ライソン
Audin sound SP-09 KABS-009B
メーカー希望小売価格:-円
2019年6月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 4 W
- 駆動時間
- 連続再生時間:約10時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
Audin sound SP-09 KABS-009Bは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Audin sound SP-09 KABS-009B のレビュー・評価
(0件)
Audin sound SP-09 KABS-009B のクチコミ
(2件/2スレッド)
-
【ショップ名】Goodwill愛知県刈谷店 【価格】税込み2、980円 【確認日時】11/6 AM11:00頃 【その他・コメント】税別と思っていたら、税込みでした。 しばらく聞きこんでからレビューしたいと思います。
-
【ショップ名】 ダイレックス 【価格】 2,980税込み 【確認日時】 2019/12/26 【その他・コメント】 当該機の他に、なぜか当サイトで取り上げられない同社製の 3Dウェアラブルスピーカー SP-16 https://www.lithon.co.jp/product/audiovisual/3dウェアラブルスピーカー-sp-16/ が、3,980税込みで販売されていました。 当該品は、当サイトでも取り上げられている既発売の Audin sound SP-06S KABS-005B https://kakaku.com/item/K0001119466/ の廉価モデルですが、それより安価で売られていました。
- Audin sound SP-09 KABS-009Bのクチコミをすべて見る
Audin sound SP-09 KABS-009B のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 4 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格 Ver.5.0、class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 連続再生時間:約10時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 200 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー方式 | デュアルパッシブラジエーター型 |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 首掛け・肩掛け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1(送信機) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 190x33x175 mm |
| 重量 | 100 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください