キングストン A2000 SSD SA2000M8/500G 価格比較

キングストン

A2000 SSD SA2000M8/500G

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(7件)

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(37人)

容量
500 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
2200 MB/s
書込速度
2000 MB/s
メーカー公式情報
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A2000 SSD SA2000M8/500G のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.48

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    42%
  • 4
    57%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2023年8月30日 投稿

    【読込速度】 シーケンシャルリード2200MB/s程度です。 【書込速度】 シーケンシャルライト2000MB/s程度です。 速度はそこまで速くありませんが発熱が少なく、DRAMキャッシュ搭載で動作は安定しています。 Acronis True Imageのアクティベートキーが付属しています。

  • 4

    2022年6月17日 投稿

    安くなっていたので購入。 少し古い製品なので、NVMe(PCI-E3.0x4)接続のモデルとしては速度はあまり速くありません。 まあ、高速なものと体感上の違いは分からないですけどね。 そのかわり、発熱はやや控えめです。 DDR4キャッシュメモリが搭載されているのは良いと思います。 耐久性は、何年か使用しないとわからないので、評価しようがないです。 まあSSDとしては有名メーカーですのであまり心配していません。 ただ、2022年に率先して買うべきモデルではないです。

  • ThinkPad L390のSSD容量がだんだん足りなくなってきていたので、廉価かつ片面実装のSSDを探していたところ、これがツクモのセールで7600円くらいだったので購入しました。珍しいことにTLCかつ片面実装なのにちゃんとDRAMも搭載されている点が決め手でした。ちなみに換装前のドライブはSamsungのPM981(だったはず)です。 一部に誤りがあったので訂正再レビューします。 【読込速度】公称通り、シーケンシャルが約2200MB/s、RND4k Q1T1でも55MB/sと超高画質の映像を扱う方でなければ十分な性能です。またノートパソコンなので、シーケンシャル性能よりかは省電力性や片面実装であるところを重視したいところです。実際、普段使用しているVisualStudioやIntelliJ、その他ファイル操作においてもPM981に比べて速度の劣化は感じられません。またDRAM搭載なのでプチフリも皆無で快適そのものです。 【書込速度】公称よりほんの少し遅いですが、シーケンシャル1966MB/s、4kで120MB/sとまぁ十分な書き込み速度です。こちらも、ソフトウェアやWindows Updateのインストールにおいて明確に違いを感じるシーンはありませんでした。付属コードのAcronisで引っ越しした際も、SLCキャッシュが大きいのかあっという間にコピーが完了しました。もちろん、書き込み時にもプチフリはありませんでした。 【消費電力】いいのか悪いのかわかりませんが、私が使用している限りではPCの駆動時間はほぼ変わりませんでした。負荷をかけても発熱が少ないので、多くはないと思われます。 【耐久性】不明ですが、500GBモデルでも公称TBWは350TBと強気の設定なのでそれなりに信頼はできそうです。少しシールのヘリを剥がしましたが、どうも一部のレビューとは異なりKingston刻印のメモリになっているようです。 SMI NVMe FlashIDではダイがMicron B17A(96層 TLC)であると判定されましたが、特にKingstonはロットによって中身を安物に差し替えた経緯がありますので、コンポーネントの変更には注意が必要です。 【総評】性能は派手ではないですが、発熱が控えめで片面実装ながらDRAMもきちんとついているので、SN550同様ごく一般のモバイルユーザーにとってちょうどいいSSDだと感じました。特にビジネスユースのThinkPadユーザーなどでOpalやBitLockerといった暗号化を使用する場合でも、このSSDは対応していますのでオススメできます。

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A2000 SSD SA2000M8/500G のクチコミ

(17件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2020年12月20日 更新

    【ショップ名】 Kingston SSD A2000 500GB M.2 2280 NVMe PCIe 3D TLC NAND DRAMキャッシュ搭載 SA2000M8/500G 正規代理店保証品 5年保証 https://www.amazon.co.jp/dp/B07VXCFNVS 【価格】 価格:    ¥7,200 通常配送無料 詳細 ポイント:   72pt (1%) 詳細はこちら クーポン  □5% OFFクーポンの適用 【確認日時】 2020/12/18 【その他・コメント】 公式スペックでは、コントローラもNANDも不明だが、amazon記載で3D TLC確定。 (非QLC明示が泣ける。) |・インターフェース:NVMe PCIe Gen 3.0 x 4レーン、QLC NAND非搭載 チップ: 3D TLC NAND あと某レビュー記事によれば、コントローラはDRAM有りな「SM2263EN」だったです。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数13

    2020年6月6日 更新

    windowsがインストールできません。 「選ばれた場所にwindowsをインストールできませんでした。」と出てしまいます。 画像見ていただくと分かる通り、削除やフォーマットの項目もクリックできません。 どなたかわかる方、教えていただけると幸いです… マザーボード:ASROCK X370 Gaming K4 P5.80 CPU:Ryzen 5 1600 AF

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2020年4月27日 更新

    https://www.amazon.co.jp/dp/B07VXCFNVS アマゾン価格載ってないのでアップデートします。 4/27時点8840円

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A2000 SSD SA2000M8/500G のスペック・仕様

スペック
容量 500 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 2200 MB/s
書込速度 2000 MB/s
ランダム読込速度 ランダム4K読み取り:180000IOPS
ランダム書込速度 ランダム4K書き込み:200000IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
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