| スペック情報 |
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3位 |
1位 |
4.35 (30件) |
96件 |
2018/2/20 |
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標準 |
○ |
○ |
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87g(プロペラガードを含む)/80g(プロペラ・バッテリーを含む) |
【スペック】 動画解像度:1280x720 飛行時間:13分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ カラー:ホワイト系
【特長】- スマートフォンを利用して直感的な操作で飛ばせるトイドローン。MIT開発のコーディングシステム「Scratch」により、プログラミングの基礎も学べる。
- 手からトスするとその場でホバリングする「Throw&Go」、スワイプするとその方向へ宙返りする「8D Flips」、バウンスしながら自動飛行する「Bounce」に対応。
- バッテリー残量が少なくなると警告を行い、接続が切れても安全に着陸する「フェールセーフ保護機能」を備える。最大飛行時間は13分、最大飛行距離は100m。
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5ドローン体験のハードルをうまく下げてくれる
【デザイン】
小さいながらも本体のディティールなど手抜きはありません。プロペラガードもしっかりしています。アプリのデザインも優れています。
【操作性】
コントローラーも購入しました。接続に慣れが必要ですが、やはり画面での操作より物理ボタンの方が操作しやすいです。
【バッテリー】
1個しか購入しておらず、連続して練習出来ないため、習熟度が上がりません。使いこなそうとされる方は3個以上のバッテリー購入をおすすめします。
【静音性】
十分静かだと思います。犬や猫が怖がることもありません。
【画質】
画素数なり、価格なりだと思います。
【総評】
ドローンを本気でマスター、活用したい方は数万円以上の上級機種をおすすめしますが、我が家のように、まずは体験してみたいというレベルではこれで十分です。
5Sparkから買い替え
【デザイン】
好みです。
【操作性】
操作はし易い
【バッテリー】
丁度良い
【静音性】
納得のやや爆音
【画質】
飛ばせてカメラも使える。そう考えると価格以上に綺麗
【総評】
他のトイドローンは触れたことはないですが、多分優秀でオススメできる出来栄えです。
以前はDJI Spark Fly Moreコンボを使用しました。手放してTelloに買い替え。
Sparkとはグレードが違うので比較はしづらいですがこの2機種しか知らないので失礼。
そよ風だとTelloは厳しい。
室内では、ちゃんと操作すれば、問題はない。ただよそ見と油断をし操作ミスしたら怖いので壁からはマージンは取ります、浮かんだ状態も少し流れます。Sparkの時は前進に限り精度の良いセンサーがあるので壁スレスレは可能でした(後退・側面はNG)、浮かんだ状態は、重さとセンサーで維持します。
SparkよりかはTelloの方が操作は若干シビアになりますが、楽しいです。
カメラに関してはこの価格でここまで綺麗なのには驚きです。
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2位 |
2位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:52分 充電時間:94分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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41インチセンサー搭載
【デザイン】
DJI Mini 5 Proのデザインは、コンパクトながら高級感のある仕上がりです。折りたたみ式のアームはDJI Miniシリーズの伝統を踏襲しており、ポケットサイズとまではいきませんが、付属のショルダーバッグに収まるサイズ感です。重量は標準バッテリー使用時で249g未満と規制上有利なラインを保っており、旅行やアウトドアに気軽に持ち出せる設計となっています。ただしPlusバッテリー装着時は249gを超えるため、飛行前に使用地域の規制確認が必要です。全体的にDJI Air 3Sより一回り小さく、持ち運びを重視するユーザーには魅力的な選択肢となっています。
【操作性】
DJI RC 2コントローラー(5.5インチFHDディスプレイ付き)が同梱されているため、スマートフォンなしでスタンドアロン操作が可能です。屋外の明るい日差しの下でも視認性が高く、現場での操作が非常に快適です。ActiveTrack 360°機能により被写体を自動追従でき、初心者でも映画のようなショットが撮影できます。全方位障害物検知(前方LiDARセンサー+ビジョンセンサー)により、夜間や複雑な環境でも安心して飛行できます。MasterShots・ハイパーラプス・パノラマなどの自動撮影モードも充実しており、操作に不慣れなユーザーでも多彩な映像表現が可能です。Mini 4 Proと比較して障害物回避の信頼性が大幅に向上したと感じます。
【バッテリー】
本機最大の強みの一つがバッテリー持ちです。標準バッテリーで最大36分、Plusバッテリー使用時にはなんと最大52分もの飛行が可能となっています。これは同クラスのDJI Flipや競合ドローンと比較しても突出したスペックです。Fly More Combo PlusにはインテリジェントフライトバッテリーPlusが3本と充電ハブが同梱されているため、1日中撮影しても充電切れになりにくい構成です。充電時間については標準的なDJIのバッテリーと同程度ですが、3本体制で運用できるのは非常に心強いです。長時間のフライトが必要な旅行撮影や風景撮影には特に恩恵を感じます。
【静音性】
低騒音設計プロペラが採用されており、DJI Miniシリーズの中では比較的静かな部類に入ります。住宅街や公園での使用時に周囲への配慮という点ではある程度安心できます。ただし、ドローン全般に言えることですが完全な無音ではなく、静かな環境では飛行音は認識できます。Mini 4 Proと比較して目立って静かになったという印象はなく、横並び程度の静音性です。飛行時の音が気になる場合は飛行場所の選定が重要です。
【画質】
本機最大のアップグレードは1インチCMOSセンサーの搭載です。DJI Mini 4 Proの1/1.3インチセンサーから大幅に強化され、Air 3Sと同等の光学性能(広角24mm相当)を持ちます。4K/60fps HDR動画、48MP(50MP)の静止画撮影が可能で、D-Log M(10bit)やHLG対応により後処理での映像調整の幅が広がりました。特に夜間撮影での低ノイズ性能と、14ストップのダイナミックレンジは素晴らしく、以前のMiniシリーズとは次元が異なる映像クオリティを実現しています。225°ジンバルロール機能により縦構図撮影も可能で、SNS向けのポートレート動画制作にも対応しています。4K/120fpsのスロー撮影にも対応しており、動きのある被写体を印象的に表現できます。
【総合評価】
DJI Mini 5 Pro Fly More Combo Plusは、サブ250g(標準バッテリー時)クラスのドローンとして現時点で最高峰の性能を誇る製品です。1インチセンサーと52分飛行という2大スペックは、Mini 4 Proや競合他社のドローンに対して明確な優位性を持ちます。DJI RC 2コントローラーや予備バッテリー3本を含むFly More Combo Plusはコストパフォーマンスも良好で、すぐに本格撮影を開始したい方に最適なセットです。価格は約15万円と高めですが、その分の価値は十分にあります。初心者から中上級者まで幅広くおすすめできる一台です。
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8位 |
3位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、NDフィルターセット、追加バッテリー×2、バッテリー充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルカメラ搭載の本格空撮セット
【デザイン】
折りたたみ式のコンパクトなデザインで、重量724gながら持ち運びやすいサイズにまとまっています。Fly Moreコンボに付属するショルダーバッグにドローン本体、バッテリー3本、送信機がきれいに収まり、旅行撮影に最適です。DJI RC 2コントローラーは画面内蔵でスマートフォン接続が不要なため、準備から飛行開始までがスムーズです。全体的な質感は高級感があり、価格に見合ったビルドクオリティです。
【操作性】
O4伝送システムによる安定した映像伝送は圧倒的で、最大20kmの伝送距離を実現しています。ActiveTrack 360による被写体追従は精度が高く、動く対象を確実に捉えます。全方位障害物検知に加えて前方LiDARを搭載しており、夜間飛行時の安全性も大幅に向上しています。スマートRTH機能も進化しており、GPS信号の弱い場所でも的確にホームポイントへ帰還します。操作全体が非常に洗練されており、初心者から上級者まで幅広く対応できます。
【バッテリー】
公称45分の飛行時間はクラス最高レベルです。実際の運用でも32から40分程度の飛行が可能で、Fly Moreコンボの3本バッテリーがあれば丸一日の撮影にも余裕で対応できます。充電ハブも付属しており、3本を順次充電できるのが便利です。ただし充電速度がやや遅いため、別売りの65W充電器の購入をお勧めします。バッテリー管理は非常に正確で安心感があります。
【静音性】
724gの機体サイズに伴いプロペラも大きいため、小型ドローンと比べると動作音は大きめです。屋外では気になりませんが、住宅地での飛行では近隣への配慮が必要です。風が強い日はモーター出力が上がりさらに音が大きくなります。ただし同クラスの機体と比較すれば標準的な範囲内です。NDフィルターセットが付属しているのは撮影面では嬉しいポイントです。
【画質】
1インチCMOSセンサー搭載の広角カメラと70mm中望遠カメラのデュアルカメラシステムが最大の魅力です。4K60fps HDR撮影が可能で、最大14ストップのダイナミックレンジにより、日の出や夕焼けのような明暗差の大きいシーンでも豊かな階調を表現できます。低照度環境での撮影性能も優れており、夜景撮影でもノイズを抑えた美しい映像が得られます。ただし固定絞りF2.8のため明るい環境ではND必須です。
【総評】
DJI Air 3S Fly Moreコンボは、中級者以上の空撮愛好者に最適なパッケージです。デュアルカメラの表現力、圧倒的なバッテリー持続時間、そして高度な安全機能を備えたオールインワンセットとして、非常に高いコストパフォーマンスを発揮します。固定絞りという弱点はありますが、付属NDフィルターで補えます。本格的な空撮を始めたい方に自信を持ってお勧めできる一台です。
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1位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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5全方位センサー搭載の超軽量セルフィードローン
【デザイン】
151gという超軽量ボディながら、全方位障害物センシングとLiDARを搭載した完成度の高いデザインです。手のひらに乗るコンパクトさで、旅行やアウトドアに気軽に持ち出せます。プロペラガードが一体化されており、安全性と携帯性を両立しています。質感も価格帯を考えると非常に良く、所有欲を満たしてくれます。前モデルより若干重くなりましたが、航空法の200g未満規制をクリアしており問題ありません。
【操作性】
ジェスチャー操作の認識精度が大幅に向上し、手を振るだけで離陸から撮影まで完結できます。パームテイクオフとランディングが非常に直感的で、ドローン初心者でも箱から出してすぐに飛ばせます。アプリとの連携もスムーズで、クイックショットやマスターショットなどのインテリジェント撮影モードが充実しています。ActiveTrackの追従性能も秀逸で、自転車走行時でも最大12m/sでしっかり追いかけてきます。音声操作にも対応しており、操作の自由度が高いです。
【バッテリー】
飛行時間は最大19分とスペック上は十分ですが、実際の運用では風の影響もあり14から15分程度が現実的です。充電時間がやや長めで、連続して飛ばしたい場合は予備バッテリーが必須です。単体購入の場合バッテリー1本のみなので、Fly Moreコンボとの価格差を考えると悩ましいところです。バッテリー残量の表示は正確で、安心して飛行管理ができます。
【静音性】
前モデルと比較するとかなり静かになったという評価が多いですが、やはりドローン特有のプロペラ音は発生します。室内で飛ばすと音が反響してやや気になります。屋外では数十メートル離れればほぼ聞こえないレベルです。動画撮影時にプロペラ音が録音されるため、別途音声を収録する必要があります。近隣への配慮は必要ですが、同クラスのドローンの中では比較的静かな部類に入ります。
【画質】
12MP、1/2インチCMOSセンサーでf/2.2のレンズを搭載し、4K60fps撮影が可能です。前モデルの4K30fpsから大幅に進化しました。2軸メカニカルジンバルとRockSteady手ブレ補正により、飛行中でも安定した映像が撮れます。日中の撮影では解像感も色再現性も良好で、SNS投稿には十分すぎる画質です。ただしRAW撮影には非対応で、暗所性能はやや物足りません。縦撮り2.7K対応でSNS向けコンテンツ制作にも便利です。
【総評】
DJI Neo 2は手軽さと性能を高次元で両立した傑作セルフィードローンです。全方位障害物検知による安心感、直感的なジェスチャー操作、そして十分な画質を備えており、初めてのドローンとして最適な一台です。バッテリー持ちと静音性にやや課題はありますが、この価格帯でこれだけの機能と安全性を実現している点は高く評価できます。旅行や日常の記録用として、スマートフォンでは撮れない空撮映像を手軽に楽しめる素晴らしい製品です。
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6位 |
5位 |
5.00 (2件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:34分 充電時間:70分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 縦向き撮影機能はSNSへの投稿などに適している。「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー、予備プロペラ(1組)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RC 2付きで手軽に空撮デビュー
【デザイン】
DJI Mini 4 Proは249gの軽量ボディに全方向障害物センサーを搭載したコンパクトなドローンです。折りたたみ式で携帯性に優れ、DJI RC 2コントローラー付属でスマホ不要で飛ばせます。コントローラーの画面が明るく見やすいのが良いです。全体的に仕上げは丁寧ですがプラスチック感はあります。
【操作性】
DJI FlyアプリとDJI RC 2の組み合わせで直感的な操作が可能です。電源を入れてから飛行開始まで約1分で準備完了。ActiveTrack 360°による被写体追尾やクイックショットなど自動撮影機能が充実しており、初心者でもプロ並みの空撮が楽しめます。O4伝送システムによる映像伝送も安定しています。
【バッテリー】
バッテリー1本付属で最大34分の飛行時間です。一回のフライトには十分ですが、続けて撮影したい場合は追加バッテリーが必要です。Fly Moreコンボとの価格差を考えると、最初からコンボを購入した方がお得な場合もあります。
【静音性】
Miniシリーズの中では比較的静かな部類です 30m以上の高度で飛ばせば地上からはほとんど気になりません。近距離ではプロペラ音が聞こえますが、他のドローンと比べると抑えられています。住宅地近くでも安心して使えるレベルです。
【画質】
1/1.3インチセンサーで、F1.7の明るいレンズを搭載。あらゆる光条件でクリアでカラフルな映像を撮影できます。4K100fpsのスローモーションや縦向き撮影にも対応。三軸ジンバルによるブレ補正が優秀で、ステディカムのような滑らかな映像が得られます。
【総評】
DJI RC 2付属モデルはスマホ接続不要で手軽に飛ばせる点が大きなメリットです。249g規制対応なので登録不要の地域も多く、手軽に空撮を始められます。性能と携帯性のバランスが優れた一台です。
5DJI Mini3Proからの買い替えです
ドローンは現在Mavic3 classicとDJI Mini3Proを所有しています、最近のドローンへの投稿の少なさは寂しい限りです。Mavic3はマイクロフォーサーズサイズのセンサーが搭載されていて非常に画質も良いですが大きく持ち運ぶのが面倒です。
またMini3Proが今までのMiniとは別格で高性能だったのでほとんどメイン機として使用していました、Mini4Proが出ましたが同じサイズのセンサーだったので購入は様子を見ていました、今回発売から1年半を経てやっと10%OFFでの販売になったので購入しました。
【デザイン】
ほぼMini3Proと同じですが、後方の障害物センサーの追加で少し変わりました。コンパクトさは同じで持ち運びにも便利です。
【操作性】
これもMini3Proと同じ、でも同じDJI Flyでも3と4とは少し違いますね、例えば「Return to Home」の時も機体から操縦者までの道のりを表示したりと地味に進化しています。
【バッテリー】
基本的にMini3の時からインテリジェントフライトバッテリーPlusを使用していますので45分近くの飛行時間でまったく不満は有りません
【静音性】
静音性ってこの説明は必要か?といつも思いますが、音はプロペラの大きさに比例します・・のでMavic3よりは静かとだけ書き込みます
【画質】
同じ1/1.3型CMOSセンサーなので基本は同じです、D-Logでの撮影が出来る様になった事が最大の違いでしょう
【総評】
3と4との違いは障害物へのセンサーが全方位になった事、伝送システムがO3からO4へ進化した事でしょう、特に新しい伝送システムO4とアンテナが外にアンテナがついたDJI RCのおかげでかなり安定しています。Mini3のO3でも特に不満は有りませんでしたがMini4になって建物などの障害物があっても結構粘ります。色々な所が地味に性能アップしていると感じました。
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7位 |
6位 |
3.38 (6件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- Wi-Fi経由でスマートフォンに直接接続でき、DJI Flyアプリの画面で仮想ジョイスティックを使用して、最大50mの制御範囲で操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に高性能
MAVICは、数種持っているが、たまたま安く入手ができたので、試しの購入。
追尾機能など、使い方も簡単です。
コントローラーは今回購入していないので、スマホコントロールだとちょっと使いにくいので、割り切って使用が良いかも。
画質に関しては、予想よりずっと良く、十分商用にも使えるレベルかと思いました。
バッテリはもう少し保つと嬉しいと思います。
5小型で室内でも楽しめる
送信機とバッテリーのセットを購入。
小型なので室内でも飛ばせます。
安定感はDJI MINI2よりいいです。
標準でプロペラガードがあるのはいいですね。
ただAndroidではDJI FLYのダウンロードができません。
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4位 |
7位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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51インチセンサー搭載の最強Mini
【デザイン】
DJI Mini 5 Proは前作からさらに洗練されたデザインで、249.9gという軽量ボディに1インチセンサーを搭載しています。前面LiDARを含む全方向障害物センサーを備え、モーターや空力設計も改良され風に強くなりました。42GBの内蔵ストレージも便利です。コンパクトな折りたたみ式で携帯性に優れています。
【操作性】
DJI Flyアプリは非常に使いやすく、ActiveTrack 360°による被写体追尾が優秀です。複雑な環境でも樹木や障害物を避けながら追尾してくれます。ウェイポイント飛行にも対応し、自動撮影モードも充実。最大速度18m/sでスポーツモードも爽快です。コントロールの応答性が前作より向上しています。
【バッテリー】
単体モデルなのでバッテリーは1本のみで、飛行時間は最大36分です。Fly Moreコンボと比べると運用面ではやや不利ですが、36分あれば一回のフライトでは十分な撮影が可能です。追加バッテリーは別売りで購入できます。
【静音性】
モーターと空力設計の改良により、前作よりも静粛性が向上しています。ただし、完全に無音ではなく、近距離ではプロペラ音が聞こえます。高度を取れば地上からはほとんど気にならないレベルです。風が強い日でも飛行音が荒れることなく安定しています。
【画質】
1インチセンサーによる画質は素晴らしく、Mini 4 Proと比べて低光量時のノイズが大幅に改善されています。4K/120fpsやFHD/240fpsに対応し、D-Log Mモードでのダイナミックレンジも優秀です。225°ジンバルロールによる縦向き撮影やMed-Teleデジタルクロップモードも搭載されています。
【総評】
DJI Mini 5 Proは249.9gのサブ250gドローンとして最高峰の性能を誇ります。1インチセンサー、LiDAR障害物検知、高度な自動飛行機能を備え、初心者からプロまで幅広く活用できます。単体モデルなので追加バッテリーの購入をおすすめします。
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10位 |
9位 |
4.80 (5件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 充電時間:101分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー Plus×3、2WAY 充電ハブ、ショルダーバッグ、予備プロペラ(1組)×3などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5249g最強の全部入りドローンセット
【デザイン】
DJI Mini 4 Proはコンパクトな折りたたみ式デザインで、携帯性に優れています。249gの軽量ボディにもかかわらず、全方向障害物センサーを搭載しており、安全性も高いです。DJI RC 2コントローラーは画面付きでスマホ不要なのが便利です。全体的に洗練された外観ですが、プラスチック感がやや気になります。
【操作性】
DJI Flyアプリは直感的で初心者でもすぐに飛ばせます。ActiveTrack 360°による被写体追尾は非常に優秀で、被写体が不規則に動いてもフレーム中央に捕捉し続けます。O4伝送システムにより最大20kmの伝送距離を実現し、映像伝送も安定しています。クイックショットやハイパーラプスなどの自動撮影モードも充実しています。
【バッテリー】
Fly Moreコンボ Plusには3本のバッテリーが付属し、合計で約135分の飛行が可能です。単体でも最大45分の飛行時間はクラス最高レベルです。充電ハブも付属しており、3本同時充電が可能なので運用が非常に楽です。一日の撮影でバッテリー不足になることはまずありません。
【静音性】
DJIのドローンの中では比較的静かな部類ですが、完全に無音というわけではありません。近くで飛ばすとプロペラ音は聞こえますが、30m以上離れるとほとんど気にならないレベルです。住宅地での飛行でも苦情が来るようなことはないでしょう。
【画質】
1/1.3インチセンサーによる4K60fpsの映像は非常に美しく、カラーサイエンスも優秀です。4K100fpsのスローモーション撮影にも対応し、シネマティックな映像が撮れます 48MPの静止画もディテール豊かですが、高ISO時のノイズがやや目立ちます 12MPモードの方がクリーンな場合が多いです。縦向き撮影にも対応し、SNS向けコンテンツ制作にも最適です。
【総評】
Fly Moreコンボ Plusはバッテリー3本、充電ハブ、ショルダーバッグなど必要なアクセサリーが揃っており、総合的に非常に満足です。249gの規制対応機として、撮影性能・飛行性能・安全性のいずれもトップクラスです。初心者から中級者まで幅広くおすすめできるドローンです。
5Mini 2からのステップアップで大満足
DJI Mini 2を使用しておりましたが、この6月で機器登録の更新時期であと3年延長するかどうかで迷った末、こちらを購入しました。
Mini2の不満点
・4K 60FPSで動画が撮れない
・プロペラエラーがよく出る。
・海外バッテリーを使っていたが、電池持ちが悪い
・電波の到達距離が短いため、あと一歩先まで飛ばせない。
・RCがスマホを付けないといけないため、セットアップやかたずけがめんどい
・下方センサーだけだと怖い
Mini 2の良さ
・Fly more comboのミニバックにすっぽり収まる
・軽い
このMini 2の利点と不満点をひっくり返したのがMini 4 Proです。
・4K 60FPSの画像はすばらしい ナゼ60FPSに拘るかと言いますと、パンしたときに画像がカクつくのが嫌いなためです。60FPSですとスムーズにパンします。
・エラーは今のところ経験していません。
・バッテリーは十分持ちます
・RC2はモニターが一体ですので、素早くスタートできます。
・なんといっても全方位センサーがある安心感は大きいです。細い枝などは検知できなく落っこちる動画は見ましたが、無いより有った方が、安心
・Fly more comboのミニバックは流石にきついので、ちょっと大きめのカメラバックを使っています。
【操作性】
RC2
スティック操作がなめらか。
録画と写真のボタンが分離したため、操作しやすくなった。
Mini 4 Pro
電源スイッチが上になったので、ひっくり返さなくてよくなった。
【バッテリー】
必要かつ十分です
【静音性】
離陸時のプロペラ音がMini 2と比較して小さくなりました。
【画質】
4K 60FPSが使えます。
半面連続撮影時間が2分30秒ほどになりました。
【総評】
Mini 2から3年でステップアップした形で、今まで撮れなかったものが撮れるようになったことは進化だと思います。空撮をメインにする方はこの機種をお勧めします。
また2025年6月 DJI初の型式認定機になりましたので、有資格者にもおすすめではないでしょうか。
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20位 |
9位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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4位 |
12位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量で全方位障害物回避搭載の実力派ドローン
【デザイン】
プロペラガード一体型のコンパクトな設計で、151gという軽量ボディは携帯性に優れています。初代Neoから大きく進化し、背面にデジタルトランシーバー用の2本のアンテナが追加されました。機体上部には小さなディスプレイが搭載され、現在の撮影モードやバッテリー残量が一目で確認できるのが便利です。全体的に丸みを帯びたフォルムで親しみやすく、プロペラガードのおかげで室内でも安心して飛ばせます。手のひらに収まるサイズ感は旅行やアウトドアの携行に最適で、カバンの隅にポンと入れておける気軽さが魅力です。
【操作性】
手のひらからのパームテイクオフに対応しており、ボタンひとつで離陸できる手軽さは圧巻です。ジェスチャーコントロールでは片手で高度と左右移動、両手で前後の距離調整が可能で、コントローラーなしでも直感的に操作できます。DJI Flyアプリとの連携もスムーズで、スマートフォンからの操作も快適です。ActiveTrackによる自動追尾は8方向に対応し、全方位障害物センサーとLiDARにより被写体を見失うことなく安定して追従してくれます。音声操作にも対応しており、撮影の自由度が大幅に向上しました。モーションコントローラーでの操縦は最初慣れが必要ですが、習得すれば直感的で楽しい飛行体験が得られます。
【バッテリー】
公称19分の飛行時間は、この軽量クラスとしては十分な水準です。ただし風が強い環境やActiveTrackを多用すると実質15分程度に短縮されます。Fly Moreコンボには予備バッテリーが付属しているため、交互に使えば連続して撮影を楽しめます。充電時間は約1時間程度で、飛行時間との比率は良好です。長時間の撮影旅行には3本以上のバッテリーを持参することをおすすめします。内蔵ストレージが49GBあるため、microSDカード不要で運用できますが、容量がいっぱいになった際のデータ転送に時間がかかる点は留意が必要です。
【静音性】
プロペラガード一体型の設計により、風切り音は比較的抑えられています。ただし室内で飛ばすと独特の高周波音がそれなりに響くため、静かな環境では気になるかもしれません。屋外であれば周囲の環境音にかき消される程度の音量で、近隣への配慮が必要なレベルではありません。初代Neoと比較すると、モーター効率の改善により若干静かになった印象を受けます。深夜の住宅街での屋外飛行は控えたほうが無難ですが、日中の使用であれば全く問題ないレベルです。
【画質】
1/2インチCMOSセンサーで4K/60fps撮影に対応しており、この価格帯としては驚くほど高画質です。初代Neoの4K/30fpsから大幅にグレードアップし、4K/100fpsのスローモーション撮影も可能になりました。2軸メカニカルジンバルとRockSteady電子手ブレ補正の組み合わせにより、滑らかで安定した映像が撮影できます。色再現性も正確で、明部の白飛びも少なく暗部の階調も保たれています。縦動画は2.7K/60fpsに対応しSNS投稿にも最適です。ただしRAW撮影には非対応で、写真の後編集には限界があります。低照度環境ではやや画質が落ちますが、日中の撮影であれば十分に満足できるクオリティです。
【総評】
DJI Neo 2 Fly Moreコンボは、手軽さと高性能を両立した入門者向けドローンの決定版といえます。全方位障害物回避やLiDAR搭載など上位機種に匹敵する安全機能を備えながら、151gの超軽量ボディと直感的な操作性を実現しています。Fly Moreコンボには予備バッテリーやコントローラーが付属し、購入後すぐに本格的な空撮体験が始められる構成が魅力です。弱点としてはmicroSDカードスロットがなく内蔵49GBのみという点と、バッテリー持ちがやや短い点が挙げられます。旅行やVlog撮影のお供として、また初めてのドローンとして自信を持っておすすめできる一台です。
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26位 |
12位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、バッテリー×3、パラレル充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
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16位 |
14位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリー×3、2ウェイ充電ハブ、プロペラガードなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロポ付きでないと本来の性能は発揮出来ません
2か月ほど前にNeoの本体のみを購入しました、小さく風にも弱そうなので身の回りをクルクル飛ばすぐらいが丁度いいと思ってましたが、スマホでの操作がやりにくい・・本体だけだとクイックショットぐらいしか使えません。
しかしこのNeoはプロポとならO4での接続が可能で最大伝送距離は6km(1km以上飛ばす気しませんが)手持ちのDJI Mavic 3 Classic3やDJI Mini4Proと同じ操作が出来る・・・等々で思い切って本体を売却し、改めてFly Moreコンボを買い直しました。
こんなおもちゃに機体登録?と思いましたがルールなので登録、飛行申請も終わりサクッと試し撮りをしました。
【デザイン】
小さい、軽い、安っぽい・・・よくあるトイドローンの形ですね
【操作性】
久々にプロポにスマホを繋げました、繋げたら普通に使えます。
【バッテリー】
Fly Moreコンボにして良かった所です、1つのバッテリーでは実質10分ちょっとなので、予備バッテリーは有難いです。
【静音性】
結構うるさいです
【画質】
これが思ったより良かった、1軸シングルジンバルなのに足らずはデジタル補正してちゃんとぶれずに撮影出来ています、ここはTelloとは違います。
【総評】
Neoに100mを超える距離や50mを超える高度は正直危険です、初代MINIもそうでしたが機体の性能が低いのに電波が届くと性能を無視して飛ばしてロストする人も多いと思います、とは言えスマホでの操作は操作しにくく、場所によってはスマホのWi-Fiでは50mぐらいでも電波が切れます、Neoの特性を理解した上で飛ばすならプロポから操縦した方が操作しやすく電波も安定しているので安心ですし、イコール安全です。
5トイドローンじゃないので…
【デザイン】
デザインと言うより、プロペラプロテクターが頑丈そうで安心できます。
【操作性】
プロポはスマホをモニターとして利用するタイプで、チュートリアルやYouTubeで慣れていけばそれほど難しいものではないかと。
【バッテリー】
この機体で、大きさがコンパクトであるためこんなもんかと。利用目的がVlog動画的なら十分です。
【静音性】
自動でノイズキャンセリングされますが、実際はややうるさいです。
【画質】
利用目的次第ですが、プライベートで使う分には合格かな。
【総評】
機体の重量か100g以上なので、航空法に基づく無人航空機関係手続きが必要です。屋外で利用する場合、少なくとも機体、操縦者の登録を要す。また、屋外飛行(使用)にはプロポが基本的に必要で、航空法を十分理解しなければならないことが1番のネック。購入時期はDJIのキャンペーン期間で、コンボが5万円以下に成った時が狙い目。
趣味の範疇での空撮で、いわゆる田舎での利用に向いている機体かと。
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12位 |
15位 |
4.05 (5件) |
1件 |
2021/11/26 |
2021/11/27 |
標準 |
○ |
○ |
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60g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm
【特長】- 機体前方に静止画800万画素、動画200万画素での記録が可能な高解像度カメラを搭載したパスポートサイズの小型フォトダブルドローン。
- 空間認識機能を実現する「オプティカルフローポジショニングシステム」により、映像のズレを検知して姿勢を自動制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出す。オプティカルフローの自律安定性により、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と安定性が有る
気圧センサーの他に、地上の画像の動きを確認しているので定位置性が良いと思う。
5価格以上、コスパ最強。お勧めです!!
購入して思ったのが、この価格でも大満足した飛行が感じられました。室内は、ほぼ満点。室外は、他の機種も所持していますがまあまぁ及第点です。室外は、どの機種にも当てはまりますが風の影響は当てはまります。それでも優秀な機種です。
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21位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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![LEVIO RTFセット GB470 [キャメルイエロー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CPFWknm1L._SL160_.jpg) |
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23位 |
17位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/12 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
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95g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:10分 充電時間:90分 操作可能距離:40m 対応OS:iOS 12.0以降/Android 6.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:122x150x32mm カラー:キャメルイエロー
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13位 |
17位 |
- (0件) |
3件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:51分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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![DE:LIGHT RTFセット GB340 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502524.jpg) |
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28位 |
19位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 3 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
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99g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:165x190x54mm カラー:ガンメタル
【特長】- 重量99g、航空法規制対象外の超軽量フォルダブルドローン。5方向に対応した「障害物回避センサ」とバッテリー2個が付属し、最大20分のフライトが可能。
- 前方から真下まで角度調整可能な4K/2K高画質カメラを搭載。Wi-Fi接続でスマホをライブモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習用にはとてもいい
良い点
・スマホと連動で目視外の練習もできる。近距離屋内なので遅延も気にならない。
・障害物センサーが付属、取外し可能なのでぶつけると外れるため注意。
・スティックの傾きで移動量が結構調整できる。
・雑にぶつけてもちゃんと飛ぶ。
悪い点
・バランスが大味、無風でも流れるのでトリム調整ほぼ必須。
・バッテリー低下と高度低下がセット。動作時間は10分きちんと飛んでいるわけではない。低下しすぎると地を這うゴキブリのような感じに。低下時アラームはないので高度低下で交換を。
・センサー接近で停止するらしいが、速度が速いのか衝突が多発、接近警報がついていると考えるといいかも。
安価で補修品もパーツ単位で買えるので狭所飛行練習や機体に背中を向けて目視外っぽい練習で飛ばしています。
電池2個で2桁はぶつけて止まるような初心者の練習で使用していますが、ペラや本体が多少傷ついても調整で飛ばせます。ただ購入した機体はおおむね左前に傾いています。毎回トリムを調整しておおむね安定してホバリングできますが、その場で多少はふらついています。
練習用で考えるととてもいいと感じています。
3初期設定で調節が必要なのです。
個体差はあると思うのですけど、あたしのところに来た子は風のない室内でホバリングさせても左側に寄って行っていたのでメーカー側で細かくて厳しい調整はされていない感じだったのです。
それに風の影響を非常に強く受けるので、完全に屋外向きではないのです。屋内練習限定のように感じましたよ。
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![HS155 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117545542/IMG_PATH_M/pc/4570117545542_A01.jpg) |
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9位 |
19位 |
4.13 (4件) |
4件 |
2024/5/17 |
2023/12/16 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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98g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:14分 充電時間:60分 操作可能距離:150m 対応OS:iOS 12.0以上/Android 6.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:172x252x41mm カラー:ブラック
【特長】- 屋外での飛行も無人飛行機登録の必要がない。バッテリーを含め重量はわずか98gのGPS搭載ドローン。
- 軽量ながらもGPS機能を搭載し、飛行中の安全性を向上させ、常にドローンの位置を確認できる。鮮明でクリアな映像を提供する1080Pの高解像度カメラを搭載。
- 3個のモジュラー電池が付属。バッテリー1個の連続使用時間は14分で、3個のバッテリーを合計すると42分使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPSトイドローン最強です。
通常のドローンには航空法の規制があり、30m以内に物があったらだめなので、基本飛ばせるところは河川敷くらいです。
でも、これは制限は少しありますが、トイドローンなのでどこでも飛ばせます。
プロペラも静かで夜でも飛ばせます。
GPS付なので、初心者でもどこか飛んでいってしまうことはありません。
ただ、旗がバタバタしてるくらいの風の日は飛ばせないくらいです。
あと、画質は思ったより良くありません。
もう少しで、次期トイドローンHS156も出るようですので、楽しみですね。
5久々のドローンはGPS付で100g以下
以前ドローンを購入した時には、航空法の規制がありませんでした。
なので、DJIさんのでっかいのを買いましたけれども、なんだか免許やら申請やらが面倒で、もう売ってしまいました。
で、久々にドローン、やろうかなあ、、、ってことで、100g以下を探しまして、GPS付きのこちらの機種にしました。
ジャイロのリセットとか、昔とたいして変わらないなぁ、、、というくらい、よくできたトイドローンです。室内でもぎりいけるし、屋外でもぎりいけるしということで、どっちつかずではありますが、いい機体だと思いました。
多少の安っぽさは、ご愛嬌です。
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14位 |
19位 |
- (0件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- タートルモード有効時、床上で逆さまの状態になった場合でも、自動的に自身でひっくり返り、離陸時のポジションへと戻り、すぐに飛行を再開できる。
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48位 |
19位 |
- (0件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」などが付属し、スリル満点の没入感あふれる飛行をすぐに始められる。
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52位 |
19位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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38位 |
19位 |
5.00 (2件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローン界のトヨタ・クラウン
【デザイン】いやーかっこいいですねえ〜
【操作性】もう本当に素晴らしいとしか言いようがない。風で煽られることもなく、まるで固定カメラやクレーンで撮影しているかのように安定しています。miniと違って不必要・不意にブレないのもいい。
【バッテリー】持ちます。すごく持ちます。カタログスペックどおりです。
【静音性】実は静かです。20mぐらい上がったらわからないですね。miniシリーズは直径の小さいプロペラで歯医者のような嫌な音をたてて、一般の人に恐怖感を与えますが、Air3は重低音で「気持ちいい」音です。人の高さの低空をゆっくり移動させても、恐怖感は与えません。miniだとキーキー音がするので恐怖感を感じます。
【画質】Mavic3シリーズよりは下なんでしょうけど、そうは思えない良さですね。何も不満はありません。
【総評】最初にドローンをする人はむしろAir3から始めたほうがいいのではないかと感じます。ずっしりと安定していて、教習所のクラウンのような感じです。クラウンのようにクセがなく、しかも万人を受け入れてくれます。これで慣れてからminiシリーズや、より大型の業務ドローンへステップアップされてはいかがかと存じます。
5素晴らしい進化。カメラセンサーだけが残念か。
【デザイン】
目新しさはないですが、洗練されていると思います。
【操作性】
機敏に反応します。私は操作に慣れている事もありますが、初心者の方でも違和感なく操作が出来るのではないでしょうか。
【バッテリー】
タイムラプスやハイパーラプスを多用するので、このバッテリー時間はありがたい。
【静音性】
日中であれば100mも飛ばすとプロペラ音がかき消されます。air2sよりも静かに感じます。
【画質】
スマホ程度のセンサーです。air2sと同じく1インチクラスが欲しかったのですが、多分価格も跳ね上がってしまうので、そこは妥協点ですかね。マビック3の半額で買えますし。
スマホやタブレットで見るには十分綺麗です。
絞りがついてないので、白飛び防止用に純正フィルターも合わせて購入しました。
【総評】
air3から二眼レンズとなりましたので、参考までに違いを載せました。
滝や波などの撮影では飛沫が怖かったりしますが、これからは遠くから安全に撮れそうです。
air2sからの更新です。
バッテリーが更に持つようになった事、耐風性能や、プロポとの映像転送が強化された事、センサーが全方向になり、安全性がより増した事が購入の決めてです。重量も増してより安定感が出たように思います。
スマホへのデータダウンロードも早くなってますね。また、ウェイポイントを保存しておけば、同じく飛行コースをいつでも飛ばせるそうなので、四季の変化を同じコースで楽しんでみたいです。
尚、残念ながら、Amazonのコメント欄でも叩かれてますが、セットには充電器がついてないので、予め65wか100wに対応したものを購入しておく必要があります。
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34位 |
25位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2017/8/28 |
2017/8/下旬 |
標準 |
○ |
○ |
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148g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:9分 充電時間:120分 操作可能距離:90m 対応OS:iOS 5.1.1以降/Android 2.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:355x365x62mm
【特長】- 持ち運びに便利なアーム可変式のフォルダブルドローン。特殊な工具や複雑な工程は必要なく、アームを折り畳むだけでコンパクトに収納できる。
- 専用アプリでは、画面に描いたラインをトレースするようにドローンが自動で飛行するトラッキングフライトモードを搭載。絵を描くようにドローンを飛ばせる。
- 高精度気圧センサーにより機体はスロットルを離した位置で高度を維持。動画・写真撮影のほか、ドローンからの映像をスマホに映し出すライブ中継も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DJI MAVICかな?この価格でよくできたドローンです
この価格でよくできたドローンですね
DJI MAVICに似て折りたたみがカッコイイし、持ち運びに便利です
スマホがWIFI接続で送信機にもなるし、モニターにもなります
マイクロSDにも動画・写真も撮れます・・意外ときれいに映ります
SNSに乗せられますね・・・
バッテリー容量が小さいので、バッテリを複数個持てばいいですね・・今は3個持っています
軽いので200G以下で航空法に触れないので、どこでも飛ばせます
つまり、国土交通省航空局への許可が入りません
しかし、航空法の規制がありませんが、人ごみは避けた方がいいです
お得なドローンですね
※
中国のシンセン市(中国のシリコンバレー)の製品かな
中国のAI機器や電気自動車は国家予算金額16兆円ですから・・・(習さんの3時間30分の演説)
日本の国家予算の半分?
あと、5年で中国は世界のAI機器、超大国になります
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16位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC-N1送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのドローンなんで十分楽しい
【デザイン】
ドローンとして、完成したデザインだと思う
【操作性】
素人なもので、ジョイスティック操作が過敏でスムースに動かせていない
【バッテリー】
20分以上、動作可能ということなので、軽く動かく自分の使い方であれば十分なもちだと思う
【静音性】
もっと稼働音がうるさいかと思ったんだけど、ブーンという音はするけど、日中、動かした感じ五月蠅くは無いかな?
【画質】
短い時間の動作撮影したけど、めっちゃ綺麗。個人的には必要十分な画質だと思った。
【総評】
素人なんで、この商品で十分楽しめそう。他を知らないので、似たような機種の中で、どう違うか分からないため、価格からしたら十分楽しい。
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18位 |
25位 |
4.28 (14件) |
1580件 |
2019/10/31 |
2019/11/中旬 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 飛行時間:18分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:160x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199gと軽量コンパクトな折り畳み式フライカム。最大飛行時間は18分で、専用の送信機は最大2kmまでのHD動画伝送に対応する。
- 12MPの空撮写真と2.7KクアッドHD動画の撮影に対応。3軸モーター搭載のジンバルにはカメラに安定性を与え、なめらかな映像撮影を実現する。
- アプリ「DJI Fly」は直感的な操作でシンプルな飛行と撮影を提供。数回タップするだけで映画のような映像を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習用にいかがでしょうか?
【デザイン】特に良いわけではありません。コンパクトに収納できるのは助かります。
【操作性】慣れが必要ですが、ドローンはどれも一緒かと思うので練習あるのみです。
【バッテリー】買う前から知っていましたので当然ながらもちません。コンボ購入推奨。
【静音性】プロペラ音は仕方ないです。ブルーサンダーみたいに静かになりません。
【画質】私はこれで十分です。
【総評】練習用ドローンとしては良いと思います。
5安定飛行と綺麗な動画で良いドローンです
【デザイン】ドローンらしいかっこいいデザインです
【操作性】初めてのドローンなので良いのか悪いのかは分かりませんが問題なく操作が出来ました
【バッテリー】バッテリーの持ちは非常に悪いです
日本仕様で200g以下にしている影響でしょうがもう少し飛行時間が長いとよいと思いました
【静音性】それなりにプロペラ音はします
【画質】2.7Kで非常に綺麗な画像が撮れます
【総評】すでにロストしてしまいましたが安定した飛行と綺麗な動画撮影が出来たのでとても良い機種だと思います
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52位 |
25位 |
- (0件) |
11件 |
2024/11/21 |
2024/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- 本体のほか、「DJI Goggles N3」、「DJI RC Motion 3」、バッテリー×3、2ウェイ充電ハブ、プロペラガードなどが付属。
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35位 |
25位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、5.5型で1080pに対応した700ニトの高輝度画面を搭載した「DJI RC 2」送信機、バッテリーなどが付属。
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30位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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31位 |
33位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリーなどが付属。自分のスマートフォンを使用して、ライブ映像や飛行状況を確認できる。
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44位 |
33位 |
- (0件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー、低ノイズプロペラ(1組)×3、ジンバル プロテクターなどが付属。
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38位 |
33位 |
4.47 (4件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性
mini4と迷いましたが、格安になっていたair3に、買って正解でした。結構風の出る場所で使用する事があるので、安定性重視で購入。
5ドローン飛ばせるってかっこいいですよね?
【デザイン】カッコいいです気に入ってます
【操作性】重量有るので少しの風ぐらいは平気です(760g)バッテリー含む
【バッテリー】大き目で確り重いです
【静音性】熟練の人と飛ばしたら静かですね言われました
【画質】フルHD4K奇麗ですよ
【総評】GPS無しのおもちゃは風で吹き飛ばされ紛失しました(笑)
そうなれば思い切って最高レベルの買ってみました高価ですが
最高のセットです。
ラジコン協会の保険と国道交通省の機体の登録はしましょうね。
空物は危ないので重い機体ならなおさらです。
セット内容は
ディスプレイ付き送信機 これが魅力爆発いちいちスマフォセットしなくてよくなる。
ドローン用電池×3本
充電ケース
送信機もバッテリーもUSB充電になります
ソフトバック一式入ります、ハードケースは別売
予備ローター2セット
セット内容が高価なので
私はdjiの本体2年保険も購入しました
動画軽くして上げてみます。
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31位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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64位 |
33位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2023/4/26 |
2023/5/ 9 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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963g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:43分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x290.8x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 3眼カメラシステムを搭載したフラッグシップカメラドローン。Hasselblad広角カメラ/中望遠カメラ/望遠カメラを搭載し、クリエイティブな撮影が可能。
- 飛行時間は最大43分、全方向障害物検知とAPAS 5.0が搭載され安心して飛行できる。「DJI O3+」映像伝送システムは最大15kmの伝送距離を実現。
- Mavic 3 Pro Cine、RC Pro、RC Pro 操作スティック(1組/予備)、Mavic 3シリーズ インテリジェント フライトバッテリー×3などを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能/性能は十分です。
Phontom3、Phontom4、Phontom4Pro、MAIVC Pro、MAVIC Air2と使ってきました。
その後も最新機種になったものを購入しようと思いましたが、「いや!まだ待とう!」を繰り返し、やっとMAVIC3 Pro CINE を購入です。
Inspire3は大きいですし、車以外はほぼ無理なのであきらめました。
(バイクなどで運ぶことが多いので)
【操作性】
今まで使用してきたものはあきらかに違いますね。
RC Proコントローラーだというのもありますが、自分の思った通りに動き、止まってくれるというか...
キビキビ動き、ビタッ!と止まる。
障害物も気持ちよく避けてくれる。
上昇下降も早いです。
ジンバルもウニョウニョ動き見てるだけで面白いです。
【静音性】
私が所有していたものに比べて...ですが、多少は音がおとなしくなってるのかな?
それでも慣れていない人には脅威だと思います。
知り合い数名は、襲われそうで怖い!と言っていました。
もう少し音が小さくなるといいですねぇ…
【画質】
色々なサイト、Youtubeなどでレビューを見ると、24mmは別として、
70mm、166mmはセンサーサイズが...なんてありますが、私は全く気になりません。
安定して綺麗な映像録れています。
仕事で使うことが稀にありますが、ノイズだと画質だの気にならずに使用できています。
広角フィルター使用していますが、いいですね。
24mm→約15mm相当ということで、広く録れるし、画質はもちろん悪くないです。
よく見ると周辺の歪みがあるかもしれませんが、そもそも上空から広い景色録ってますし、
静止画ではなく動画が多いので、歪みが気になるわけがありません。
【総評】
DJI Care Refresh に入り、オプションパーツを購入すると60万超えるので購入を迷いました。
DJI Mini3Proは安くて使いやすいですし、発売が噂されるDJI Air3もいいなと思いましたが、
どうせ買うなら良いものを!の考えからMAVIC3 Pro CINE を選択です。
所詮趣味のものですし、映像関係の仕事ではない為、用途からしてMAVIC3 Pro で十分だったと思います。
コーデック:H.264、H.265 で設定し、MicroSD:256、512GB を数枚持てばそれで充分だったはずですが、
SSD:1TB だったり、CINEの文字だったり、いざとなればProResが使えるなど...
ただのProでは頑張っても代わりにはならない為、CINE の方がよいかなと思ってます。
10万円の差をどう見るか...ですねw
とりあえず、古い機種しか使ってきていないので、新しい機種の映り、操作性などが凄くて感動しています。
日本の場合、気軽に飛ばせる場所が少ない為、関係各所に連絡/承認を得ての飛行/撮影になりますが、面倒でも合法的に楽しみたいので仕方ありません。
幸いにも職場が国の某場所関係し、必ず皆さんが利用している場所なので、
個人での撮影では許可を得にくいかもしれませんが、職場を通せば許可得やすい為、
趣味だけではなく、仕事に関係して撮影できればとも企画しています。
【おまけ】
陽射しが強く、暑い日に飛行させた際、この期待を頭上でホバリングさせつつ下降でギリギリで停止させると、
頭上からの強力な風でめちゃくちゃ涼しかったです。
ある程度の撮影終了後、しばらくそれで涼んでいましたw
バッテリー余力があればそれで涼み、そのままハンドキャッチで終了。
こんな使い方もできますw
〜追記〜
2025/5/13 にMAVIC4 Proが発売されましたね。
こちらも素晴らしい機種です。
買い替えようかなぁ…
でも機能/性能としてはMAVIC3 Pro CINEで十分なんだよな。
カメラ回転機能とかいらないしw
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![Holyton HT25 [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117545702/IMG_PATH_M/pc/4570117545702_A01.jpg) |
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59位 |
38位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/11 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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57g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:11分 充電時間:100分 操作可能距離:30m Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:126x134x45mm カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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3D40をお勧めするのです
昔のものと比べると抜群に安定してて、この製品も悪くはないのですけど、羽根が脆いのです。
ぶつかると割れたりかけたりするのですね。
そしてその羽根をガードするぱーつが付いていないのです。
似たような仕様で羽根ガードが付いているD40がお勧めですよ。
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64位 |
38位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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75g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:13分 充電時間:100分 操作可能距離:40m 対応OS:iOS 9.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:187x135x43mm
【特長】- バッテリーを含めて75g、機体登録・申請不要な、1080Pカメラ搭載ドローン。リアルタイム記録、専用アプリを使ったジェスチャー撮影が可能。
- 手投げテイクオフ、高度維持、ヘッドレスモード、体感操作、操縦モード1/2切り替えなどの初心者向け機能のほか、アクロバティックな機能も搭載する。
- 本体のほか、送信機、バッテリー×3、プロペラガード×4、予備プロペラ×2、充電ケーブル、ドライバーなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よい練習用なのですよ
プライムデーと重なると600円台で購入できるのです。
安いから全然駄目かということそんなことは無くてホバリングは安定してるし室内でなら安定した操作が子供でも出来るようになりますよ。
バッテリーも3ついていて、電池を交換しながらだと連続で40分以上遊べるのです。
カメラの画質も良いし、ドローンの基本が学べるキットなのですよ。
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![HS260 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs260.jpg?_ex=128x128) |
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40位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/10/11 |
標準 |
○ |
○ |
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145g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 充電時間:60分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 8.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
【特長】- オプティカルフローポジショニング機能と気圧センサーを合わせ、安定操縦できる小型ドローン。
- 2.4GHz 1080P Wi-Fiカメラを搭載し、写真も録画も1920×1080Pの解像度で空撮を体験できる。カメラ角度を90度調整可能で、各角度からの景色記録を実現。
- モジュール化バッテリー2個付きで、合わせて最大28分の飛行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも簡単に飛ばせることが出来るのです。
ホバーの安定性が高くて、風が吹いてなかったら殆どずれていかないから初心者でも簡単に操作出来るのです。ただし風には注意ですよ、凄く影響を受けやすいのです。
一回の充電で15分くらい遊べて予備も付いているから子供が飽きるまで遊べるのです。
映像は明るいところではきれいだけど、暗いところでは弱いのですよ。
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![LACIERO RTFセット GB040 [キャメルイエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603881.jpg) |
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27位 |
38位 |
3.60 (2件) |
2件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/10 |
標準 |
○ |
○ |
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80g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:7分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:104x134x42mm カラー:キャメルイエロー
【特長】- 重量80gのブラシレスモーター搭載ドローン。全面保護タイプのプロペラガードが標準で付属し、軽量で柔軟性のある材質で機体を保護。
- 高出力・高効率の小型ブラシレスモーターを4基搭載し、フライトの安定性を向上させる。Wi-Fi接続でスマホやタブレットをLIVEモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。角度調整可能な4K/2Kカメラを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こやわぜ!おいでん簡単に操縦できた。
子どんがアルベト代で買うたもんを使わせてもろうた。
昔は航空機んラジコンちゅうと操縦がむっかしゅうて、かがいが迂闊に手を出せがならんもんやった。
そいが今やどうじゃろ。
こんGB040ん操縦ん簡単さにはほんのこて驚かされた。
おいでんお茶ん子せせで空中でホバリングが出来っ。
バランスを取りながら思うた通りん方向に移動がでくっ。
そいだけじゃなか。空中ん期待からん映像も見るっとじゃ。
おじか時代になった。
技術ん進歩に感心しっしも。
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18位 |
38位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面一体型プロポ仕様が入門機として使いやすい
【デザイン】
小ぶりですっきりしています
ホバリング時には、頭が上がっている感じ(カマキリみたい)
たたんだ状態では、蛙が縮こまっているかにに見えます
【操作性】
ホバリングが安定していて8畳間でも飛行させられます
包括申請中なので、屋外では飛ばしていません
知人のMINI2の飛行を参考に購入しました
【バッテリー】
標準のバッテリーと充電ハブを買い足しました
フライトバッテリー Plusも考えましたが
プロペラガードをつけると重量オーバーで Plusは使用不可
屋外飛ばしていないので実用飛行時間は未確認
(ホバリングは20分くらいはしていたかな)
【静音性】
中型機と同じ音色で音量が小さくなった感じで
小型ドローン特有の甲高い音はしません
戸建て2回の屋根くらいまで上げれば気にならない
さらに上げれば聞こえなくなります
【画質】
スマホ並以上なので入門機としては充分
カメラが90℃回って縦動画や写真も撮れます
自身の安価スマホよりは良いみたい
5〜6年前の機体(Hubsan Zino2)より良いです
※上記Hubsanは数回飛行後法改正で飛べなくなりました
【総評】
MINI4proが気になるところでしたが価格が2倍
撮影より飛行に興味があったので値頃になった本機を購入
予備バッテリー1個と充電ハブ(充電ハブは予定外)
※機体に装着したまま充電する仕様で飛行中予備の充電ができない
あとは、屋内飛行用にプロペラガードを購入しました
動作確認後、機体登録とリモートIDの取得および書込を済ませました
※機体登録はマイナカード利用で900円かかりました
(運転免許証などだと1450円、郵送紙媒体の場合2400円)
Djiの1年間無償の保険は自動で付くわけでは無く、
自身で申し込みしなければなりません
保険申込時に機体の登録記号が必要になります
その後包括申請(飛行経路を特定せずに申請)
こちらの申請にはお金掛かりません
※趣味飛行では包括申請出せませんでしたので空撮にしました
申請が通れば、日本国内を飛行マニュアルに沿った形で
飛行できます(飛行場所により個別に管理者の許可は必要)
とにかくいろいろ面倒です
昔のminiの性能が良すぎて
200g→100g以上要登録になってしまった
自宅敷地から富士山見えるけど電柱邪魔
・・・と言うとき50m上がって躱せそう
MINI4proのような全方向センサーは無いけれど
プロペラガードつけると全方向センサー無効だし
センサー付いていても木の枝とかには突っ込むし
価格半分のMINI3にしました。
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35位 |
38位 |
4.33 (7件) |
518件 |
2018/1/25 |
- |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5障害物回避機能のある最安ドローン
【デザイン】
機体とローターブレードが重なる箇所があり、推力・浮力や騒音に不利と思われる。
【操作性】
障害物回避機能のあり安心して飛ばせる。
【バッテリー】
やや小さめ。増量バッテリー、互換バッテリーが欲しい。
【静音性】
機体が小さい割にはすこし大きめの音がする。
【画質】
ノイズの少ない4K30FPSで自分の用途には十分。
【総評】
ドローンは20機目で初めてDJIの障害物回避機能のある機体+送信機を買いました。今までホビー用として Parrot Bebop Drone + Sky-controllerなどを使ってきましたが、Mavic Airに異次元の世界を感じました。Mavic Air2S等の最新型が上市され大分旧型となりましたが、ホビー用としては十分です。今後は安い互換品バッテリーが発売されるのを期待しています。
毎日価格の推移を見守り、値段が下がった瞬間を狙って注文を出しました。価格コムさんのおかげで安く買えました。
5初めてでも簡単に飛ばせてキレイな4K動画撮影ができます!
初めてドローンを購入し、レビュー動画をアップしました。
MAVIC Airのレビュー動画再生リストになります。
https://www.youtube.com/watch?v=HnJo2YmmHVg&list=PL04ADkJRWr4UntQbPC2rbklt1zCEdoxdO&index=2&t=4s
・DJI MAVIC Air ドローン 開封・セットアップ(4K)
・DJI MAVIC Air 飛行&クイックショットテスト(4K)
・AIWOKE Mavic Air バッテリー充電器レビュー
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮撮影(4K)
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮(4K)
今後はこちらの再生リストに動画を追加していきます。
【デザイン】
畳むとコンパクトになり携帯性にも優れ、デザインは良いです。
安かったので赤を購入しましたが、以外に良かったです。
【操作性】
初めてのドローンですが、非常に安定飛行し、操作は簡単でした。
自動離陸と離陸した場所に戻ってくる自動着陸機能で、初めてでも問題なく飛ばすことができす。
【バッテリー】
バッテリーは3本に増やしました。レビュー動画にあるAIWOKE Mavic Air バッテリー充電器で充電しています。
10〜15分程度の飛行が可能ですが、遠くに飛ばすとやはり、残量が気になり早めに帰還させてしまいます。
30分程度飛行できれば良いのですが、ここが残念です。
【静音性】
静音性はこの程度の音なら許容範囲です。高く飛ばすと聞こえなくなります。
【画質】
画質は、西伊豆 大瀬崎にて空撮した動画をご確認ください。
1/2.3インチセンサーはスマホと同じ大きさですが、画質は以外に良く満足しています。
【満足度】
初めてドローンを購入し、空撮をしてみましたが安定した飛行ができて、初心者でもクオリティーの高い撮影機能が豊富にあり、便利です。
4K 30p 100Mbpsで3軸ジンバルで安定した動画撮影も出来て、画質も素晴らしいです。
ドローンを飛ばすこと自体が楽しくて、すっかりハマってしまいました。
資格を取得して本格的にやってみたいと考えています。
初めてのドローンとしてオススメです。
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64位 |
38位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/ 1 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC」送信機、ショルダーバッグ、2ウェイ充電ハブ、インテリジェント フライトバッテリー×2、予備プロペラなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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3素晴らしいドローン
DJI Mini 3 Fly Moreコンボを手に入れてから、ドローン撮影の楽しさが格段に増しました。コンパクトなデザインながら、驚くほどの画質を提供してくれます。特に4K動画のクオリティは素晴らしく、色彩が鮮やかで、細部までクリアに映し出されます。バッテリーも長持ちし、複数のバッテリーが付属しているため、撮影時間を気にせず楽しめます。
操作も非常に簡単で、初心者でもすぐに飛ばせるのが魅力です。自動追尾機能やクイックショットモードを使えば、プロのような映像が簡単に撮れます。また、障害物回避機能も搭載されているため、安全に飛行できるのも安心です。持ち運びも便利で、旅行やアウトドアに最適です。全体的に、DJI Mini 3 Fly Moreコンボは、コストパフォーマンスに優れた素晴らしいドローンです。
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