RCK-5519 スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2019年 9月12日 発売

RCK-5519

  • サーキュレーターの力で素早く部屋の隅々まで加湿できるサーキュレーター加湿器。部屋の湿度がわかるデジタル表示式で、イオン発生機能を搭載。
  • 加熱した水で加湿し清潔に使える加湿超音波ハイブリッド式。「銀ビーズ」搭載でタンクの水を清潔に保つ。
  • 操作パネルの明かりを抑える「おやすみボタン」を搭載し、「切タイマー」、「静音モード」を備えている。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

加湿タイプ:ハイブリッド式(加熱超音波式) タンク容量:3.7L 適用畳数(木造和室):9畳 適用畳数(プレハブ洋室):15畳 設置タイプ:据え置き RCK-5519のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

RCK-5519 の後に発売された製品RCK-5519とRCK-5520を比較する

RCK-5520

RCK-5520

最安価格(税込): ¥- 発売日:-

加湿タイプ:ハイブリッド式(加熱超音波式) タンク容量:3.7L 適用畳数(木造和室):9畳 適用畳数(プレハブ洋室):15畳 設置タイプ:据え置き

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • RCK-5519の価格比較
  • RCK-5519のスペック・仕様
  • RCK-5519のレビュー
  • RCK-5519のクチコミ
  • RCK-5519の画像・動画
  • RCK-5519のピックアップリスト
  • RCK-5519のオークション

RCK-5519アイリスオーヤマ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 9月12日

  • RCK-5519の価格比較
  • RCK-5519のスペック・仕様
  • RCK-5519のレビュー
  • RCK-5519のクチコミ
  • RCK-5519の画像・動画
  • RCK-5519のピックアップリスト
  • RCK-5519のオークション

RCK-5519 のスペック・仕様・特長



  • サーキュレーターの力で素早く部屋の隅々まで加湿できるサーキュレーター加湿器。部屋の湿度がわかるデジタル表示式で、イオン発生機能を搭載。
  • 加熱した水で加湿し清潔に使える加湿超音波ハイブリッド式。「銀ビーズ」搭載でタンクの水を清潔に保つ。
  • 操作パネルの明かりを抑える「おやすみボタン」を搭載し、「切タイマー」、「静音モード」を備えている。
仕様
加湿タイプ ハイブリッド式(加熱超音波式) 適用畳数(木造和室)9 畳
適用畳数(プレハブ洋室)15 畳 タンク容量3.7 L
設置タイプ据え置き 加湿量/h550 mL
最小運転音  連続加湿時間約6.7時間
タイマー切タイマー:2・4時間 消費電力160 W
コードの長さ1.5 m USB接続 
その他機能    
サイズ・重量
幅x高さx奥行322x395x220 mm 重量5.3 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

RCK-5519
アイリスオーヤマ

RCK-5519

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 9月12日

RCK-5519をお気に入り製品に追加する <12

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース アイリスオーヤマ、部屋の隅々まで蒸気を届ける「サーキュレーター加湿器」
2019年9月12日 14:17掲載
サーキュレーター加湿器 RCK-5519 サーキュレーター加湿器 RCK-5519 サーキュレーター加湿器 RCK-5519

アイリスオーヤマは、加湿器とサーキュレーターを一体化した「サーキュレーター加湿器 RCK-5519」を9月12日より発売すると発表した。

超音波ハイブリット式の加湿機能と、サーキュレーター機能を備えた一体型モデル。サーキュレーターのスパイラル気流と首振り機能で、部屋の隅々まで蒸気を届けられるという。加えて、加湿器と離れた場所での湿度の維持も、より効率よく行えるとのことだ。

また、手入れのしやすさにも配慮し、排水専用パーツを搭載。本体を持ち上げることなく、排水専用パーツのみを取り外して排水できる。このほか、加湿プール内には、水中の雑菌の繁殖を抑制する「抗菌銀カートリッジ」を搭載した。

主な仕様は、消費電力が160W(50Hz)/155W(60Hz)、適用床面積が9畳(木造和室)/15畳(プレハブ洋室)、加湿量が約550ml/h、タンク容量は約3.7L、連続加湿可能時間は約6.7時間(最大加湿量の場合)。本体サイズは322(幅)×395(高さ)×220(奥行)mm、重量は約5.3kg(水を含まず)。電源コードの長さは約1.5m。

市場想定価格は25,800円(税別)。

ページの先頭へ