Aurex TY-ANX1 スペック・仕様・特長

> > > > > スペック・仕様・特長
2019年11月中旬 発売

Aurex TY-ANX1

  • ワイドFM対応のSD/USB/CDラジオ。SDカードとUSBメモリー間で、データの複製が簡単に行える。
  • 気になるフレーズを繰り返し聞ける「A-Bリピート」や、遅聴き・早聴きが11段階できる「スピードコントロール」など、多彩な語学学習機能を搭載。
  • Bluetooth送受信機能と、高音質な密閉型ネオジウムスピーカーを搭載。コンパクトな外観ながら、臨場感のある高音質を楽しめる。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

最大出力:4.4W タイプ:CDラジオ 幅x高さx奥行き:310x151x69mm 重さ:1.4kg Aurex TY-ANX1のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • Aurex TY-ANX1の価格比較
  • Aurex TY-ANX1のスペック・仕様
  • Aurex TY-ANX1のレビュー
  • Aurex TY-ANX1のクチコミ
  • Aurex TY-ANX1の画像・動画
  • Aurex TY-ANX1のピックアップリスト
  • Aurex TY-ANX1のオークション

Aurex TY-ANX1東芝

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年11月中旬

  • Aurex TY-ANX1の価格比較
  • Aurex TY-ANX1のスペック・仕様
  • Aurex TY-ANX1のレビュー
  • Aurex TY-ANX1のクチコミ
  • Aurex TY-ANX1の画像・動画
  • Aurex TY-ANX1のピックアップリスト
  • Aurex TY-ANX1のオークション

Aurex TY-ANX1 のスペック・仕様・特長



  • ワイドFM対応のSD/USB/CDラジオ。SDカードとUSBメモリー間で、データの複製が簡単に行える。
  • 気になるフレーズを繰り返し聞ける「A-Bリピート」や、遅聴き・早聴きが11段階できる「スピードコントロール」など、多彩な語学学習機能を搭載。
  • Bluetooth送受信機能と、高音質な密閉型ネオジウムスピーカーを搭載。コンパクトな外観ながら、臨場感のある高音質を楽しめる。
本体情報
タイプCDラジオ スピーカーステレオ
消費電力18 W 最大出力4.4 W
リモコン 電池タイプ単3
乾電池単3形乾電池×6本(別売)   
対応メディア
カセット  CD
SDカード   
チューナー
AM FM
アナログ  シンセチューニング
機能
CD-R/RW再生 MP3対応
USB端子 iPod専用端子 
ヘッドホン端子 マイク端子 
スリープタイマー   
ネットワーク
BluetoothBluetooth Ver.4.2 A2DP/AVRCP NFC 
サイズ・重量
重さ1.4 kg 幅x高さx奥行き310x151x69 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

Aurex TY-ANX1
東芝

Aurex TY-ANX1

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年11月中旬

Aurex TY-ANX1をお気に入り製品に追加する <183

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース 東芝、Bluetooth送受信機能を搭載したCDラジオ2機種
2019年11月15日 16:00掲載
TY-ANX1 TY-ANX1 TY-ANX1

東芝エルイートレーディングは、「Aurexシリーズ」の第3弾として、SD/USB/CDラジオ「TY-ANX1」と、CDラジオ「TY-AN1」を発表。いずれも11月中旬に発売する。

いずれも、ネオジウム磁石を採用した密閉型スピーカーを搭載した入門モデル。コンパクトながら高音質な音楽体験を可能にしたとのことだ。

Bluetooth送受信機能を備え、ペアリングしたスマートフォンの音源を再生することに加え、同製品で再生した音源や受信したラジオ放送を、Bluetoothイヤホンなどの他デバイスへ送信できるのが特徴だ。ラジオ放送の受信状態がいい場所で送信機能を利用すれば、室内の好きな場所でクリアな音を楽しめるという。

これらに加えて「TY-ANX1」には、気になるフレーズをくり返し聴ける「A-Bリピート」、遅聴き・早聴きを11段階で行える「スピードコントロール」、トラックを10個ずつ飛ばせる「+10」スキップ機能など、語学学習向けの機能も搭載。個別録音ボタンとマイクも装備する。

共通の仕様として、Bluetoothのバージョンは4.2、対応プロファイルはA2DP、AVRCPをサポートする。電源はAC100V 50/60Hz、単3形乾電池×6本(別売り)。ボディカラーはブラック。

「TY-ANX1」の主な仕様は、再生可能ディスクがCD、CD-R/RW(CD-DA/MP3/WMA)、対応メモリーがSD/SDHCカード(32MB〜32GB)。本体サイズは310(幅)×151(高さ)×69(奥行)mm(突起物含まず)、重量は約1.4kg(乾電池含まず)。電源コード、リモコン(リチウム電気付き)などが付属する。

「TY-AN1」の主な仕様は、再生可能ディスクがCD、CD-R/RW(CD-DA)。本体サイズは272(幅)×147(高さ)×72(奥行)mm(突起物含まず)、重量は約1.2kg(乾電池含まず)。電源コードなどが付属する。

市場想定価格は、「TY-ANX1」が13,000円前後、「TY-AN1」が8,000円前後(いずれも税別)。

ページの先頭へ