Xtrfy
M4 RGB [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2019年11月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- 重さ
- 69 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
M4 RGB [ブルー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
M4 RGB [ブルー] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.46集計対象4件 / 総投稿数4件
-
50%
-
475%
-
30%
-
225%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
限定商品ということとこのメーカーさんのマウスを一度使ってみたかったので購入しました。 表面がコーティングされているため、 ツルツルしていて自分の手もツルツルなので滑る感じとなんともいえない不快感がしてしまい、残念です。 デザインや光り方など好みでとても気に入っています。コーティングされていない方がよかったかな? 見た目は光沢があっていいのだけれど。 カーソル飛び?今のところは無いです。コードは毛糸みたいでとても柔らかくていい。 大きさは手が大きい方なので大丈夫です。
-
【デザイン】 悪くないと思います。 軽量かつ、マットなデザインを好む方や、大きめのマウスが好みの方にはおススメかと思います。 【動作精度】 この製品ですが、発売前の店頭展示サンプルを触ったユーザーがレビューした件で、カーソル飛びについて指摘されており、メーカー側は否定しておりましたが、私の環境でも実際にPCにつなぎ放置しているだけで時々カーソル飛びが発生します。 私の製品と上記に関しての関連性は不明ですが、周りに特に干渉するものもない状態でマウスのカーソルが突然荒ぶるので、正直使い辛いとしかいいようがないです。 使わない時は外しておくのが吉。 【解像度】 設定に関しては幅広く設定できるので悪くはないかと思います。 マイナスポイントとしては、製品の裏にDPI変更ボタンがあるところ。これが表なら☆5。 【フィット感】 どんな持ち方にも悪くは無いと思います。 【機能性】 悪くないと思います。 ドライバレスで、基本ハード側でLEDや解像度等全てに対応するのは良かったです。 【耐久性】 特に問題ないように思えますが、穴あきマウスという点で☆-1。 【総評】 正直カーソルに尽きます。 ゲームによってマウスを変えていますが、このマウスを繋いでいると突然カーソルが荒ぶることがあり、マウスとしては致命的です。 正直おススメはできないので、このマウスを検討されている方は、他の軽量マウスを検討された方がいいかと思います。
-
とても良いマウス まず形状。つかみ持ち、かぶせ持ちあるいはその中間などの人はベストマッチするだろう。つまみ持ちの場合は深めに持たないとサイドのくぼみ方からして安定しづらい。手が小さいと手のひらがマウスに着く可能性がある。また、その際のセンサー位置がかなり手首側に寄るため他マウスからのつまみ持ち移行の場合は感度に違和感を感じる可能性がある。 集合体恐怖症の方は色をブラックにすると気になりづらい。 コーティングがサラサラというかツルツルしているので滑りやすくグリップ感が弱い。手汗の多い人は気持ち悪く感じる(本人談)。また、約70gと軽量のため重いマウスが好みの方はおすすめしない。 次に性能。 センサー遅延は現行のゲーミングマウスと比べて最高クラスにない。zowieマウスの方が少ないが微々たる差だ。逆にzowieマウスにあるクリック遅延に関してはM4の圧勝である。dpiの変更は指定された値にのみ変更が可能。そのため中途半端なdpiを使っていて、そこにこだわりを持っているのであれば注意すべき。最近のセパレートタイプのマウスはどれもそうだが、左右のメインスイッチが独自で動くため若干の軋みがある。気にしなければどうということは無い。lodはかなり短い。 ポーリングレートは変更も可能(1000、500、125)。 ケーブルはパラケーブルだが、他のマウスのパラケーブルに比べ硬い。マウスバンジーが必須という程ではないがあった方が良い。同社のマウスバンジー「B4」がかなり安いのでおすすめする。 発売前に少し荒れたが、給電式のマウスパッドの使用は勧めない。 RGBはいくつかのパターン、あるいはOFFにすることが可能。 発売から現状まで不具合確認なし。(初期ロット品の不具合は除く。) 性能、耐久性が素晴らしく良い。コーティングさえよければ星5にした。
- M4 RGB [ブルー]のレビューをすべて見る
M4 RGB [ブルー] のクチコミ
(0件/0スレッド)
M4 RGB [ブルー] のスペック・仕様
- 右手用・エルゴノミクス形状を採用した、有線タイプの超軽量ゲーミングマウス。カスタマイズ可能なRGBイルミネーションを搭載している。
- ハイパフォーマンスなPixart 3389ゲーミングセンサーを搭載。CPIは400〜16,000まで、ポーリングレートも125〜1000Hzまでと幅広い設定が可能。
- マウスソールはラウンドエッジの100%PTFEでなめらかに滑る設計。マットなUVコーティングとハニカム構造により、しっかりとつかむことができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 69 g |
| 幅x高さx奥行 | 68x39x120 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください