S/PDIFのマザーボード 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録201MAG B850 TOMAHAWK MAX WIFIのスペックをもっと見る
MAG B850 TOMAHAWK MAX WIFI 3位4.01
(7件)
38件 2025/1/27  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー

【安定性】 各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。 メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。 付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。 Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。 【互換性】 MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。 2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。 【拡張性】 Gen5に対応しているので安心できます。 WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。 USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。 ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。 必要十分な拡張性だと思います。 【機能性】 簡単取り付け系の機能は良いですね。 M.2を寝かしてロックをかけるだけ。 ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな? あとグラボの脱着容易なのもGood。 高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。 マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。 【設定項目】 BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。 EZ Modeは直感的に触れるUIですね。 メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。 【付属ソフト】 起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。 人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。 個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。 【総評】 個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。 最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。 各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。

5組み立てやすかったです

MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。 Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。 各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。 組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。 EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。 グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。 ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。 2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、 regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。 BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。 ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。

お気に入り登録3B850M AORUS STEALTHのスペックをもっと見る
B850M AORUS STEALTH 4位 -
(0件)
0件 2026/6/17  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録304TUF GAMING Z890-PLUS WIFIのスペックをもっと見る
TUF GAMING Z890-PLUS WIFI 7位4.71
(4件)
137件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
  • 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
  • Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
この製品をおすすめするレビュー
5価格と中身のバランスが良かった。

値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。 もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。 気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。 SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。 全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。 不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w

5安定性重視

【安定性】 Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。 【互換性】 CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。 【拡張性】 M.2のSSDを多く積めます 【機能性】 特に問題なし 【設定項目】 UEFIはあまり触っていません 【付属ソフト】 ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います 【総評】 あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待

お気に入り登録230X570S PG Riptideのスペックをもっと見る
X570S PG Riptide 9位 4.84
(5件)
44件 2021/12/ 7  ATX SocketAM4 AMD
X570
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
  • 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ普通に現役です

年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、 Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。 CPU:AMD Ryzen7 5700X M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63] RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組] クーラ:Master Liquid ML120L RGB VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB M.2 Wi-Fi :RTL8822CE PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01 OS:Windows11 PRO/64bit 【安定性】 特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。 M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。 【互換性】 もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の 新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。 【拡張性】 拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、 M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個 あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり すれば大丈夫だとおもいます。 RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。 僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから どちらもあるのは良いですよ。 Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。 【機能性】 機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、 LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが 豊富であることはわかります。 あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。 XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに 重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。 【設定項目】 僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。 といってもいじってはいないのですが。 また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。 【付属ソフト】 Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。 【総評】 わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは 良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ 問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに 重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。 AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど 重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、 それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは ないかとは思います。

5ストレージ8個OK

M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で 使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。 ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと とても高価なので、非常にありがたい製品です。 ●当方のストレージ8個構成 ・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所) ・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し) ・SATA3_1〜6…HDD (※Thunderboltサポートを有効にすると   SATAタイプM.2は無効になります) また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、 PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。 x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。 補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。

お気に入り登録288TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4
  • ¥23,644
  • ノジマオンライン
    (全15店舗)
12位5.00
(1件)
67件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた環境で安定性を求めて

個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。 6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。 重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。 ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。 あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。

お気に入り登録264MAG X870E TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG X870E TOMAHAWK WIFI 17位 4.25
(6件)
41件 2025/1/28  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
  • USB4ポートを2基装備。5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的コスパがよく信頼できる製品

Ryzen 9950X3D と組み合わせて使用するために購入 【安定性】 全く問題なし。 購入してから1か月近く毎日利用しているが、ブルースクリーンなどの問題が発生することなく安定して稼働している。 【互換性】 メモリは安定性を2枚構成 (DDR5-5600 64GB*2) だが、メモリのスペック通りの周波数で動作している。 【拡張性】 特に問題なし。 【機能性】 売りの一つである EZ M.2 がかなり便利。 今までは、M.2 のあの小さなネジをなくしたり、はめるのに苦労したりしたのがワンプッシュでできるのが素晴らしい。 また、在庫の関係で ヒートシンク付きの Gen5 NVMe を購入し、NVMe のヒートシンクを外すことができず困りながら説明書を読むと、マザーボード側のヒートシンクが外せるようになっており大変助かった。 【設定項目】 あまり BIOS の設定はいじらないが、必要な機能はそろっている印象。 【付属ソフト】 MSI Center だが、機能や UI は悪くないのだが、必ず C ドライブ直下にファイルをインストールする仕様なのはやめてほしい。 インストール先を選択できるようにするとか、AppData 配下にインストールするとかにしてほしい。 【総評】 質実剛健というか、必要な機能が十分そろっており、そこまで高価でもなく比較的コスパがよいと思われる。 (もちろん X870E でもっと安い製品もあるが、性能や安定性などを考えると個人的には現状だとこの辺りの価格帯がよいと思う。)

5堅実で機能的

Windows11移行を機に久しぶりにゲーム用途で組みました。 【安定性】 今回ryzen9の9950x3dと一緒に組み込みましたが、14フェーズのVRM(SPS80A)を備えているため安定して運用でき、大型のヒートシンクも取り付けられているため発熱も気になりません。 【互換性】 AM5ソケットで対応CPUの数も豊富で困ることは少ないです。 【拡張性】 購入理由の最大の決め手で、他のX870チップセットマザーボードにありがちなGen5のM.2ssdの2枚目がpcie5.0とレーンを共有してしまってますが、このマザーボードではUSB4とレーンを共有してるので将来的な拡張の選択肢が多くなることはいいことです。 【機能性】 パーツは一度取り付けたあとにまた付け替える機会はそんなにないのでEZDIYを特に気にしてませんでしたが、実際に使ってみるとグラフィックボード取り付けでのpcieスロットのロック固定できて容易に組めるのは便利です。 【設定項目】 最近のマザーボードに導入されているbiosはUIをマウスでも操作できたり、よく使う項目をすぐ出せる簡易表示モードにできたりと便利ですね。 【付属ソフト】 ドライバ一式が格納されているUSBメモリが付属してますが、最新のものを公式ページから持ってくるのが確実なのであまり使い道はないかな?。 【総評】 最近の自作パソコン製品でよく見るようなライディングや派手さはないですが、必要な性能をしっかりとおさえてある良いマザーボードです。

お気に入り登録358TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4 19位 4.35
(6件)
61件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
  • RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5安心感

【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。 【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。 【拡張性】自分には必要にして充分です。 【機能性】自分には必要にして充分です。 【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。 【付属ソフト】自分には必要にして充分です。 【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。 次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。

5自作の醍醐味

【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る 但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった 自作時、配線に一番苦労する所なので 【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある ので拡張の必要は無い 【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が 有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い 【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった 為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明) 後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく のが楽しみ 因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)

お気に入り登録4B850M AORUS STEALTH ICEのスペックをもっと見る
B850M AORUS STEALTH ICE 22位 -
(0件)
0件 2026/6/17  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録1598TUF GAMING B550-PLUSのスペックをもっと見る
TUF GAMING B550-PLUS
  • ¥15,000
  • ディーライズ
    (全22店舗)
25位 4.63
(47件)
1532件 2020/5/22  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性とコスパを両立

Ryzen 5000シリーズで組むなら、まず失敗のない無難なMB。 半導体価格の高騰につられて価格は上がっているものの安い方で、尖ったところはないが安心安定のASUS製。 ちなみにNVMeのGen4対応ではあるものの、CPUが5700GだとGen3にしかならない。グラフィック統合はお手軽ではあるけど、M.2ストレージの速度をスペック通り出したいのであればグラボは付けなきゃいけない。このMB特有の話ではないが、引っ掛かりやすいところ。 また、Wi-Fiが非搭載なのはいいとして、Bluetoothも非搭載になるのは要注意。今どきBluetoothが使えないのは痛い。Wi-Fi/Bluetooth搭載モデルにするか、自分でM.2のWi-Fi/Bluetoothモジュールをつける必要がある。(2-3千円) もちろんUSBタイプで妥協できるならそれでもいいが。 前面USB Type-C用のヘッダーピンがないのも残念なところ。

5安心安定の定番M/B

【安定性】 ASUSのミドルレンジM/B、充分です 【互換性】 ソケットAM4のATX規格、何ら問題ないです 【機能性】 必要なモノは揃っていて、これも問題なし 【総評】 多くの自作erさんが使用しているM/B、ある意味定番かと思います。

お気に入り登録10B760M AORUS ELITE WIFI6E DDR4 GEN5のスペックをもっと見る
B760M AORUS ELITE WIFI6E DDR4 GEN5
  • ¥16,980
  • イートレンド
    (全5店舗)
25位 -
(0件)
0件 2026/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録8MAG B550 TOMAHAWK MAX WIFIのスペックをもっと見る
MAG B550 TOMAHAWK MAX WIFI 27位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録9MPG B860I EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG B860I EDGE TI WIFI 28位 -
(0件)
0件 2025/11/14  Mini ITX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録90ROG STRIX B850-I GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B850-I GAMING WIFI 30位 5.00
(1件)
0件 2025/1/ 7  Mini ITX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-C ポート、DP alt Mode対応のUSB 10Gbps Type-C ポート、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5BIOS設定画面の進化を感じる...!

■ 前提 以下の条件から比較検討しています。 ・フォームファクター Mini-ITX ・チップセット B850 or X870 ■ この商品を選んだ理由 ・ASRock B850I を使用したが、BIOS更新に問題があり返品。 ・ASUS X670Eを使用したのもあり、再度ASUSをセレクト。 ・X870を選ばなかった理由は、USB4を使わず、ASUSのは違法建築みたいなハブが邪魔なため。 ・GIGABYTEを選ばなかった理由は、Wi-Fiアンテナコネクタが独自規格のため。 ・GIGABYTEの方がお洒落でファンコネクタの間隔が広いが、メモリ付近が密過ぎる。 ■ 特徴 BIOS画面 ・Q-Dashboard より接続状態が分かるのは便利。 ・相変わらず、内蔵グラフィック無効にできるのは有難い。 バックパネル ・ファンは付いていないが、排気口がある。 ・Wi-Fiコネクタは、CRC9?と思われる。(※ SMAコネクタ取り寄せ中) ・オーディオコネクタが光る...。 m.2ヒートシンク ・両面接触パッドあり。 ・付近にヒートシンク多めに配置されており冷却に期待できる。 その他 ・PCIeレーンの取り外しピンにバネが入ってる。 ・裏面にスポンジが入っているので取り付け前にそのまま組み込みできる。 ・オーディオコネクタのコードと、m.2ヒートシンクが接触しがち。 ・管理ソフトである Armoury Crate は、1.5GB以上と容量大きく、大半のドライバーはこれがないと入れられない。 (※ 個別ダウンロードできても、インストールできない。) ・安定性は使い始めであり、評価対象外。 ■ コレを選んだ方が良いケース ・ケースファンが多めな場合 (バックパネルからの排気口が活かせる) ・m.2をそれなりに冷やしたい場合 (ASUS ROG STRIX X870-I だとミニファンある模様) ・バックパネルからオーディオ系接続する場合 ■ PC構成 重視 : 小型・耐久性・冷却性能 用途 : プログラミング、動画配信、ゲーム ケース : Fractal Design Era 2 + Noctua NF-A12x25 chromax マザー : ASUS ROG STRIX B850-I (本機) 電源 : COOLER MASTER SFX Platinum 1100W CPU : Ryzen 9 9950X AIO : Fractal Design Lumen S24 v2 (簡易水冷) + Noctua NF-A12x15 chromax GPU : ZOTAC GeForce RTX 4070 Ti Trinity OC メモリ : Crucial DDR5-5600(PC5-44800) 48GB x 2 ストレージ : M.2 - FireCuda 530 2TB OS : Windows 11 Pro

お気に入り登録94MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZのスペックをもっと見る
MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ 33位 5.00
(2件)
0件 2025/11/14  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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5表に出る配線がほぼ無いのでケース内がスッキリ!

スペック CPU:7800X3D グラボ:RX9070XT マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ メモリー:DDR5-6000 16Gx2 【安定性】 一日2、3時間くらい1週間くらい使用してますが、落ち  たりすることはなくふつうに動きます。 【互換性】 裏配線対応ケースなら問題なく付けられます。 AMDは現在の9000番台の次の世代のCPUも対応すると 公表しているため、互換性は問題ないかと。 【拡張性】 FANコネクタやARGBコネクタも多いので拡張性はあると思います。 【付属ソフト】 自分でDLする必要がありますがMSI CENTERに対応してます。色々一括で操作できるので便利です。 【総評】 一言でいうと裏配線がめちゃくちゃ楽です。 表に出ているのはグラボの8Pin×2だけなので、 スッキリしています。

5裏配線が楽すぎ

スペック CPU:9800X3D グラボ:RX9070XT マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ メモリー:DDR5-6000 16Gx2 SSD:WD SN7100 2TB 12月21日組み 【安定性】 今のところ問題は起きていません。 【互換性】 相性問題とかは起きていません。 【拡張性】 X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。 【機能性】 裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。 【設定項目】 MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。 【付属ソフト】 付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。 【総評】 白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。

お気に入り登録160MAG Z890 TOMAHAWK WIFIのスペックをもっと見る
MAG Z890 TOMAHAWK WIFI 36位 4.73
(15件)
45件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
  • 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
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5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー

最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった) MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。 hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・ 二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。 最新世代を組むなら間違いない選択肢です。

5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度

CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。 CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。 また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。 問題はマザーボードというよりCPUのほう。 もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。 とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。 適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。

お気に入り登録14ROG CROSSHAIR X870E DARK HEROのスペックをもっと見る
ROG CROSSHAIR X870E DARK HERO 36位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0/4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6/Type-Cx3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:20+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+10/100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219 
お気に入り登録125B850 A ELITE WF7のスペックをもっと見る
B850 A ELITE WF7 38位 5.00
(3件)
58件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe 5.0対応のM.2スロットを装備。Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetoothに対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
  • 14+2+2フェーズのDr.MOS電源設計により、CPUへの安定した電力供給が可能。PC DIYに便利な機能を多数備えている。
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5不足がない万能マザーボード

総評 B850 A ELITE WF7をRyzen 7 9700X環境で使用。安定性と拡張性のバランスが良いマザーボード。 組立 配線レイアウトが整理されているため組み立ては迷いにくい。初回起動も問題なし。 BIOS 日本語表示に対応。メモリ設定やファン制御が分かりやすい。 機能・拡張性 Wi-Fi 7対応。USBポートやスロット構成も十分。 安定性 通常使用で動作は安定。現時点で不具合や相性問題は出ていない。 ルックス シンプルかつ黒基調でデザインが良い。

5堅牢で長期間使うには良さそう。

【安定性】 数日使ってみたが問題なし。 最初のインストールでドライバ入れる時にギガバイトのコントロールセンター使うと面倒くさくない。 【互換性】 ピン配置は標準的なのでATXケースを使い回しても問題なし。 【拡張性】 HDMIポートがPCケース内のモニターを想定して実装されてて便利。 【機能性】 工具無しでSSD交換できるの便利だけどSSD交換なんて頻繁にしないから要らないかも。 【設定項目】 X3Dモードは良さそう。 【付属ソフト】 無し。ダウンロードでAITOPをダウンロードできるけど使ってない。 【総評】 総じて堅牢で長期間使うには良さそう。3年保証だしね。

お気に入り登録62B850M A ELT WF6E ICEのスペックをもっと見る
B850M A ELT WF6E ICE 41位 4.00
(3件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
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5何でも白くて光デジタル出力の適う品です

光デジタル出力付が必要となり選びました 【安定性】 使い始めたばかりなので無評価ですが問題ありません 【互換性】 AM5ソケットは次世代も使えるそうなので良いですね 【拡張性】 WiFiもありますし私が使う環境では十分に揃っています 【機能性】 B850チップセットにmicroATXで光デジタル出力があるのは良いです 【設定項目】 迷う事無く設定を終える事ができました 【付属ソフト】 必要な物だけホームページからダウンロードをしましたので無評価です 【総評】 音響に光デジタル入力の環境を整えておりサウンドカードを使っていましたがソレも不調となった為に内臓している物が欲しいと考えての購入でした。 AM5ソケットでも新しいB850のmicroATXでは光デジタル出力付は少なく一番安かった事もあり選びました。 GIGABYTEで光デジタル出力付はB550の時にも使っており、信用もしていますし設定項目も迷う事無く出来たのは良かったです。 しかしパソコンで白いパーツが人気があるとはいえ本体のあらゆる箇所がしろいのはコダワリを感じますね

4トラブルないので良いです。ただしリビジョン商法は嫌いです。

私が二人目のレビューで一人目の方から時が経過していますので改善点等レビューしたいと思います。 Ryzen 7 9700xで使用中。 1.GIGABYTE Control Center(GCC)ソフトウェアを使わなくてもRGBライトコントロールできるようになっています。ただしBIOSのアップデートとは別のファームウェアアップデートが必要です。 GIGABYTE IT5711 RGB lighting controller firmware upgrade packageというものが公開されていますのでwindowsでダブルクリックしアップグレードします。 そうするとwindows自体で明るさ、色等RGBコントロールできるようになります。 なお、BIOSでLEDオフにしてもwindows起動中のRGBをオフにできなかったのでwindows設定で明るさ0にするとオフにできます。 2.wifiもGCCを入れなくてもドライバだけインストールすれば問題なく使えます。 アンテナはつけなくても案外送受信できてるので付けてませんが。 3.内部にあるHDMI端子は製品紹介のスペック上はフルHDの30pまでとありますが60pで問題なく使えています。CPUによるのかもしれませんがdpとHDMIで両方フルHD60Pでデュアルディスプレイで使えています。内部から外に配線しなければなりませんが。 4.マニュアルは付属していませんが日本語マニュアルをスマホでダウンロードしてpin配列とか確認すればいいと思います。 気になった点 1.なにやらrev1.1が出そうなかんじです。 オーディオがALC1220になるようです。 前マザーがALC1220でしたがこのマザーで性能ダウン、しかし私は全く違いに気づかない耳を持ってました。まだ出てはいないようですが損した気に… 2.そもそもホワイトにこだわりがない、RGBもオフにするという人は別のマザーボードでいいかもしれません。 3.このマザーに限らないですが、DDR5はメモリトレーニングが必要ですからマニュアルに記載があってもいいような気がします。起動が遅くて初回はびっくりします。

お気に入り登録1128MPG B550 GAMING PLUSのスペックをもっと見る
MPG B550 GAMING PLUS 42位 4.72
(94件)
1329件 2020/6/29  ATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
  • ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
  • PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
この製品をおすすめするレビュー
5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード

【安定性】 Ryzen 5 5600G MSI MPG B550 GAMING PLUS GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。 【互換性】 特に問題は起きていません。 【拡張性】 SATAが6本とM.2が2本ある。 FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。 BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです 【機能性】 オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は 別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。 自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。 LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい 【設定項目】 MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが 使っているとある程度わかりました。 【総評】 Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません

5繋ぎで買ったがかなり良い

約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。) Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。 【安定性】 申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。 【互換性】 AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。 【拡張性】 申し分ないです。 【設定項目】 初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。 【付属ソフト】 ASUSとの比較になるが大差はない。 【総評】 繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。

お気に入り登録102B850I Lightning WiFiのスペックをもっと見る
B850I Lightning WiFi 42位 3.75
(4件)
3件 2025/1/ 7  Mini ITX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、DPオルタネートモード対応のUSB Type-Cポートを装備。Lightningゲーミングポートを備えている。
  • 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパは高くこだわりが無ければ高性能CPUでも

【安定性】 Ryzen7 9800X3DでCinebench R23、10分間テスト実施するも特に問題なし。 RX9070XT SLDでゲームをしていても特に落ちる事もなくベンチソフトで負荷を掛けても問題なし。 3か月程度使用しましたが特に不具合は出ていません。 現状850W電源で使用していますが現状特に問題は感じられません。 【互換性】 一部のメモリにて相性がありRyzen7 9800X3Dが起動しなくなると報告がありますが、G.SkillのTrident Z5 RGBでは少なくとも問題は発生していません。 デフォルトの状態でBIOSアップデートせずともRyzen7 9800X3Dは認識して動作もしているので無理にBIOSアップデートをする必要はないかと思いますが更新する方はリスクを承知の上で自己責任で。 【拡張性】 ITX規格のマザーなので基本拡張性はATXなどと比べるとないですがITXとしては標準だと思います。 XシリーズやZシリーズではないので拡張性は上位グレードから比べると劣りますが、現状m.2スロットも2か所あり特に不便は感じません。 m.2が欲しければ価格も跳ね上がりかつIntelで良ければmsiのZシリーズのITXマザーボードをお勧めしますし、USBなどが欲しければ上位グレードまたはMicroATX以上のものを購入した方が幸せになれます。 【機能性】 特に突出するものもありません。 他の同性能のマザーで出来るとことは大体できると思います。 電源周りはBシリーズITXとしては結構強い方なので高性能CPUでも問題ない性能。 ただ純正ソフトの出来は個人的にはイマイチ...。 【設定項目】 BIOS上の設定は基本ほかのASRockマザーと同じだと思います。 【付属ソフト】 特になし。 ドライバ類はオンラインになると自動的にソフトが起動してインストールできますし、他社とさほど変わることはないかと思います。 【総評】 個人的には電源回りや使用パーツなど考えるとかなりコスパは高いんじゃないかなと思います。Ryzen7 9800X3Dの件もありますが、どんなもので故障率を0にすることは不可能なので、気になる場合や違和感を感じた時点で初期不良交換やメーカー修理など販売店に相談した方がよいと思います。 個人的感覚になりますが、ASUS、GIGABYTE、msi、ASRock、BIOSTARなど使用してきましたが経験上初期不良に当たらなければ大体その後保証切れまでは問題なかったので、初期不良だけは注意が必要だけど無茶な使い方さえしなければ、それ以外はあまり気にしなくても良いんじゃないかなとは思います。 長期間使用で電源ノイズ、コイルなき、コンデンサの液漏れなど見てきていますが大抵がメーカー保証切れた物ばかりなので初期不良以外で耐久性も特に気にする必要はないんじゃないかなと思います。 昔から比べたらどのメーカーもずいぶん故障しづらくなったなぁと思います。 要はどんなものでも壊れるときは壊れるのでカッコいいマザーや高性能高級マザーとかにこだわりがないのであれば価格やコスパ重視で選択するのもよいのではないかと思います。 高性能CPUをITXで組みたいなら一考する価値は十分ある製品かと思います。

4B650Iより進化

B650E PG-ITXから乗換。 理由としてはグラボ(Sapphire RADEON RX 9070XT)のバックプレートがSSDヒートシンクに鑑賞してしまった為。 B650I Lightning WiFiは所持していたがどうせならしばらく買い換えないつもりで新しいものにしようと決意。(尚、CPUはRyzen9000番台) PCIeはB650IはGen4でしたが、B850IよりGen5になってますのでこれからPCを組み替える方はB650Iではなく、B850Iをオススメします。 ちなみに電源周りもB650Iより2フェーズ増えてます。

お気に入り登録206ROG STRIX X870E-E GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI 42位 5.00
(1件)
41件 2025/1/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax9/Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大3基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
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5若干クセがある?

一番残念に思っているのはPCIeスロットの位置です。 最上段(一番CPUに近い箇所)が他の一般的なマザーボードは1段空いた位置に設定されるのに対し、この製品では2段空いた位置に設定されています。 同社のROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMINGと組み合わせると一番下のスロットまで実質埋まった状態になり、ほかの拡張カードが使用できなくなってしまいます(添付画像)。 私はm.2 SSDをそれほど使用しないのでこの点が合わないと思いました。 そのほかは特に不満なところはありません。

お気に入り登録107X870M A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
X870M A ELITE WF7 ICE 52位 4.44
(4件)
0件 2025/7/14  MicroATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
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5とにかくデザインが素晴らしい

同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。 安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。 iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。 唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。 自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。

5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・

新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。 ※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。 【安定性】 B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。 さすが上位チップ、ということでしょうか。 【互換性】 こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。 【拡張性】 M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。 最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。 【機能性】 こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。 【設定項目】 【付属ソフト】 こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。 その場合、公式HPからDLする必要があります。 HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。 また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。 (キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作) こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。 【総評】 少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。 デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。

お気に入り登録101X870 Taichi Creatorのスペックをもっと見る
X870 Taichi Creator 52位 5.00
(4件)
13件 2025/9/29  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
  • USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
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5競合と比べて機能的な付加価値が高い

ASUSのProArt X870E-CREATOR WIFIから乗り換えましたので、 それぞれの良いところや悪いところを比較していこうと思います。 まずこのASRock X870 Taichi Creatorの良いところは、以下の3点かと思います。 @ エラーコードを表示するDrDebug表示 A 他社製と比べても使いやすいグラフィックボードのQuckRelease機構 B 堅牢さを感じさせるバックプレート それぞれ競合となるProArtにはないものです。 DrDebug、これはとても便利です。 自作パソコンをしていると、稀に起動しないことがあるかと思います。 ProArtにもCPU/RAM/GPUなど大まかに原因個所を示すLEDはあるのですが、詳細はわかりません。 DrDebgugであればどういった理由で起動しないのかが詳細にわかります。 QuickReleaseについてはASUSにもスロットから斜めに傾けながら引くことで抜けるという機構があるのですが、 逆に抜けやすくなってしまうのではないかと少し心配であまり好みではありませんでした。 その点、ASRockのQuickReleaseは横に引っ張るとロックが解除されるというわかりやすい構造で安心です。 バックプレートは浪漫です。 世の男の子がバックプレートが嫌いなわけはありません。 一方で、このマザーボードを選ぶうえで注意点もあります。 大きいところは、X870EとX870の違いによるレーン制限です。 M.2スロットは合計で4つあるのですが、このうちの2つがPCIeスロットやUSB4との排他利用制限があります。 M.2_3を使うとUSB4、M.2_4を使うとPCIE3.0x4にそれぞれ影響があります。 詳しくはスペックシートを確認してください。 全体的に満足が高いですが、一方でX870Eで出してほしかったという気持ちもあります。 あとは…X870E Taichiに10GbE LANがあればそちらを買っていたかもしれませんね。 末永くお付き合いしていきたいマザーです。

5世代を代表する傑作マザーの1つ

【安定性】 18+2+1フェーズの強力な電源回路により、高負荷時も極めて安定性重視です  Dr.MOSにはスマートパワーステージを採用 ハイエンドCPUでも不安を感じさせない盤石な電源回路です。 【互換性】 最新のRyzen 9000シリーズに最適化されており、高速なDDR5メモリとの相性も良好 AM5ソケットはしばらく続くので次世代CPUでも長く使える互換性が有ります 【拡張性】 デュアルでPCIe 5.0 x16スロットが搭載されており、グラフィックボードを2枚搭載しても十分なクリアランスが有ります。USB4ポートを2基搭載し、10G LANも備えるなど、NAS運用を前提としたクリエイター向けとして最高峰。M.2スロットも豊富で、将来的なストレージ増設にも余裕で対応できます。 また、排他使用ですがBIOSでUSB4ポートをDisableにすると2段目のm.2もPCIe5.0 x4で動作しますので動画編集者にはより使い勝手が良くなります 【機能性・設定項目】 BIOS(UEFI)は直感的で使いやすく、PBOやメモリの微調整もスムーズ。 グラフィックボードの取り外しが容易な「EZ Release」など、物理的な扱いやすさも良いです。 【付属ソフト】 アスロックオリジナルのユーティリティーソフトでOS上からシステムのモニタリングやファン制御が手軽に行えます。余計なプリインストールソフトが少なく、実用的なソフトが揃っています。 こちらのマザーは敢えて光らないマザーをコンセプトに作られておりますが、ARGBコネクターに接続したパーツはユーティリティーソフトでコントロール出来ます 【総評】 シックな落ち着いた大人の雰囲気のあるマザーボード 発売当初よりも価格が落ち着いてきたタイミングで購入しました 白PCを組んで少し飽きてきたので新たにギラギラ光らない落ち着いたPCを組もうと思い拡張性も含めお気に入りのマザーです。

お気に入り登録11X870E AERO X3D DARK WOODのスペックをもっと見る
X870E AERO X3D DARK WOOD 54位 -
(0件)
0件 2026/4/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録75B760 GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI DDR4 56位 3.00
(2件)
0件 2024/11/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
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5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版

'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。 このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。 本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。 ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。 追記: 1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。 2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。

お気に入り登録865B550M Steel Legendのスペックをもっと見る
B550M Steel Legend 56位 4.50
(30件)
807件 2020/6/16  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200 
【特長】
  • 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロットを搭載。
  • ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125BG)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5AM4のマザーボードなら、B550M Steel Legendの一択で決まり

【使用パーツ】 XPG PYLON 550W SILENT Edition PYLON550B-BKCJP-SS Ryzen 5 5600G AMD Wraith Prism クーラー WD Blue SN570 NVMe WDS500G3B0C AX4U32008G16A-DT50 [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] TUF-GTX1650-O4GD6-P-GAMING [PCIExp 4GB] WD20EZAZ-RT [2TB SATA600 5400] 【購入前の候補】 A520M Pro4 B550M Pro4 B550M Steel Legend 【選定した理由】 購入価格(税込)12800円。昨年11月にAmazonのブラックフライデーで価格が下がり、ドスパラ通販でAmazonよりも安い価格が掲示されたため。 10電源フェーズの電力供給はCPUやグラフィックカードなどの使用に安心できる性能を持つこと。 アドレサブルRGBLED端子が2箇所あり、光物ファンを2系統で別々に制御発光させることができる。 PCI Express 4.0のスロットは躯体が強固であり、耐久性が高いこと。 マザーボードの基盤が高密度ガラス繊維PCB設計となっていて、耐久性が勝れていること。 以前からASRocKのマザーボードを使用してきて、不具合がなかったこと。 【使用後】 5ヶ月使用してきて、不具合は一切ありません。 素直で信頼でき使いやすいマザーボードです。経年しても後悔しないでしょう。 AM4のマザーボードは未だに多種が販売されていますが、AM4CPUの長期間使用を目論んでいるなら、コストパフォーマンスの点からも、B550M Steel Legendの一択です。 【参考までに・・・】 M.2SSDのヒートシンクの取り外し方はコツが必要なので、YouTubeの動画を参考にするべき。

5これでいい

【構成】 CPU Ryzen7 3700X GPU GTX1080 メモリ 8GB2枚+16GB1枚 ケース ZALMAN T8 SSD KIOXIA EXCELIA G2 500GB HDD なし 電源 玄人志向650Wセミプラグイン 【安定性】 不安定にはなってない(中古で買ってから2か月) 【互換性】 Zen2のRyzen7 3700Xでなんもしなくても動作 【拡張性】 USB-Cと3.2gen2があってそれをふくめてUSBは8個あるので自分は十分 【機能性】 LEDや各種ヒートシンクがあって見た目や発熱の低さも十分 【設定項目】 BIOSはあまり自分では活用できていない(間違いなく初心者だから) 【付属ソフト】 私は使わなかった 【総評】 コスパもよくてこれで余程の用途ではない限り十分

お気に入り登録254B850 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
B850 LiveMixer WiFi 56位 5.00
(3件)
33件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5B650 LiveMixerと比べて

B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色 Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力 さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。 拡張性と快適さを両立した一枚です 価格差を考えてもB850軍配に上がります

5USBがとにかく多くて最高

【安定性】 まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。 9700Xを使用しています。 【互換性】 OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。 【機能性】 とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。 キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。 【設定項目】 初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。 マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。 【総評】 この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。 CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。

お気に入り登録227MPG X870E EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870E EDGE TI WIFI 61位 4.78
(4件)
111件 2025/1/28  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
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5nice shopping

Super fast shipping, without problem. Runs perfect at first time.

5見た目も拡張性も良いM/Bです

【PC構成】 CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ) : WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ) GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE 【処理速度/拡張性】 PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。 当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動 M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。 M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。 なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。 拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。 【安定性】 OC設定してますが電源が不安定になったりしません。 冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作 良いM/Bだと思います。 【互換性】 メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。 EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。 Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。 【総評】 Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。 今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用 初のMSIのM/Bをしようしましたので BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い) M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。 Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。

お気に入り登録363X870E Nova WiFiのスペックをもっと見る
X870E Nova WiFi
  • ¥49,563
  • ディーライズ
    (全22店舗)
65位 4.24
(21件)
132件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
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5値段の割に高性能

B650からの移行で購入いたしました。 CPUとのセット割で5000円引きになったため実質35000円ほどで購入できました。 主にゲーム用で使用しています。 結構USBデバイスを使用する環境ですが背面ポートに多数あり不足することはありませんでした。 SSDのソケットも多くゲームを沢山入れられるためとても満足しています。 EZ RELEASE機構によりSSD付け替えのたびにねじを外さなくてよくなったのはとても満足している点です。 メモリは定格運用ですがよくイベントでNOVAはメモリもよく回ると聞いていたのでゲームだけの人もOCする人にもお勧めできると思います 値段の割にスペックマシマシなので安く多くの医機能が欲しい場合にはこれ一択です

5安定して使える

msiのx870eに10GLanカードを付けて使用していましたが平均で3G程度しか出ずこちらのマザボに変えて同じLanカードを付けて速度を測ったら平均7G程出る様になりました。MSIのマザボを使用している時はargbも不安定でしたがこのマザボに変えてからは全て安定して使用出来ています。

お気に入り登録19MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFIのスペックをもっと見る
MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI 65位 -
(0件)
0件 2026/2/25  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録28MEG X870E ACE MAXのスペックをもっと見る
MEG X870E ACE MAX 65位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q 
お気に入り登録8MEG X870E GODLIKE MAXのスペックをもっと見る
MEG X870E GODLIKE MAX 72位 -
(0件)
0件 2026/2/25  Extended SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax8/Type-Cx5、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q 
お気に入り登録1113B650 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B650 Steel Legend WiFi 74位 4.20
(19件)
692件 2024/2/20  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
  • CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
  • 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5問題なく動いています

前回パソコンを自作して5年経過したので、メインPCを作り直すことしました。 今回白いパソコンをイメージしていたので、白基板のSteelLegendにしました。まあドスパラ秋葉原店でCPUと組み合わせて8800円引きに対応していたというのも理由の1つですが、単純にそれが安かったからです。 CPUは Ryzen 7 9800x3d ……そう、ぶっ壊れる危険性がある噂の組み合わせチョイスしました。どうせ買うなら性能が高いCPUにしたかったからですね。 一応、念のため店員さんにも確認したところ「その様な事態はうちでは聞かない」とのこと。 いずれにしてもショップ保証もあるので、BIOS(UEFI)のバージョンを最新にして、メモリのOC封印で使ってみることにしました。 【安定性】  BIOSアップデート後に、CPU、メモリ、OSコピー済みSSDを仮組みして起動させた時にいきなりWindowsが立ち上がりました。(Delキー連打忘れていました)  その時も問題なく動いていました。  設定も終わり、現在は本運用中ですが、特に問題ある挙動はないです。  CPUFanはサイレントモードにして使っていますが、特に問題はありません。  グラボはRADEON9060XT(8GB)SteelLegendを使っていますが、負荷を掛けても若干グラボのFanとCPUFanがうるさくなるくらいで、今のところ問題はないです。 【互換性】  以前使っていたPCのSSDをコピーして、プロダクトキーをリテールパッケージ版に切替えて使っていますが、特におかしな挙動はありません。 【拡張性】  SSDは3つ入れられますし、PCIEスロットも一応3つあります。  (SSDとPCIEスロット兼用のところもあるのかな?)  うちでは今のところCドライブ用のSSDとグラボだけで充分です。 【機能性】  一番上のSSDスロットとPCIEスロットはGen5.0になっています。  SSDはGen5.0だとさすがに値段が高いし発熱も心配なのでWD Black SN7100(Gen4.0)にしていますが、グラボはGen5.0になっています。  速さは……体感できるほど感じませんでしたが数値的には速いと思います。 【設定項目】  今のところは様子見なのでいじっていません。  ただCPUFanはそのままだと爆音なのでサイレントモードにしました。   【付属ソフト】  ありません。必要なソフトはネット環境下で勝手にダウンロードしてくれます。  便利ですねぇ。 【総評】  これで壊れなければ満点です。しばらくは様子見ですね。  【追記】2026年3月1日  CPUが焼ける様なことはなく、ごく普通に動いています。よかった(笑)

5白系で手を出しやすい価格帯

以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。 写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で 途中BIOSを最新バージョン4.03に更新 CPU:Ryzen7 9700X BOX マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03) メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2) SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用) 電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用) ・安定性5  一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし ・互換性  今のところ問題なし ・拡張性  M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし ・機能性  2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし ・設定項目  ASUSマザボに慣れていると物足りない ・付属ソフト  同上 ・総評  オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。  今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。 【参考】現状構成でのFF14ベンチ ・4K(最高品質)しきい値常用  SCORE: 21023  平均フレームレート: 148.0608  最低フレームレート: 72 ・FHD(最高品質)しきい値常用  SCORE: 32166  平均フレームレート: 249.0374  最低フレームレート: 72

お気に入り登録92PRO B850-P WIFIのスペックをもっと見る
PRO B850-P WIFI 74位 5.00
(1件)
0件 2025/1/10  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
  • Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5安定!コストパフォーマンス良し。

とても安定しています。 価格も手ごろでコストパフォーマンスが良いです。

お気に入り登録240MPG X870E CARBON WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870E CARBON WIFI
  • ¥59,800
  • モバイル一番
    (全15店舗)
80位 4.56
(18件)
48件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5長く使いたいです

高耐久のマザーボードが欲しくて購入しました。 前回もMSIで安定していたので、今回もハイエンド気味のものを選択。 CPUは、AMD Ryzen 9 9950X M2 SSDスロットがたくさんあるので、ストレージ不足に悩むことはなさそうです。 ネジでSSD止める必要もないのはだいぶ驚きました。 今はこれがスタンダードなの?MSIだけ? 光るパーツを抑えめにしてるせいか、いろいろ言われてるドラゴンもひっそり輝いててかわいいです。

5てんこ盛りマザーボード

今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが 高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。 交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。 違いは箱の重さから分かりました。 分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。 廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。 こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。 これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。 B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。 ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。 あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。 M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。 なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。 今のところ安定していますのでホッとしています。 ※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。 青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。 原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。 別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。

お気に入り登録80Z890 LiveMixer WiFiのスペックをもっと見る
Z890 LiveMixer WiFi 85位 4.00
(3件)
37件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax10、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したコンテンツクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4USBが…

【安定性】 下手な設定をしなければ安定稼働しています。 【互換性】 USB機器の一部と相性が悪い気がします。 1.LightningGamingに接続したCORSAIRのゲーミングキーボードを見失うときあり、通常のUSB端子であれば問題なし。 2.USB2.0規格の小容量USBメモリをフロントポート側のUSB3.2 Gen1端子に接続すると認識しないor認識してもアクセスできない。 【拡張性】 TB4もあるしUSBもたくさんあるので困らないです。 【機能性】 必要な機能は一通りあり困らないと思います。 【設定項目】 BIOS設定はいろいろ項目があり豊富かと思います。 【付属ソフト】 使っていないので無評価 【総評】 USBがウリのマザーで不調があり少し残念ではありますがフェーズ数も多く、下手にいじらなければな安定して稼働しますのでよいマザーだと思います。

4200S Boost のポン出しで動くほど OC は簡単じゃない

先述の通りメモリ OC に "XMP Timing Mode" で "Run MRC Timing" を選択していたのだけれどもどうも不安定で memtest86+ を走らせると test7 block move で大量にエラーが発生する (画像添付) さらにあれこれ BIOS をいじった拍子に S3 スタンバイからの復帰ができなくなってしまった。 2週間ほど試行錯誤しても改善せず ASRock のサポートにも問い合わせたのだが埒が明かず途方に暮れていたのだけれども最終的に解決したのでメモ代わりに記載しておく。 その1 S3 スタンバイからの復帰ができない S3 スタンバイに入るものの電源ボタンを押しても ATX 電源コネクタ上部の DRAM LED が橙に光ったままで画面が出てこない。 これの対処法は XMP プロファイルのロードをやめて EXPO を読ませること。 おそらく MRC 絡みの不具合があるのではないか。 なんで今まで S3 スタンバイが(不安定ながら)動いていたのかは不明。このメモリ (CMK64GX5M2B6000Z40) は AMD 向けメモリみたいなので intel XMP3.0 はおまけ程度に考えたほうが良いのだろうか・・・ (パラメタは全く一緒だと思うのだが) その2 warm boot 時に動作不安定 これは最初からの問題。 S3 レジュームや S5 からの warm boot で使用中突然 BSOD に遭遇することがあった。 この対処法は D2D クロックの引き下げ。 200S Boost を適用すると初期値で 32倍 になっているが IMC とメモリの相性なのか memtest86+ v8.0 の test7 block move (movs 命令)において特定のビットでエラーを吐き続ける (特定のアドレスではないので DRAM ではなく IMC-DRAM 間の特定のラインに問題があるのだろう) VDDQ のちょい足しも試したが撃沈したのであまり深いことは考えずにクロックを落とす安全策を取ることに。 MSI のフォーラムに 29倍で安定して動くっていう書き込みがあったので真似てみると見事に warm boot で不具合は出なくなった 。 他社マザーボードでも同様の事象が出てるということは 200S も必ずしも安全ではないということか。 まあ OC は自己責任なので Intel 推奨だからって 100% 動くとは限らないと思ったほうが良いのだろうな 参考に passmark の結果を載せておくと cold boot で D2D 32 倍だと CPU 62000 強, メモリ 4200 強だから数% パフォーマンス落ちてるかな。 明らかに気になるようなものではない

お気に入り登録8X870E EAGLE X3D WIFI7のスペックをもっと見る
X870E EAGLE X3D WIFI7 85位 -
(0件)
0件 2026/5/18  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録45ROG STRIX B860-G GAMING WIFIのスペックをもっと見る
ROG STRIX B860-G GAMING WIFI
  • ¥41,280
  • エクセラー
    (全19店舗)
85位 4.67
(3件)
9件 2025/1/ 7  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x1、USB 5Gbps ports x3、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、USB 20Gbps Type-Cなどの高速規格を搭載。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築可能。
  • ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいマザーに必要な機能が大体乗っています。

CPU Intel Core Ultra7 265K メモリ Crucial 16GB ×2 グラボ 玄人志向 RTX4060 → ASRock RX9700XT 【安定性】  PCを組んでから2ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。  マザーが原因と思われるフリーズやトラブルは今のところありません。 【拡張性】  他の方がおっしゃっているように,グラボは1枚しか刺さりませんが,M.2が多めにあるので,使いやすいです。  USB関係も豊富で,十分です。 【機能性】  ASUSの対応ソフト使い,ARGBの操作やデバイスの設定など,基本的にしたいことは一通りできました。 【設定項目】  あったらいいなという設定ができたので満足です。  特に,スリープ状態でのLEDを完全消灯ができたのが嬉しいです。 【付属ソフト】  いつものASUSでした。これも満足です。 【総評】  小さめのマザーに必要なものを全部乗せました,という感じです。  最新の規格に対応していますし,今IntelのCPUで自作PCを組もうとしたら,これを選んでおけば大乗かと思います。  性能に対して価格がかなり高めなのが難点ですが,それが気にならないなら。  私は買ってよかったなぁと思っています。

5ゲームや3DCG制作用PCとして

メインPC自作用に購入しました。用途は普段使いやゲーム、3DCG制作(主にローポリモデリングやテクスチャ作成)です。 運用を開始してからまだ日が浅いですが、今のところは問題なく稼働しています。 インターフェース類が豊富で、DDR5、PCIe 5.0、Wi-Fi7と最新の規格に対応しています。M.2スロットが4つあるのもポイント高いです。その分、PCIeスロットは1つしかありません。 値段は少し高めでしたが、それに見合う性能や機能を備えているので満足しています。

お気に入り登録87X870 Livemixer WiFiのスペックをもっと見る
X870 Livemixer WiFi
  • ¥43,430
  • パソコン工房
    (全15店舗)
85位 -
(0件)
0件 2025/8/18  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
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ROG STRIX B850-G GAMING WIFI
  • ¥43,800
  • パソコン工房
    (全8店舗)
85位 5.00
(1件)
0件 2025/12/ 2  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル: 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
この製品をおすすめするレビュー
5M-atxでM.2が4本構成は凄い

【安定性】 9950X3Dを140W設定で運用していますが、非常に安定しています。 【互換性】 メモリ・グラボ・USB機器ともに相性問題は今のところありません。 【拡張性】 M.2スロット4本搭載は大きな魅力。用途別にSSDを使い分けたい人には最適です。 【機能性】 ドライバ未導入状態でもインストールを促す機能は便利。ただし、ユーティリティ前提なのは少し気になります。 【設定項目】 M.2スロット数とは別に、このマザーボードを選んだ決め手となったのが「AI CACHE BOOST」機能です。 確かにオン・オフで性能向上は確認できますが、CCD1の3D V-Cache非搭載側を無効にしないと十分に効果を発揮できない点は残念でした。 もし9950X3D2のように両CCDで3D V-Cacheが有効であれば、さらにスコアが伸びるのではないかと気になります。 それでも、マザーボードの単一機能でLLMの性能を向上させるという発想自体は、非常に良い試みだと思います。 【総評】 拡張性・性能ともに非常に満足度の高いマザーボード。 価格が高めなのと日本発売が遅かった点は残念ですが、M.2を多用したい人にはおすすめです。

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