトコントロール技術を採用し、EIS(電子式映像ブレ補正)にも対応。編隊飛行させるコマンドのコードを書いて、AI機能を開発できる。
さらに、プログラミング精度を向上させる「ミッションパッド」を採用。ガイドポイントとしてだけでなく、トリガー機構としても利用できるほか、機体が各ミッションパッドの固有IDを認識し、アクロバット飛行をするように、コードを書くこともできる。
飛行性能の仕様は、最大飛行距離が100m、最高速度が8m/s、最大飛行時間が13分、最大飛行高度が30m。500万画素のカメラを搭載しており、写真や動画を撮影することが可能だ。
このほか、本体サイズは98(幅)×92.5(高さ)×41(奥行)mm。重量は約87g(プロペラとバッテリーを含む)。
市場想定価格は16,800円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
Ryze Tech、16,800円の教育向けトイドローン「TELLO EDU」2019年6月3日 17:30掲載




