SHURE SE535LTD+BT2-A 価格比較

  • SE535LTD+BT2-A

SHURE

SE535LTD+BT2-A

メーカー希望小売価格:オープン

2019年9月13日 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

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タイプ
カナル型
駆動方式
バランスド・アーマチュア型
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SE535LTD+BT2-A のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 イヤホンはメタリックぽい赤でカッコいいと思います。 BT側本体もひらべったくて良いと思います。 【高音の音質】 中高音が良い感じだと思います。 刺さらないと思いますが、高音は多めだと。 クリアで固めな高音です。 ドラマーがリーダーのフュージョンとか良い感じです。 【低音の音質】 低音が多いという感じではないですが 十分だと思います。 フロアタムの胴鳴りなどは心地いいです。 【フィット感】 ゴムの方のイヤーピースを使用していますが、 フィット感は良いと思います。 【外音遮断性】 結構遮音してくれます。 【音漏れ防止】 特に音漏れする感じはないです。 【携帯性】 小型ケースも付属して持ち歩きには良いと思います。 ただイヤホン側のケーブルがシュアー掛け用に 硬めの作りになっているので、うまくケースに 収めるのがちょっと面倒です。 無造作に入れると、折れないか心配になります。 【総評】 バランス的にはフラット目で、やや高音側が強いかな という感じです。 低音機ではないですが、低音は十分な音量あると思います。 クリア目ですが、音の厚みはあると思います。 繊細よりは元気な感じでしょうか。 NC付きではないですが、イヤーピースでかなり 遮音されると思います。 通勤・通学の使用に良いかもしれません。 発売:2019年 感度:119dB インピーダンス:36Ω 周波数:18〜19,500Hz 発売時価格: RMCE-BT2付属 Bluetooth:V5 コーデック:SBC、AAC、AptX、AptX HD、AptX LL リケーブル:MMCX バランス化:可能

  • 試用
    4

    2019年12月18日 投稿

    音の好みは置いといて、この価格を出すのであれば、もう少し頑張ってSE846を手に入れた方が幸せになれますね。 どうしてもSE535の音でなければ駄目って方、少ないと思うんですよ。 この価格で妥協するならば、それ以外に素晴らしいイヤホンは色々とあるので。 非常にインパクトのあるカラーリングですので、そこに惚れ込んだのなら仕方無いですが。 音質は多少個性的な面はあるものの一級品である事に変わりありません。 ですがSE846は特級品です。 相対的価値を考慮するとどうしても高いと言わざるを得ないです。 なのでコストパフォーマンスが悪いイヤホンになってしまいますね。 Bluetoothケーブルがどうしても必要で価格を少しでも抑えてSHUREのイヤホンを手に入れたい、という方が購入するイヤホンです。

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SE535LTD+BT2-A のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2020年4月25日 更新

    表題の通りですが、ダイナミックとBAなので、理論的には違うとは思いますが、実際、両方持っている方(Bluetoothじゃなくても)は、だいぶ違う系統の音でしょうか? 同じような系統の音で解像度が増したりして良いのか、やはり違う系統の音で良いのか、いかがなものかなと?!

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SE535LTD+BT2-A のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ ワイヤレス・有線(ワイヤード)
駆動方式 バランスド・アーマチュア型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

36 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

119 dB
再生周波数帯域 18Hz〜19kHz
コード長 0.737 m
充電端子 microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大10時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Low Latency
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー レッド
サイズ・重量
重量 30 g
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