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TRACK Air+ LTI800 [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- カナル型
- ノイズキャンセリング
- ○
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カラー
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ホワイト
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ブラック
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TRACK Air+ LTI800 [ホワイト] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.04集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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非常に小型軽量で多機能なイヤフォンです。小型すぎて、出し入れに気を遣うぐらいです。 ノイズキャンセルは、自然です。 人通りの多い駅中や信号のある交差点でも、まったく途切れることなく安定しているのは素晴らしいです。 壊れない限り愛用します。 在宅勤務で使用頻度が少なりましたが、久しぶりに使った旅先で、壊れました。取り出して繋ぐとブチブチ切れる。右の三角形部分と本体が分離していました。帰宅後、強力接着剤で繋げたので、使えるようですが、この耐久性が酷いですね。
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【デザイン】 耳から何か飛び出てるよ!という、 装着して違和感のないデザインです。 本体がコンパクトなのでケースもコンパクトです。 スーパーで売っているLサイズの卵より小さいです。 鳥のアイコンもなんかオシャレに見えます。 Made fo iPhone/iPadは伊達ではないですね。 【高音の音質】 サ行刺さりは皆無です。 シンバルも解像されて聞こえます。 【低音の音質】 全体的にフラットな音作りなので、 ドンシャリが好きな人には、 EQで盛ってもパンチ不足かもしれません。 【フィット感】 ノズルが非常に短く耳奥にズボッとさす程でもないので、 インナーイヤーに近い感覚でフィットします。 カナル型があまり好みではないので、 TWSに躊躇していましたが、 長時間装着でも疲れないので、 作業に集中したい時でも使えそうです。 カナル型にありがちな、 チップを大きくすると違和感になり、 小さくすると落っこちそうな感覚が無いです。 ボディ部分でも支えられているからなのでしょうか。 【外音遮断性】 電車などの公共機関に乗ることが殆どないので、 車の助手席で試してみましたが、 ハイブリッド車のモーター音は完全に遮断され、 エンジン音、ロードノイズもかなり抑えられています。 救急車のサイレンは聞こえました。 車内で音楽を流して、 スマホでこのイヤホンで試したところ、 体で音を感じるくらいに音量を上げると(相当うるさく車外にもれるほど)、 イヤホン側でも聞こえてきましたが、 通常聞いている音量では、イヤホン側には漏れてきませんでした。 【音漏れ防止】 ノイズキャンセルなのでそもそも、大音量の必要がないので漏れないです。 【携帯性】 TWSの中で最もコンパクトな部類です。 【総評】 APT-X、ノイズキャンセリング、Qiのフルスペックで、 音もそこそこ良いものとなると、何気に選択肢が少ない中で、 2万円を切る割引後の価格だと、コストとのバランスが良く、 隠れた名機だと思います。 PCではノイズキャンセリング機能が使えないので、 期待を込めてその部分だけマイナスにした星4です。 Wifiでスマホに音声飛ばして聞くことできますが、 0.5秒弱遅延してしまうので、動画では使えませんでした。 ネイティブに使えるように、 Windowsのアプリを作ってくれると良いな!
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これまで、Anker Soundcore Liberty 2 Pro、House of Marley REDEMPTION ANCを使っていました。 また息子がAirPods Proを持っているので、比較を交えながらレビューします。 音質に関しては、Liberty 2 Proよりは劣ります。特に低音が弱いです。パンチがない感じです。 ただ、これに関しては、イヤーチップをCOMPLYのアジアンフィットTS-200へ変更することでかなり完全されました。 高音域や中音域は割と良いと感じました。 次にノイズキャンセリングですが、まずまず良いと思います。さすがにAirPods Proの域ではありませんが、実用範囲です。特にCOMPLYのイヤーチップに変えてからは結構効いています。嫌な圧も弱めです。 このイヤホンにはAirPods Proにはないノイズキャンセリングのレベルを調整することができます。自動調整してくれる機能もありますが、自分の意図するレベルより低めになるので、マニュアル操作で強めに設定して使っています。 このイヤホンの前に使っていたREDEMPTION ANCは全くノイズキャンセリングが効いている実感が無かったので、かなり好印象です。 外音取込みモードにすると、普通に会話ができるレベルで使えます。ただ、外音を取り込みつつ、音楽の音量も自動で下がるので、AirPods Proのように音楽は音量はそのままで外音を取り込むことはできない仕様になっています。常に外音取込みにして音楽を聴き続けたい方には向いていません。 このイヤホンの最大の美点は、タッチ操作の感度がちょうど良いことです。 これまでのどのイヤホンよりも操作しやすいですね。 特にREDEMPTION ANCは使い物にならないくらい酷かった(個体差?)ので、雲泥の差です。 結局、音質以外はAirPods Proには敵わないですが、値段差を考えればとても満足できるイヤホンだと思います。AirPods Proののっぺりしま音は好きになれないです。 ノイズキャンセリング、外音取込み、ワイヤレス充電対応と、欲しいものが全て揃った完全ワイヤレスイヤホンはそれほど多くないので、このイヤホンは良い選択でした。
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TRACK Air+ LTI800 [ホワイト] のクチコミ
(23件/7スレッド)
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ノートPCで使用する目的でLTI800とLTI700を検討しています。 レビューにPCではノイズキャンセリング機能が使えないとありました。 そもそもこの2つの製品はスマホがないと使えないのでしょうか?(スマホを持っていません) PCでは専用アプリをダウンロードできませんか? 検索してもPCでの使用例が見つからなくて不安で質問しました。 Bluetoothのペアリングも初めてなので、見当違いな事を書いていたらすみません。
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【ショップ名】 Amazon 【価格】 17580円 【確認日時】 2020/10/13 【その他・コメント】 初のTWS購入にあたり、 いろいろ物色していましたが、、 2万円切る価格で機能全部盛りなのでポチりました。
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コンプライの200サイズが合うようです。 アジアンフィトMサイズですとケースにもピッタリでした。
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TRACK Air+ LTI800 [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.3 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 約6時間 |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.6 g |
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