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AB-SSD-960GB のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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・1月に購入。新型コロナ影響の値上げが始まる前だったので、9000円以下で購入できた。 ・データ倉庫用に使用している。OSのインストールには使っていない。 ・DRAMキャッシュの無い低コストSSDのため、速度は遅い。 1台のPCで、このSSD(SATA)とNVMeのSSDとで相互にデータコピーしてみると、遅さが如実に現れる。 タスクマネージャで見ると、このSSDはすぐに100%になるが、NVMeのSSDは10%以上に上がらない。 他のメーカーのSATA接続SSDでも同様なので、このSSDがとくに遅いわけでもない。 最近のSATA接続TLCなら、どれもたいして変わらないので、ベンチを測定するのは無意味であろう。 ・購入して3か月程使ったが、異常は出ていない。 ・本体のみで、付属品は付いていない。 他製品では、2.5インチHDDと入れ替えする際に必要になることがあるスペーサが付いてくることもあるが、本品には無い。
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AB-SSD-960GB のクチコミ
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AB-SSD-960GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 960 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
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