サムスン
860 EVO MZ-76E500B/OC
メーカー希望小売価格:-円
2019年10月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- V-NAND 3bit MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
860 EVO MZ-76E500B/OCは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
860 EVO MZ-76E500B/OC のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.73集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
11月に購入。もう4か月ぐらい使用。 DELLのデスクトップPCの240GBのSSDが手狭になったので500GBクラスを買おうと。 SSDは、これで6枚目ぐらい。 このSSDの良かったのは大量&大容量ファイルのコピー時。 例えば、引っ越し元のBX500 CT240BX500SSD1JPだと(これに限りませんが) 大量or大容量ファイルをコピーすると、最初だけ速く、コピー速度が失速するのが お決まりでしたが、本SSDは最後まで頑張ります。 これは、デジカメのSDカードをSSDにコピーしたり、 仮想OSのイメージファイルといった大容量ファイルをコピーする際に顕著に差が出ます。 体感的なところは何なんで、このレビューの為に 【写真1】860EVO ⇒ BX500 CT240BX500SSD1JPのコピー 【写真2】BX500 CT240BX500SSD1JP⇒860 EVOのコピー をした時の様子を画面キャプチャを張っておきます。 どちらも同一ファイル(33GB)です。 このように、多くのSSDは、何かと最初だけは爆速。 やがて失速して、これだったらHDDより遅くない?というSSDが多かったのですが、 860EVOは、失速後も十分速いです。 最初の速いところをだけを計測するだけのベンチでは、なかなか表面化しない性能ですが、 こうゆうところが速いのが気に入っています。
-
LPレコードをリッピングしていると時たま作業用のADATA SU800 ASU800SS-256GTプチフリしていることがわかりました。 普段の使用では特に問題はないのですが、LPレコードだと最初からやり直しになるのでとりあえず外しました。 この状態で、データ用のHDDにリッピングする分には良いのですが、画像データ(1回50〜100GB程度)の選別するのには大変なので急遽新しいSSDの選定に入りました。 ADATAは選定から外し、サムスン860 EVO MZ-76E500B/OCかWESTERN DIGITAL WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0Aどちらか迷いました。 TBW が300TBW でUSB 3.0に対応した、2.5インチSATAストレージ用の外付けケースがバンドルしているこちらの製品にしました。 読込速度 書込速度 Cドライブではなく、作業用のドライブですので十分です。 耐久性 一年に10TBとしても300TBWですから30年持ちます。 OS WIN10 PRO CASE ANTEC P50 M/B PRIME H370M-PLUS CPU Core i5 8400 MEMORY PSD416G2666KH P/S NeoECO GOLD NE550 GOLD SSD SSD 760p SSDPEKKW256G8XT HDD ST4000DM004-2CV104
- 860 EVO MZ-76E500B/OCのレビューをすべて見る
860 EVO MZ-76E500B/OC のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B3-ORICO-UASP%E8%BB%A2%E9%80%81%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89-%E4%BA%BA%E8%82%8C%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E6%89%8B%E8%A7%A6%E3%82%8A-2599US3-BK/dp/B013I275V8
- 860 EVO MZ-76E500B/OCのクチコミをすべて見る
860 EVO MZ-76E500B/OC のスペック・仕様
- 容量500GBのSATA 3.0(6Gbps)対応2.5インチSSD。「ORICO製USB 3.0接続2.5インチ外付けケース」が付属し、工具なしで外付けできる。
- 「インテリジェントターボライト」により連続書き込み最大520MB/秒、連続読み込み550MB/秒まで高速化を実現。
- 「Samsung V-NAND」テクノロジーによって耐久性が向上している。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
V-NAND 3bit MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KBランダム(QD1)読み出し:10,000 IOPS 4KBランダム(QD32)読み出し:98,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KBランダム(QD1)書き込み:42,000 IOPS 4KBランダム(QD32)書き込み:90,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 300 TBW |
| DWPD | 0.32 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
860 EVO MZ-76E500B/OC の関連ニュース
色を選択してください
