Lexar NM610 LNM610-1TRBJP 価格比較

Lexar

NM610 LNM610-1TRBJP

メーカー希望小売価格:-円

2019年9月27日 発売

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(6件)

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容量
1000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ
3D TLC
読込速度
2100 MB/s
書込速度
1600 MB/s
メーカー公式情報
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NM610 LNM610-1TRBJP のレビュー・評価

(6件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年7月18日 投稿

    発売当初はNANDメモリーの価格が激安の時期だったため、性能比で価格が安く、とてもオススメだった。 現在は、かなり値段が上がってしまったため、強く薦めるほどではない。 1TBあたり12000円程度まで下がれば、かなりオススメの域に入るかと思う。

  • 5

    2020年6月16日 投稿

    crucial P1 CT1000P1SSD8JPは安いけどスピードが遅いし、前回別のPC用に購入。 WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0Cは速いけど高かったのでパス。 NM610 LNM610-1TRBJPは今回PAYPPAYフリマで11,800円(ポイント、税、送料含む) crucial P1より速くて安かったので今回はこれを購入。 ノートPC HP ENVY 15-as100のSSDとM.2の交換 1THDD→480SSD→今回1TSSD crucial BX500 CT1000BX500SSD1 東芝 XG3シリーズ M.2 2280→今回これ クローン作成にあたって、ELUTENG M.2 NVMe SSD ケース を購入。 これより安いケースだと NVMe非対応の物が多いので注意。 クローン作成後OSが立ち上がらない。 原因 ノートPCに装着起動する前に、 SSD ケースからパーテーション 変更及び拡大をした為。 ノートPCに装着起動してからパーテーション 変更及び拡大をしたら問題無く起動し変更できた。 東芝 XG3シリーズ M.2 2280(128Gは別)は単品で購入すると、本来書込み速度は速いはずだが、 測定すると書込みが遅かった。 同じM.2のノートPC購入時に装着されていた他社の書込みみても遅い数値となっている。 ノートの熱を考えたのか、価格をケチったのか書込みが遅い。 NM610 LNM610-1TRBJP変更後、ベンチの書込みが遅い。 普通のSSDの書込みより遅かった。 原因 PC起動時のM.2の温度が52度 ベンチ時の温度が71度を超えた。 これでは数値は出ない。 ノートは厚いヒートシンクは装着出来ないので、ナノサーマルパッド付きラップトッ プNVMe M.2ヒートシンク、2280 M2 SSDラップトップ用ヒートシンク銅を購入。 結果、PC起動時のM.2の温度が41度 ベンチ時の温度が60度前後となりました。 ディスクトップPCより遅いですが、そこそこの速度が出るようになりました。 M.2なので、消費電力は5点 耐久性はTLCなので4点 M.2は高熱になるので、注意が必要。

  • 【読込速度】 正直、S-ATAのSSDでもこの製品でも体感差はほぼ無いですね。 HDDからの乗り換えであればまず感動、満足できると思います。 【書込速度】 読み込み速度と同じ、不満はありません。 【消費電力】 消費電力は計測してないので判りませんが発熱はかなりのものだと思われます。 PCI-E4.0であれば納得なんですがね。 素の状態での運用は避けたほうが無難だと思います。 【耐久性】 素の状態だとサーマルスロットリング起こしそうな勢いで発熱してるので、寿命を延ばすためにもヒートシンクは別途用意した方が良いと思います。 【総評】 PCI-E3.0を謳ってはいますがPCI-E2.0でもそう大差はありません。 何よりQLCではなくTLCでありながらこの容量がこの価格でというのが良いですね。 自分のブログの方では他のSSDとの比較やヒートシンク実装の結果なども載せてますのでよろしければご参考に。

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NM610 LNM610-1TRBJP のクチコミ

(35件/4スレッド)

NM610 LNM610-1TRBJP のスペック・仕様

  • 容量1TBのM.2フォームファクターを採用したSSD。3D TLC NANDフラッシュを搭載している。
  • PCIe Gen3×4 NVMe 1.3規格に対応。最大読み取り速度2100MB/s、最大書き込み速度1600MB/sで、SATAベースSSDの3.5倍の速度を実現。
  • 可動部品がないため、耐久性が高いうえ故障が発生しにくく、耐衝撃性と耐振動性も備えている。
スペック
容量 1000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen3
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 2.25 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 2100 MB/s
書込速度 1600 MB/s
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

150万時間
TBW 500 TBW
DWPD 0.46
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