TASCAM
DR-07MKII VER2
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 最大録音時間
- 298.1 時間
- 電池持続時間(再生)
- 19.5 時間
- 電池持続時間(スピーカー再生)
- 19.5 時間
- 電池持続時間(イヤホン再生)
- 19.5 時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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DR-07MKII VER2 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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バイノーラル録音を試してみたかったために、CS-10EMと同時に購入。PCにリアルタイムで転送できる機能などは後継機のみの対応で、そこでどちらを取るかを迷いましたが、とりあえず試すだけだからと安いこちらを選びました。 音質は十分。CS-10EMの性能もあり、特におかしな点は全く感じられませんでした。 一つだけ気になったのがマイク入力の配置。若干変な場所にあり、マイクの配置に悩むことがよくあります。また、これは私が素人であるためでしょうが、設定項目がわかりづらく、操作のしづらさを感じました。
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【デザイン】機能的と言えば機能的 普通 でもデカい。 携帯するにはちょっとかさばる。 【操作性】普通。 良くもあり、微妙でもあり 大きいので操作はし易い。 【音質】普通 【マイク感度】普通 【録音時間】十分、普通。exFATフォーマット非対応 カメラなど映像記録ではないので32Gは必要十分。 数日連続ハイレゾ録音するのではない限り、十分。 ハイレゾでなければ、32Gで一月分720時間連続録音も出来ない事はない。 会話などは500円ほどで購入出来る16Gでも、手に余る時間が録音出来る。 付属4Gでも、128kbps 44.1kHz/48kHzなら74時間強の録音が可能。 ネットラジオ程度の96kbpsでは99時間。 96kHz24bitでは2時間。 大容量のカードは人間側の問題で管理が面倒になるという、最大のデメリットがあります。 ハイレゾのみを使う方は、現行機種XはexFAT対応で128Gまで使えるので最大64時間録音ですが、どっちにしろそれを管理するのはこの機種使って自分がするという事をお忘れ無く。 PCどころかスマホのような操作性は、もちろんありません。 メモリーはほどほどにしないと、保証が永久だろうとSDは壊れます。 バックアップ必須です。 【機能性】演奏確認や、記述には使わないので普通。 新機種 Xとの基本的な違いは、オーバーライト機能以外さっぱりわからない。 単体完結の手軽さで途中取り直し機能が必要な方ならX。 動画の録音などに使うなら、PC編集必須なので特に必要では無く、むしろ邪魔な機能。 PC編集で必要な自動トーン機能は、これにも付いている。 評価するのは三脚穴のみ。 【バッテリー】良い。 エネループ使用可の単三2本 モバイルバッテリーも使えるのもよい。 【拡張性】良い あると言えばある。 一番便利なのは、百均で買える三脚がスタンドに出来る三脚穴。 これだけで星四つ。 ダンパーも付けることが出来る。 【対応形式】十分 【総評】すでに型落ち、廃盤品。 アクセサリーキット付でDR-05より店によってはお安い。 AK-DR11Gmk2とのセットで13.900円で購入。 ポイント分で実質はもう少し安い。 こだわりもなく環境音撮ったりするおもちゃのリニアPCMレコーダーとして十分な機能。 PCMレコーダーとICレコーダーの違いがわかり、安物として遊ぶなら十分な性能。 こだわりがあるならまったく勧めない音質。 三脚穴があることだけが重要。 会話を録音するための単純なICレコーダーとして使うなら、デカい、重い、オーバースペックで設定が必要と三拍子揃ってしまう。 これで完結する録音機材としては、安物ですので期待してはいけません。 会議などの録音用であればオリンパスやソニーのボイスレコーダーの方が、安く、小さくて使い勝手も良く、ほぼ同程度のバッテリー録音時間ですので、これを買う必要はありません。 音声用以外、ハイレゾと言えるレートでも、この価格での付属マイクなんか期待してはいけませんので当然良くはありません。 オカリナとリコーダーの音の区別が出来る程度なら、これじゃない!と思うはずです。 音楽用としては、練習の確認用にしかならないと思います。 この音質で満足出来るなら、むしろ心配になります。 スマホやPCがあるなら、この価格のマイク買った方が満足出来るはずです。 本体再生は、安い中華ラジオでおなじみネオジム使用スピーカーが極上のサウンドシステムに感じるレベル。 イヤホンは必需品です。 PCのオーディオインターフェースとするなら最新Xの方を…とも言えず、代用品としてならともかく、マイクを買った方が良いと思います。 程度によりますが、このマイク程度で良いならPCには録音機能があるのでそもそも必要ではありませんから二度手間が重なります。 Xもこの機種同様USB-Cではない事を付け加えておきます。 この機種はmini-B 懐かしさすら漂います。
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価格コムの登録日がTASCAMの中で一番最新(2019年7月)の商品だったので購入してみたら旧機種でした。ICレコーダーを初めて購入する初心者です。 DR-07Xにはオーディオインターフェースがついてるから生配信にも使える、そっちの方が良いのはわかっていたけど、コロナ禍でどこの家電量販店サイトにも在庫なし... 登録日が新しかったので、microSDXCが最低でも使えるかと思ってしまいましたが、microSDHCって!しかも32GBまでって(涙目)128GB買っちゃったよ! ところで初期設定でそのまま使える初心者は、ほとんど居ないんじゃ無いかな? というのは、初期設定では入力レベル最低になっているから。入力レベルは100のうち90くらいにしないと、PCに取り込んだときまともなレベルの音量にならないので注意。 買い換えたーーい!!!
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DR-07MKII VER2 のクチコミ
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DR-07MKII VER2 のスペック・仕様
| 用途 | |
|---|---|
| ビジネス | ○ |
| 学習 | ○ |
| 趣味 | ○ |
| 仕様 | |
|---|---|
| 対応メモリー | microSD microSDHC |
| 最大録音時間 | 298.1 時間 |
| 電池持続時間(録音) | 17.5 時間 |
| 電池持続時間(再生) | 19.5 時間 |
| 電源 | 単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 |
| 入力端子 | MIC/EXT IN(ミニプラグ) |
| 出力端子 | PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) |
| 機能 | |
|---|---|
| PC接続 | ○ |
| ハイレゾ対応 | ○ |
| PCM対応
PCM対応 PCM対応 デジタル化された音声を圧縮することなく、高音質で録音することができる機能。 |
○ |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3とは、音楽CDの楽曲データを1/10ほどのサイズに圧縮することができるフォーマットです。ビットレートによって音質が決まり、128kbpsあれば、会話などの録音には十分です。 |
○ |
| ローカットフィルタ
ローカットフィルタ ローカットフィルタ 録音時に低い周波数の音をカットし、プロジェクターなどのノイズや風切音を軽減することで音声をよりクリアに録音できます。 |
○ |
| ピンポイント録音 | ○ |
| 録音レベル自動調整 | ○ |
| 録音ファイルフォーマット | MP3/WAV(BWF) |
| サンプリング周波数 | 96kHz |
| 量子化ビット数 | 24bit |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 68x158x26 mm |
| 質量 | 127 g |
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