ASRock
X570 Steel Legend
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月7日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
X570
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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X570 Steel Legend のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.43集計対象34件 / 総投稿数34件
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561%
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426%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 F/Wもまだ更新されているし、SteelLegendと言うだけあって安定。 M.2SSD搭載時に本体標準でヒートシンク+SSD専用FANがあるのが○ 【拡張性】 SATAもUSBもスロット多いので大変助かる。 【機能性】 F/Wの更新時に少々不安があり、更新後の数回再起動が妙に時間がかかるので 一瞬UPDATE失敗したのか?と不安になる。以前のASrockはDualBIOS搭載が 多く、最悪外部からBIOS焼きも出来たので、それが出来なくなったのは不安ではある。 【設定項目】 使う使わないは別としてOCするにも十分な機能。 【総評】 本M/Bの下位機種であるB550SteelLegendの方が フェーズ数多いってどういうことよっていう突っ込みをしたくなる。 それもあってかあまりネットでも記事が出てこないので、BIOS設定で困ったときに 情報入手で手間取ったりすることがあるが、まあ十分かと。
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CPU AMD Ryzen 9 5950X BOX CPUクーラー GAMER STORM ASSASSIN III DP-GS-MCH7-ASN-3 メモリ Crucial CT2K16G4DFRA32A グラボ RTX-2060super SSD Crucial P5 Plus 1TB 箱 MasterBox E501L MCB-E501L-KN5N-S00 電源 Corsair HX850 CP-9020138-JP MOTU UltraLite mk5とZOOM UAC-2などのUSBDACが不安定になる。 解決策はBIOSのPBOとCBPを無効にしてください。 もしそれでもだめなら。 USB拡張PCI-Eボード経由にすることをお勧めします。 私はBIOSの設定を変えて症状が改善しました。 ただVtubestudioを使用しながらだと不安定になります。(CPU使用率20%)
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まあわたしだけだと思いますが、なぜかシステム更新後BD再生ができなくなってしまったことを除けば全面的に高い信頼度を持っています。B550が充実した仕様のためちょっと影が薄くなりましたがPCI-eは2チャンネルフル装備ですし電源系もB550と比べると本来上位であることを思うと少しさみしいな、くらいでこれを選ぶことでなんら後悔はしないでしょう。極端なオーバークロックをしたい方はPhantomGamingにすればいいだけのことです。まだまだローカルでデータ管理する主義のわたしには8chフルに使えるSATAも納得です。腰を痛めているため、軽量な代わり熱的に過酷な旧世代のケースを愛用するわたしにとっては耐久性重視の仕様はありがたいです。イルミは活用していませんがまあ、たまに開けたままで動かすときにはキレイだなぁと思います。白すぎず黒くない基盤のデザインも、若干最初は戸惑うヒートシンクも(NVMeは締めすぎに注意!起動しないことがあります)やっぱりわかりやすい満足感あります。金属部分はすべて保護シールがあるので剥がすのを忘れないこと、CPUソケットがかなりしっかりしている分「スッポン」リスクがあるので特にAMD純正クーラー使うときはグリスは剥がして柔らかめのを使いましょう。やっぱりせめてこのクラスは使いたいですよね、マザーボードは。B450とかなり悩んだんですが、こっちにして正解だったと思っています 21年1月追記。RYZEN7-5800Xに換装(UEFIP3.50)しましたが何ら問題なく稼働しています。また一部のディスクで依然問題が残っていますが、BD再生もできるようになりました。従いまして安定性☆1つプラスです。いいマザーですよ、間違いなく。わたしも20枚位マザーは使いましたがその中でも良い印象です。 そして気になる書き込みがあったので2021年12月追記。GPUが主に刺さるPCI-eスロット1(PCI-e×16)の位置が悪いというレビューが有りましたが、うちの佐祐理さんはなんら問題ないので念の為にと思いまして。たしかにPCI-e1番をPCI-e×1にするマザーは安心感ありますが、そこまで気にする必要はないのではないでしょうか。証拠写真(使用GPUはSapphire Nitro+RADEON RX6800XT SpecialEdition、使用ケースはAntec DP502FLUX)を添えておきます。たしかにすれすれですがI/Oパネルと干渉もなくちゃんと入ってますし(無論擦ったりもしていない)、DisplayPortも2本問題なく刺さってるんですが… あと、メモリに関していうと「マザーがどうよりメモリ自体の品質がどう?」という事が多いので。少なくともCrucialの定番CT2K16G4DFD832AやBallistixシリーズからCorsair VENGEANCE RGB PRO 、G.skill Trydent G Royalなどある程度のメモリで動作チェックはしていますが、少なくともXMP設定の範囲までで動かせないメモリは見たことがありません(UEFI3.50以降)。もともとRYZENではDDR4-3800以上は賭けになるのは仕方ないですし、RYZEN G/PROは本来過激なOCメモリで回すCPUではないと思うんですが(GPUがいくら品不足とはいってもしょせん内蔵GPUはVegaなんですし)…どうでしょうか
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X570 Steel Legend のクチコミ
(706件/67スレッド)
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先日起動したところ、ビープ音が単音の連続で4回なるようになりました。そのあとは普通に起動するのですが、何か気持ちが悪いです。対処法や原因はわかりますか? 調べたらそもそも起動しないとかも出てきてて合う症状がないです CPUがRyzen 7 5700X GPUがPalit Gamingpro RTX3070 電源ユニットがNZXT C850 Gold 2020 です。 マザーボードは昨年12月ごろにドスパラの店舗にて新品16000円程度で購入、CPUは昨年10月ごろにじゃんぱらで未開封品の新品を22000円ほどで購入、GPUは2週間ほど前にドスパラの店舗にて中古品を36000円程度で購入しました。 動画撮影の都合上反射防止のためガラスを外していますがガラスを付けた状態でも変わりません。
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【CPU】Ryzen3700X 【マザーボード】X570 steel legend 【メモリ】メーカー忘れました、ヒートシンク無し16GB×2枚の32GB 【電源ユニット】Antec NeoECO Gold NE1300G M ATX 3.0 【GPU】ASUS TUF Gaming Radeon RX 7900 XTX OC Edition 24GB 【HDD】M.2SSD1枚(OSとアプリケーション用)、SSD1台(ゲーム用)、HDD4台(音楽編集と動画編集のデータ保存用) 【その他】Blu-rayのディスクドライブ 【ケース】NZXT Phantom red 失礼致します。 今回以前から使っているCPUとマザーボード、メモリ、M.2SSD、HDDなどを流用して電源ユニットとGPUを積み替えました。 ところがGPUのファンが回って光るのは確認できますがDP信号なしと出るだけで画面が付きません。 電源ユニットだけ積み替えて、以前使っていたRTX1060を載せ直すと問題なく起動します。 NVIDIAのドライバーはDDUを使ってすべて削除済みです。 また、マザーボードのBIOSは最新に書き換え済みです。 何が原因と考えられるでしょうか? 7900XTXを外して起動すると画面出力はありませんが、googleリモートデスクトップなどで他端末から起動している様子は確認できます。 また、マザーボードの方に書き込んでいますが、GPU側のクチコミの方が好ましいようであれば、申し訳ありませんが仰って頂けますと幸いです。
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使いたいCPUから新品でX570 Steel Legendを購入を考えています。チップセットやコンデンサ類の耐久性って、使っていなくても製造直後から落ちていくものでしょうか?それとも使ってない新品なら品質は落ちないものなのでしょうか?耐久性信頼性を一番に考えたいので、そのあたり詳しい方、教えて頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。
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X570 Steel Legend のスペック・仕様
- AMD X570チップセット搭載のATXマザーボード(ソケットAM4)。厳選したパーツを採用し、コストを抑えつつ高い耐久性を実現したモデル。
- PCIe Gen4×4 M.2 SSDをサポートするHyper M.2ソケットを採用。効率的に熱を放散させ、M.2 SSDをカバーする大きなヒートシンクが搭載されている。
- 調整可能なI/Oシールドにより、取り付け時にケースに合わせてびったり取り付けることができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD X570 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 2x PCI Express 4.0/3.0 |
| PCI-Express 1X | 3x PCI Express 4.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| M.2サイズ | M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| S/PDIF | ○ |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax6 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| VRMフェーズ数 | 10 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| LED制御機能 | Polychrome SYNC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
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