RME
Babyface Pro FS
メーカー希望小売価格:-円
2020年1月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- AD/DA
- 24 bit
- ファンタム電源
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
絞り込み
- サービス
-
- 支払方法
-
-
価格.com決済とは
ご利用の流れ価格.comIDで決済可能、商品未着時の返金サービス付きの安心・便利な決済方法です。手数料は原則無料でご利用可能です。
このショップが対応している価格.com決済
-
- クレジットカード:
- 価格.comIDに登録したカードで支払可能
-
- 銀行振込 (ペイジー):
- ATM・ネットバンキングで支払可能
-
- コンビニ決済:
- コンビニで支払可能
-
- 在庫・発送の目安
-
最安値ショップ
価格.comに掲載しているショップの中で、最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
全5ショップ で最安
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
143,000 円
(最安)
1,430円相当
要確認
在庫あり
ショッピングモール別価格
価格.comに掲載しているAmazon.co.jp・楽天市場のショップの中で、それぞれの最安値のショップを表示しています。
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
143,000 円
(最安)
1,430円相当
要確認
在庫あり
アマゾンで本、日用品、ファッション、食品、ベビー用品、カー用品ほか一億種の商品をいつでもお安く。
-
143,000 円
(最安)
1,300円相当
無料
問合せ
★★楽天市場★★なら、いつでもポイントがもらえる、使える!
すべてのショップで価格を比較
(5件/5店舗)
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 北海道
- 青森県
- 岩手県
- 宮城県
- 秋田県
- 山形県
- 福島県
- 茨城県
- 栃木県
- 群馬県
- 埼玉県
- 千葉県
- 東京都
- 神奈川県
- 新潟県
- 富山県
- 石川県
- 福井県
- 山梨県
- 長野県
- 岐阜県
- 静岡県
- 愛知県
- 三重県
- 滋賀県
- 京都府
- 大阪府
- 兵庫県
- 奈良県
- 和歌山県
- 鳥取県
- 島根県
- 岡山県
- 広島県
- 山口県
- 徳島県
- 香川県
- 愛媛県
- 高知県
- 福岡県
- 佐賀県
- 長崎県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
- 鹿児島県
- 沖縄県
- 価格(差額)
- 送料
- 在庫
発送目安 - ショップ情報
-
1
143,000 円
(最安)
1,430円相当
要確認
在庫あり
-
1
143,000 円
(最安)
1,430円相当
無料
在庫あり
店頭販売あり -
1
143,000 円
(最安)
1,430円相当
無料〜
在庫あり
-
1
143,000 円
(最安)
1,300円相当
無料
問合せ
-
1
143,000 円
(最安)
1,300円相当
無料〜
5営業日以内
Babyface Pro FS のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.48集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【音質】 ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。 給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。 【デザイン】 重みがありシンプルで値段なりに満足できる 【操作性】 置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。 【サイズ・可搬性】 丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている 【機能性】 有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい 【総評】 プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。
-
SSL2+を使っていましたが、リアルタイム演奏でレイテンシーを下げると どうやっても、1時間に1回以上のノイズがでました。5.3ms位に下げた だけで特に低レイテンシーを設定した訳ではありません。たまりかねて 本製品を購入したのですが、さすがRMEだけあって、ノイズがでません。 ただ、これはしょうがないのですが、WindowsだとWindows updateが 強制的に起動してしまうことがあり、そのときにRMEでもノイズが出ます。 Windows11ですが、最近のリビジョンではWindows updateをしない 設定はできないようで残念です。ネットにあるWindows updateをしない 設定をいろいろ試しましたが、いつのまにか設定が標準に戻ってしまいます。 音質は、いままで聞こえてない倍音がきこえるようになって音の密度が 上がりました。満足です。 ただ、ユーザ登録をしないとメーカーに質問できないのが残念です。 ユーザー登録すると、ネットでの市場価値が下がるので、まだしていません。
-
【音質】 アナログ出力の音質はかなり良いです。他の10万円クラスまでのオーディオインターフェースと比較しても、良いという意見が多数かもしれません。購入したのは2022年後半なので、ESS DACのロットではないかと思いますが、中域から高域がかたく、ときにきつく感じられることがあります。リスニングしていると、はじめは音の良さに関心しますが、いつのまにか聴き疲れする場合があると感じています。Babyface Pro FSには旭化成DACのロットとESS DACのロットがあり、RME社自身は両者の音の差は小さいとしていますが、個人的には旭化成DACの方が聴感上よいような気がします。マイクプリ・ADCの音質も、近い価格帯の他社製オーディオインターフェイスと比較しても良いと思います。 【デザイン】 よくここまでコンパクトにしたな、という印象です。初代Babyfaceも所有しており、それも同じくらいのサイズですが、アナログ入出力が本体には組込めず、ブレイクアウトケーブルになっていました。Babyface Pro以降ではXLR入出力が本体に組込まれましたが、相当がんばってデザインしたのだろうと思います。 【操作性】 操作性は難しいと感じるかたもいるかもしれませんが、TotalMix FXになれれば操作しやすいと思います。 【サイズ・可搬性】 小さく軽いので、持ち運びはしやすいです。 【機能性】 アナログ入力×4、アナログ出力×2、ヘッドホン出力×1、光デジタル入出力、MIDI入出力×1と、サイズの割に様々な入出力が使え、ルーティングも自由にできます。複数機材があるとき、クロック同期につかえるのが光デジタルしかないのが、悩みどころではあります。 【総評】 2023年2月現在の日本での販売価格は高すぎますが、発売当初は価格性能比のよいオーディオインターフェイスでした。現在の価格でも、小さい筐体からは信じられないほど音が良くて入出力も十分あり、クロック精度もすばらしいものです。
- Babyface Pro FSのレビューをすべて見る
Babyface Pro FS のクチコミ
(34件/7スレッド)
-
昨日までwin付属の音量スライダーで出力音を調整できていたのですが PCがデバイスを見失った後 USBポートを変えることで元通り使えるようになったのですが 色々弄っていた結果これができなくなってしまいました。 解決策をご存じの方いらっしゃいましたらご教授願います。 トータルミックスにて Mainを30% ADAT(3+4)をMAX サウンド→ADAT(3+4)既定のデバイスに設定 この状態で各アプリではなく、winの全体ボリュームスライダーで音量調節できていました。
-
市販のヘッドホンには300オームと言った高インピーダンスの製品があります。このような場合は 音量が小さくなってしまうのでbfp fsでもヘッドホンアンプが必要になりますか? それともBFP fsの標準ヘッドフォン端子は高インピーダンスヘッドホンに対応しているのでしょうか? 一方、間にヘッドホンアンプと言った機器を挟まなくてもすむ70オーム程度のヘッドホンを選択した方が無難でしょうか?
-
SPDIF出力端子に光端子ありトランスミッターをつないで、ワイヤレスヘッドホンで聞いている方はいらっしゃいますか?
- Babyface Pro FSのクチコミをすべて見る
Babyface Pro FS のスペック・仕様
- 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
- 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
- TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続端子 | 接続端子:USB2.0 (USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C) |
| AD/DA | 24 bit |
| 最大サンプリングレート | 192 kHz |
| バスパワー | ○ |
| ループバック | ○ |
| ファンタム電源 | ○ |
| 対応OS | Mac OS/Windows |
| 入出力 | |
|---|---|
| 入出力数 | 12IN/12OUT |
| ヘッドホン出力数 | 2 |
| HI-Z入力 | ○ |
| MIDI | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 108x35x181 mm |
| 重量 | 0.68 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Babyface Pro FS の関連特集
色を選択してください