LGエレクトロニクス
CineBeam HF60LS [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年6月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 1400 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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CineBeam HF60LS [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私はiPadの画面を本機を使って天井に投影しています。ベッドに横たわって天井の投射画面を見るのです。それ以外には使いません。本機は私の頭にごく近い場所にあります。動作音は許容レベルです。 困っているのがピントがよくズレることです。そのたびに手探りで本機の調整リングをつまみ微調整します。前に使っていた同社の製品も同様でしたのでこれは同社の製品の持つクセなのかも知れません。大変困っております。 またリモコンの使いにくさは特筆レベルです。細かいボタンが多数あり、しかもどのボタンがどの機能なのかがわかりにくい。設定画面を開くと更にわかりにくい。よって一度設定したらリモコンは片すみに放っておきます。 なお外部スピーカーにアマゾン・エコーを設定していますが、この接続がよく無効になります。接続が切れると内蔵スピーカーの再生になり、聴くに耐えない音の悪さに変わります。 まとめると映像はソコソコ、操作性は極悪、ピント勝手にズレるのと外部スピーカー勝手に切れるのはなんとかしてって感じです。
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【デザイン】 シンプル 【発色・明るさ】 昼間はまあまあしか映らない 夜はくっきり 1400だとそんなもん 【シャープさ】 ふつう 【調整機能】 上とか下とか右とか 設置場所に合わせてある程度斜めってるのを調節できる 【静音性】 一年したらファンにホコリ溜まってうるさくなった あけるのめんどいからほっておいてる 【サイズ】 普通 【総評】 映画見るのにいいが買い値が ヨドバシで買った時10万くらいで まあ満足はしているが上には上があるわけで 30マンクラスだと4k 200マンだと8k 次4kの30万の欲しいなと思うがレーザーだと 350ワットで月ランニングコストが約4000円から3000円 ちょっと考えるなと 労働所得じゃなく不労所得増えたら買おうと思う
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以前からテレビの代わりにするプロジェクタの購入を検討していてEPSONのレンタルなども試しましたが、 光源寿命が気になったのでLGに絞り込んで探していました。 PF50KSでほぼ気持ちが決まりかけていたところに新モデルが出たので、店舗で視聴してそのまま購入。 使い始めて3日目です。 【デザイン】 穴が多いのがあまり好みではありませんがシンプルで良いです。 【発色・明るさ】 良いです。晴れでなければ朝でもカーテンをせず視聴できています。 色味の調整も細かく設定可能。 【シャープさ】 レンズのフォーカスリングで満足いく精度に調整できました。 最初はこのリングに気付かずボケボケで焦りましたが(笑)、調整後は問題なく視聴できています。 字幕などの文字があるものは観ていません。 【調整機能】 設定画面から簡単に操作できます。 【静音性】 1メートル以内に置いているのでそれなりの音はします。気になる人は気になるでしょう。 【サイズ】 ちょうどいいです。 置き場所に困るようなサイズではありません。 【総評】 初めてのプロジェクターです。 EPSONも試して画質の良さを体験していたので差を心配していましたが、 並べて比較しているわけではないので全く気にはなりません。 むしろ投影距離、サイズ感ではこちらにしてよかった。 PF50KSのように持ち運び使用は出来ないけど、ルーメン数の高さと四角補正が出来るところが魅力でした。 スピーカーはBluetoothで繋いでいますが、内臓スピーカーでも普段使いには遜色ありません。 今はLG CONTENT STOREにNetflixのアプリがないのだけ困っています。 初心者の一人暮らしがテレビ代わりに使うのには十分満足しています。 購入してよかったです。 あとはまだ使い始めて数日なので、使い続けてどうなるか。
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CineBeam HF60LS [ホワイト] のクチコミ
(14件/4スレッド)
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trumotionという、自動でコマ間を埋めてくれる機能がついているそうですが、これはOFFにできますか? 映画を見る時にそのままの映像を見たいので気になっています。
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こちらのプロジェクターへワイヤレススピーカーSRS-XB12をbluetoothで繋げることは可能でしょうか。もしご存じのか互いらっしゃいましたら教えてください。何卒どうぞよろしくお願いします。
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前モデルのPF1500Gには1.1倍ズームという機能がありましたが 当機種にはズーム機能はないのでしょうか? 仕様表にズーム機能については書かれていないのですが 画像を見るとズームのレバーがあるように見えます。 ズームが1.3倍位になっていれば 買い換えてもいいかなと思っています。
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CineBeam HF60LS [ホワイト] のスペック・仕様
- 最大120型フルHD対応のLEDプロジェクター。1400lmの明るさの高精細かつ鮮やかな映像を実現し、家庭・ビジネスの両用途に対応する。
- フレームレートの低い映像でも、コマとコマの間に自動的にコマを生成する「TruMotion」で、なめらかな映像を実現する。
- 「LG Screen Share機能」によりモバイル機器、パソコンの画面をワイヤレスで表示できる。また、Bluetoothでスピーカーやイヤホンと接続可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
1400 ルーメン |
| コントラスト比 | 150000:1 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| 対応解像度規格 | フルHD |
| 機能 | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) |
| ゲームモード | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 132x87x220 mm |
| 重量 | 1.5 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.23 m |
| 60インチワイド | 1.837 m |
| 80インチワイド | 2.458 m |
| 100インチワイド | 3.078 m |
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