Corsair
Force Series MP600 CSSD-F1000GBMP600
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 4950 MB/s
- 書込速度
- 4250 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Force Series MP600 CSSD-F1000GBMP600 のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.58集計対象20件 / 総投稿数20件
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580%
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410%
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30%
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25%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読み書き速度】 Gen4として十分な速度です ただ、日常使いでGen3製品と体感の差をさほど感じなかったので コスパで考えれば、安いGen3でも良かったかも? 【耐久性】 購入後3年経ち、ほぼ毎日利用していますがトラブルはありません 【総評】 もともとヒートシンクが付いていることもあり 温度に対し、過剰に気にする必要はなく安心です 高価格帯マザーボードにはNVMe用のヒートシンクが付属している場合があり デザインと一体を考えるなら購入前に吟味が必要です
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AMD B550Chipsetマザーで使用しています。 ヒートシンクをM/B付属のものに変更する際に割るのがちょっと面倒ですが、SATASSD比でも体感できるレベルで速いのでとても良い買い物でした。 電源投入時間16000時間ほど経ってますが、今のところ重大なエラーなどは生じていません。
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使用開始から2年ほど経過しましたが、突然動作しなくなる不具合が発生しました。 そうなると完全にダウンし、BIOSでも認識しなくなります。 温度やActivityにあまり関係なく突然ダウンします、連続して高い負荷をかけていても何も問題ない時もあります。 厄介なのは ・時間が経つと復帰してしまうこと ・正常な時はテストやS.M.A.R.T等何も問題ないこと ・原因不明で突然ダウンすること ・プチフリーズではなくダウンしてしまうことです。 ダウンする時に温度は高くないのは確認していますが、Activityは確認できていません。作業の内容から、おおむね低負荷と推察していますが、ダウンする時は瞬間的に100%になっているかもしれません。 パソコンは自作、構成は以下の通りです。 CPU: Ryzen9 3950X マザボ: ASUS ROG STRIX X570-E メモリー: G.Skill F4-3866C18D-16GTZ M.2には専用のファンを取り付けて冷却しています。 M.2にもう一つ CFDのM2B1TPG3VNFを取り付けていますが、これには同様のトラブルは一回も発生していません。 スロットはM.2_1でもM.2_2でもどちらでも不具合が発生します。 同様のトラブル経験者はいるようで、海外サイトの記事では、どうもCPUがRyzenの場合が多いようです、また、起動ディスクとして使用している人はハイブリッドスリープの時に不具合が発生する確率が高いという人もいます。 自分の場合はあまり関係なく発生するような気がします。 起動ディスクとして使用しない場合は、録画など低負荷で連続使用していたりすると突然ダウンすることがあります。 原因は不明ですが、解決策として電源プランを「AMD Ryzen High Performance」にするという海外の記事があり、現在お試し中です。 いずれにしても使えない代物です。 追記 上記の電源プランを変更して1か月ほど使用しましたが、まだ一度もダウンしていません。 季節柄気温が高くなり、温度は症状が頻発している時よりも5°C以上高くなっているにも関わらず、ダウンしていないので、今までの頻度と比較して明らかに改善しました。 ただ、CPUがいつも頑張るのでCPUの温度が10℃ほど高くなりました。 総合的には少し不満が残りますが、まぁ使えるかも、というところです。
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Force Series MP600 CSSD-F1000GBMP600 のクチコミ
(34件/6スレッド)
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【ショップ名】 Corsair Force MP600 容量1TB M.2(2280) 3D TLC NAND Gen4 NVMe PCIe SSD; 4950MB/s R 4000MB/s W; 620K/550K IOPS 1,800TBW| CSSD-F1000GBMP600R2 https://www.pc4u.co.jp/view/item/000000082787 保証期間 5年(制限付保証) 【価格】 12,378円(税込) 3,000円以上お買い上げで、全国どこでも送料無料! 【確認日時】 2023/07/10 【その他・コメント】 kakaku.comには、500G/2TB の「R2版」が有りますが、1TBのR2品は非掲載です。 しかし検索してみると上記Shopや、下記Amazon直売等が見つかりました。 CORSAIR M.2 SSD 2021モデル MP600シリーズ 1TB CSSD-F1000GBMP600R2 (NVMe M.2 SSD) https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09M8PRGPT/ref=ox_sc_act_title_1?smid=AN1VRQENFRJN5&psc=1 |出荷元 Amazon.co.jp |販売元 Amazon.co.jp |¥18,515 税込 |ポイント: 185pt (1%) |無料配送 尚、現Kakaku.comの非R2版の最安値は下記。 |クレカ支払い \28,000 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |ソフマップ.com ◇ 今回は2TBのR2品が、大幅値下げしてたので、探してみた次第です。 Force Series MP600 CSSD-F2000GBMP600R2 https://kakaku.com/item/K0001427649/ | 最安価格(税込): \19,665 |(前週比:-3,866円↓) |Amazon.co.jp
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ファームウェアUP以来、安定しているかのように見えたのですが、頻度が減っただけで数か月に一度フリーズします。 新しいファームウェアもリリースされていないようなので、どうもCorsairはSSDを安定させる技術力がなさそうです。(ひょっとして気づいてもいない?) 今まで安定しないSSDなんて出会ったことがないので、Corsairはわたしの中ではダメブランド認定です。
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今更ですけど、システム不安定でちょっと悩まされたのでレポートしておきます。 現象 ・24時間運転できない (なぜか放置中に落ちる) ・再起動に失敗し、SSDがBIOSの認識から消える ・電源on/offすると復帰する ・KP41 (エラーログが残らない→勝手に再起動してコード不明) ・温度、負荷とも低い ファームウェア11だったので最新の13に更新したところ、安定したようです。(まだ連続24hだけど) どうやらこいつが犯人らしい。SSDでファームウェア不安定なのは初めてだったので、時間かかってしまいました。 相変わらずのCorsairクオリティでした。 システム不安定で悩んでいる方はお試しください。
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Force Series MP600 CSSD-F1000GBMP600 のスペック・仕様
- NVMe規格のPCI Express Gen4×4に対応したM.2 2280 SSD(1TB)。高密度3D TLC NAND メモリーを採用。
- 高さのあるアルミニウム ヒートシンクを備え、高負荷時においてもパフォーマンスを維持する。
- AMD X570 チップセットベースのマザーボードに直接、簡単に取り付けられる。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 15 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4950 MB/s |
| 書込速度 | 4250 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):680K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):600K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
170万時間 |
| TBW | 1800 TBW |
| DWPD | 0.9 |
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- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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