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ROG CROSSHAIR VIII HERO (WI-FI)
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X570
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ROG CROSSHAIR VIII HERO (WI-FI) のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.47集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ASUSのボードが好きでよく使いますが、当たり外れが多いのか?前回使っていたM/Bが不調だったので交換しました。BIOSの書換えや設定変更を繰り返しても、このボードは安定しています。LANパケットでのブートも安定してますので使いやすいです。スケルトンのケースに収めているのでLED表示も見やすく記号表記なのでM/Bの状態も把握しやすいです。 問題はWin11を使用してるのですが22H2へアップデートできません。 又時にフリーズ(マウスは動く)?して作業出来ず再起動する必要があります。 これが、M/Bの性かSSDなのか、はたまたOSの仕業か定かではありません。 作業中に異常事態になることが少ないので、現在はこのまま使っていますが、近日中に原因を突き止めたい感じです。今のところストレスはさほどありませんが。
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ソフマップにて2.5万円、CPUとセットで-6000円と在庫処分されていたので購入してみました。 C6H+3900XからのC8H+5900Xへの乗り換えです。 C6Hからの比較がメインとなります。 ・チップセットの機能的な性能アップ チップセット配下のPCIeレーンが2.0止まりだったX370(というより400番台以前)と異なり、全てがPCIe 4.0となったので帯域に余裕があります。 USBも10Gbpsの3.2 Gen 2のポートが増えました。 ・LANが2系統、うち1系統は2.5G 1Gは定番のIntel I211、2.5GBはRealTekのRTL8125です。どちらも1/2.5Gでは定番ですが、RTL8125はB・Gのつかない初期ロットかつ非ゲーミング向けモデルのようです。 なお、バックパネルはこの2系統LANに引っ張られる形でUSBポートの物理的な数はC6Hから2ポート減っています(13+1→11+1) ・M.2が2スロットに C6Hはチップセットの下にCPU直結のM.2スロットが1本という珍しい構成でしたが、C8HではPCIe x16スロットの上にCPU直結が一本、チップセットの下にチップセット経由のスロットが1本というオーソドックスな構成となっています。 CPU直結スロットのSSD用ヒートシンクはチップセットのヒートシンクのカバーとネジで繋がっており、サードパーティのヒートシンクを利用するにはカバーを取り外したまま運用する必要があります。 同様にチップセット側スロットのヒートシンクはチップセットのヒートシンクと距離がかなり近いため、M.2の横幅を超えるサードパーティ製ヒートシンクは利用できません。 よくあるシリコンのバンドでヒートシンクとSSDを挟むタイプを利用していましたが、わずかなゴムバンドの幅ですら干渉するので相当シビアだと思います。 ・チップセットがファン付きに あまりよくない点です。後継のDark Heroや最上位のCrosshair VIII Extreme、ギガバイトのX570Sシリーズなどは大きめのヒートシンクでファンレスを実現していますが、これはファン付きです。PCIeスロットの間までチップセットのヒートシンクが伸びてるように見えますがこれはフェイクで、実際はかなり小さいヒートシンクです。 チップセットのファンコンは自動で、おそらく60度を境にファンの回転数を増やす制御のようで、アイドル時は59度前後、ゲームをしてGPUの排熱がケース内にまき散らされたりSATAのSSDからデータをコピーすると62度程度まで上昇しますが、逆に言えばその程度です。 Gen4のM.2 SSDをチップセット側のスロットに装着してフルパワーをかけた際にどうなるかは所有していないためわかりません。 ・起動が早くなった FastBootを無効にしていてもPOST時間が相当に短くなりました。 ・RGB LEDがアドレッサブル対応に この世代では当然ですがアドレッサブルRGBに対応しています。 ・ストレージのアクセスランプの場所が改悪 なぜかC6Hのマニュアルには記載されていない(?)のですが、チップセットの下あたりにストレージのアクセスランプとなるLEDが搭載されており、ケースを横から見てもアクセス状況が分かるのが何気に便利でした。 C8HにもLED自体は搭載されているのですが、その場所がSATAコネクタの上部に移動となりました。 ここはグラフィックボードで隠れてしまうため、ケースを横から見ても見えません。 ・より多くの温度センサーをファンコンのソースとして利用可能に C6HにもC8HにもWater in/outの2か所と汎用のT_Sensorの1か所の合計3か所の温度センサー用の端子があったのですが、C6HではBIOS上でファンコンのソースとして利用できるのはT_Sensorの一か所のみでした。 C8HではWater in/outもファンコンのソースとして利用できるため、ラジエーターのファン制御がきめ細かく行えます。 総合的にはやや不満な点もありますが、2世代分の進化をちゃんと感じれます。
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-システム構成- CPU RYZEN 9 5900X M/B ASUS ROG CROSSHAIR VIII HERO MEM G.Skill F4-3200C16D-32GTZRX 16GBx2 SSD M.2 Samsung 980 PRO PCIe4.0 1TB SSD SanDisk SATA 500G COOLER Fractal Design Celsius S24 CASE SilverStone PS14B-EG GPU ASUS GeForce 960GTX BD-R Pioneer S07J P/S FSP HG2-850 【安定性】 寄せ集めのパーツで半月ほど経ったがトラブルゼロで、誰が組んでも安定動作すると思います。 【互換性】 RYZEN 9 5900Xと最新QVLに記載は無いが、F4-3200C16D-32GTZRX でRGBもしっかり制御出来、問題なし。 【拡張性】 SATAやファンコネクターの数が充実していて文句なし。 【機能性】 FLASHBACKボタンとCMOSクリアボタンが便利。 【設定項目】 極めて分かりやすいUEFI BIOSで、細かいところはマニュアルを読めば分かる。 【付属ソフト】 Armoury Crate,GPU Tweak,RamCache,RAMDisk,sonic studioなど完璧。 【総評】 ハイエンドの部類ですが、買って損は無い。長く使えるおススメのMB。
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ROG CROSSHAIR VIII HERO (WI-FI) のクチコミ
(108件/14スレッド)
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こんにちは、質問させてください。 6TBの作業用HardDriveの容量を増やすために、12TBのWeternDigitalのBlueのドライブを購入して、内蔵型の取り外し可能なベイから接続して、必要な既存のDataをCopyしてました。 そしてWindowsShutDown後、Desktopの箱を開けて、内蔵ベイから取り出した新しいDriveと古いものを交換して起動すると、BIOS画面でFreezeまたはドライブの修復中と出てそのままWindows11が起動できなくなりました。 Window10では今まで起こらなかった問題が発生しているように思えます。 ちなみにSystemDriveであるM2と、もう一つ保存用HardDriveだけを接続して電源を入れると問題なくWindows11が立ち上がります。 今までBIOS上で認識していたことを、UEFI?とかいう、Windows上でDeviceを再認識する方法をとっているため、ドライブパス・レターと SATAのPortの認識が混乱して問題が生じると書いてある記事もありましたが。。。。 結局のところ、どのようにHardDriveを交換したら良いのかわかりません。新しく購入したWesternDigitalのWD120EAGZ-AJPが不良品とは思えないし。 最終手段として、外付け用のUSB接続のHardDriveケースを購入するしかないかと思っています。理由は、HotSwap可能なのでそれでどうにかWindows上で強制再認識させて、それから内蔵ベイに移動させることしか思いつかないのですが、どなたか同じ問題に出くわした方がいれば、解決方法を教えて下さい。 ###BIOS画面状況 HotPlugをEnableにしてWindows11起動後にHardDriveを差し込んで、認識させてやろうと思ったが、どうやらHotPlugは利用できない。 AHCIにセット ブートにはWindowsOSが入っているM2のドライブしか登録していないことを確認
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こんにちは! 緊急事態で質問させてください。 Windows11にアップデート後、LANネットワークが数秒後、自動切断されてしまう問題が発生しました! 経緯は以下の通りです。 Windowsインストールアシスタントを選択して10から11にUpdate。 何度か再起動を行なってErrorMessageなしでUpdateを完了。 既存のSoftwaresも問題なく立ち上がることを確認。 WindowsUpdateやChromeを立ち上げてネットに接続しようとすると、どうも変だなと思いNetworkを調べると「イーサネットLAN インターネットなし」と表示されていることに気がつく。 イーサネットのヘルプから「Restart adaptor」をClickすると「TP-link_6ED9_5GHz 接続済み」と表示されて、再びインターネットに接続されたことを確認。DeviceManagerも強制Refreshされるし、Fast.comでもHighspeed接続を表示。 しかし10秒後ぐらいに、極端にSpeedが遅くなるので、調べてみると「TP-link_6ED9_5GHz インターネットなし」と表示されて、WiFi接続に強制変更されてかろうじてInternetにつながっている状態です。またChrome以外の例えばOutlookやLINEソフトも同じ反応ですので、イーサネットLANが問題ではと推測してます。 このような状態はWindows10で発生しなかったのでかなり焦っています。最悪PCIeスロットに新しいLANNetworkデバイスを購入しないといけないかもしれませんが、どなたか同じ状況に陥って解決法を見つけ方がいれば、ご教示お願いします。 追加情報 Windows10ではStatiIPを設定してましたが、IP割り当て、DNSサーバー割り当てをともに自動設定にもどして、ルーターの固定IP設定も消去したけど解決に至らなかった。 Realtek PCIe 2.5GbE Family Controlerは最新のドライバ Intel(R) I211 Gigabit Network COnnection は競合を恐れてか、Windows10の時におそらく手動でデバイスを無効にしています。
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1/10頃より1/24まで Anti-surge 2.5G LAN (RJ45) port Anti-surge LAN (RJ45) port windows10,11 双方、ブラウザー途切れ途切れでだめです。 とりあえず無線LANで接続、異常なしです。 自宅のwindows10PCは異状なし。
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ROG CROSSHAIR VIII HERO (WI-FI) のスペック・仕様
- 第3世代AMD Ryzenプロセッサー対応、AMD X570チップセット搭載のゲーミング向けATXマザーボード。Aura Sync対応 RGB LEDを搭載。
- オンボードWi-Fi 6(802.11ax)、Realtek 2.5 Gbps LAN、およびPCIe 4.0をサポート。
- M.2はAMD「StoreMIテクノロジー」をサポートし、ロード時間を短縮するためにSSDの速度を最大化することができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X570 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| LED制御機能 | Aura Sync |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000+10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | ROG SupremeFX S1220 |
| オンボードグラフィック | - |
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