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Kuhler H2O K120 RGB
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月27日 発売
スペック・仕様
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- 水冷型
- ロープロファイル対応
- ○
- 最大ノイズレベル
- 36 dBA
- メーカー公式情報
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Kuhler H2O K120 RGB のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 かっこいいと思います。 ヘッドが低いです。 【冷却性能】 6700kに使用していますが、 定格でラジエーターファンは吸気1000RPMくらいで、60度以上には上がらないので、結構冷えてます。 OCしないなら十分ではないでしょうか。 【静音性】 (外)ケース→ファン(吸気)→ラジエーター(内) という付け方だと、MAXRPMにするとケースとファン間の風切音がめちゃくちゃクソうるさいです。 ラジエーターの内側につけて排気として使う場合でも結構うるさいです。 【取付やすさ】 ポンプがラジエーターについているため、他の製品と比べて、ラジエーターが長いです。 ネジ穴からラジエーターの端までが長いので、 ネジ穴がパネルギリギリに付いているケースは取り付けできないかもしれません。フロントだとラジエーター上部が5インチベイに干渉する可能性があります。 きちんと測っておくことをお勧めします。 LEDについて、SATA電源の変換ケーブルが付いていますので、LEDに対応していないMBでも光らせられるのはよかったです。 【総評】 120mmのくせにケースを選びますが、付いちゃえば光るしそれなりに冷えるので、悪くないと思います。 追記 AM4のRyzen 3600で使ってみましたが、リテンションの力が異様に弱いです。Intelの時はバックプレートでガッチリ固定でしたが、AM4はマザボの爪引っ掛けタイプでした。力が弱いのでCPUへの密着感が全く無く、負荷かけたら普通に85度とかになりました。 また、温度の上下が激しくなり、少しでも負荷がかかるとファンが全開になるようになってしまいました。 使い物にならないので買い替え予定です。 Intelの時は結構よかったんですが、AMDのCPUを使う人は避けた方が良いでしょう。
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Kuhler H2O K120 RGB のクチコミ
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Kuhler H2O K120 RGB のスペック・仕様
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| ラジエーターサイズ | 169x120x27 mm |
| 最大ファン風量 | 77 CFM |
| 最大ファン回転数 | 2000 rpm |
| ノイズレベル | 20〜36dBA |
| ロープロファイル対応 | ○ |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| 材質 | ウォーターブロック:銅(ベースプレート) ウォーターチューブ:PTFE ラジエータ:アルミニウム |
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