ナガオカ
BT817WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2019年7月下旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
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BT817WH [ホワイト] のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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20%
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150%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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形も悪くない、フィットもする、色もオッケー。ただ、、、音がシャリシャリ、低音聞こえてこない。そして音が不安定。左右の通信が切れるだけでなく、左右の音バランスが不安定で、音が左右にうろうろすることが度々。100円ショップで買ったのならこんなもんかと思うんですが、4000円出して買ってしまったのが残念で星一つとしました。。。そもそも、左右のイヤホンと、付けるとアナウンスされる右です、左です、が逆になってる。。なのでこれは単なる不具合品なのかも、、ちゃんと検査して出してるのか?と疑いたくなります。すみません、いろんなイヤホン持っていて、コンセプトに釣られてNagaokaの種類も3つくらい買って試しましたが、いずれも品質が他に比べて低いと感じます。そして今回も、、。買う方がいたら、早めに出力チェックして不良品か確かめることをお勧めします。でも、コンセプトは惹かれちゃうんですよね!!なんか、ホスト、キャバ嬢にお金を注ぎ込む残念な人のよう、、。
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Bluetooth 5.0対応のワイヤレスマウスで、 それなりに性能はしっかりしていると思います。 毎日使っていますが、音楽が途切れることもありませんし、 安定した再生を楽しんでいます。ペアリングもすぐに完了します。 イヤーチップは、S,M,Lの3サイズが付属していますが、 耳穴へのフィット感はあまりよくない感じがします。 自分はこのなかではMがベストなのですが、それでもやっぱり フィット感がいまいちです。大音量だと音が漏れているかもと ちょっと心配になるので、小さめの音で楽しんでいます。 音質については、良くもなく、悪くもなく、いたって普通かなと思います。 マイクが搭載されているので、スマホで音声通話できるのは便利です。 充電ケースは小さいので、外出時も手軽に持ち運べるて、もし充電が切れても USBから電源が取れる環境にあれば、外出先でも充電できるのは助かります。
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BT817WH [ホワイト] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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Bluetooth 5.0に対応した商品を探していたら「ナガオカ」を見つけました。「ナガオカ」と言えばレコード針で一番名前の知られた会社でした。懐かしい名前です。 元々の値段は五千円を切るのですが、Amazonでもそんなに安くは売っていないです。 メルカリを覗いたら新品の白色で送料込みで2300円で出品されていました。値切ってみようかと思いましたが新品ですので、そのままポチり、二日後手元に届きました。イヤフォンは有線しか持っていないので、あまりの小ささと、自動充電にびっくり。このシステムを考えたのは誰? Amazonでも高いものから安いものまでたくさん出品されていますが、名前の知らないメーカーばかりです。ほとんど中華メーカーでしょう。中華製品を買うならAli Expressです。Amazonでみられるような商品がごっそり。覗いたついでに首にかけるタイプ(Lenovo社製)とBluetooth 5.0 オーディオレシーバートランスミッターをポチってしまいました。ナガオカはスマホ用に、中華サイトで購入したものはテレビ用に使うつもりです。前者が1102円。後者は無名(名前がよくわからないメーカー)ですが何と505円でした。合計で1602円。安いのは嬉しいのですが時間がかかるのがネックです。送料が無料ですので文句は言いません。到着まで過去の経験から二週間から三週間かかるでしょう。 ゲットしたナガオカも元々の製造は中国でしょう。まあ日本のメーカーは垂れ流しで販売はしていないでしょうから(希望的観測)それなりのチェックはしているでしょうから、心配はしていません。スマホとのペアリングも問題無し。世間の評論家とかユーチューバーと言われる方々が、音の広がりがあーたらこーたら、低音が・・・。高音が・・・。なんて言っていますが雑音が無くて、ホワイトノイズもなくて、ペアリングが自動でできるなんて嬉しい限りです。私にとっては良い買い物でした。
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BT817WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大4時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.3 g |
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