BIOSTAR
S120 S120-256GB
メーカー希望小売価格:-円
2019年12月12日 発売
スペック・仕様
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- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S120 S120-256GB のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.98集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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450%
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333%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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学生時代…金の無い状況で自作する際、マザーボードで選択肢に上がるメーカーの1つがBIOSTARでした。 理由は単純で安いから。 BTOの廉価帯のPCの中身の多くはBIOSTARマザボでしたね… マザーボード上のコネクタの配置がおかしかったり、積んでるチップが問題を抱えていたり(当時はINTEL統合ではありませんでした)、 コンデンサが安物だったり、ちょいちょい様々な理由で動作がおかしかったり、起動時のロゴがやたらと安っぽかったり… でも、パソコンを作ることはできた…そして、一応動いた… BIOSTARは我ら貧民の味方でした…。 そのBIOSTARがSSDを出していると知り、ノスタルジーに駆られて衝動的にポチってしまいました。 (※全て主観に基づいた個人の感想です。BBIOSTAは今でもマザーボードを出しています。) パッケージはテカテカですが中身は簡素。 SSDと緩衝材と説明書のみで、ゲタ等は含まれていません。一般的な安物セットと同様です。 外装は上下ともプラスチックで、熱がこもりそうな印象を受けます。というかこもるようです。 製品紹介ページでケースの強固さを謳っていますので指で荷重かけて試してみましたが、確かに凹み辛い箇所が部分的に有ります。 しかし私は別にコイツでホッケーするつもりはないので、あまり興味のないところですね。 ベンチを測ってみたところ、画像の通り、容量が大きくなると速度低下します。 コントロ−ラー内のキャッシュが溢れると速度低下する、廉価帯によくあるDRAMキャッシュレスSSDですね。 また、CDIで見ていましたが、最初から温度は48度で、負荷をかけても48度だったので、温度は48℃固定の製品です。 ちなみに握りしめて負荷をかけてみましたが、ADATAの爆熱SSDほど熱くはならなかったので、発熱性は然程でもないのではないかと思います。 CDIに表示されているファームウェアがH190117Hなので、これまでの有志達が寄せ合った情報と照らし合わせると、 コントローラーがMAS0902A-B2C NANDがIntel 64層TLC のようです。 中華(大陸)コントローラーであることを許容できるのであれば、まぁまぁ良いSSDなのではないかと。 問題は価格で、今のところネット価格はかなり高いです。 ネット上に転がっていた情報では、2400円程度で売っていた店舗もあるようです。
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【総評】 同社90GBモデルが 2年弱で壊れたので 同社120GBモデルと本製品を購入。 ごく普通の2.5インチSATA、容量対コスパが非常に良い。 プラスチックケースなので 耐久性は気になるところだが 最初から壊れやすいものは、殻割して ヒートシンクを足しても、効果がなく 2〜3か月で壊れ 問題ないものは、何もせずに2年程度動くので 使用3か月程度様子見て ハズレは 廉価品と割り切ったほうが良いかもしれない。 SiliconPowerのM2-SATA120GBと BIOSTAR 2.5インチSATA90GBが 2年弱でコントローラが破損したので (容量は正常に認識されているがドライブ内を開けない、 デバイスマネージャで正しい型番の文字列が途切れている(正常認識されず)) 本製品も2年程度稼働すればよいのではないか と考えている。 【速度】 USB3.0変換で接続時に 読み書きしている際の、動作が 重い、遅い印象があるが、SATA接続、 システムドライブとしては、読み書き速度に 問題はない。 一度にたくさんのファイル転送で 速度低下を引き起こしたのかもしれないが ベンチマークでは出にくいので 断言できない。
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【読込速度】普通です。 【書込速度】体感では5年前のMLCのSSDより早い 【消費電力】不明 【耐久性】不明 【総評】なぜシーケンシャルの書き込みが遅いのかおま環7かもしれませんが・・・ 体感的には全然そんな事無いのですけど・・。 不明です。アライメントは大丈夫だと思います。
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S120 S120-256GB のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】 BIOSTAR低価格な2.5インチSSD TLC NAND採用 256GB コストパフォーマンスモデル S120-256GB https://nttxstore.jp/_II_BI16138184 【価格】 価格 4,378円(うち消費税398円) 送料 商品金額合計3,000円以上で送料無料 会員割引クーポン 198円 表示期限:2020/05/25 10:00迄 【確認日時】 2020/05/20 【その他・コメント】 値下げ(前週比:-341円↓) と割引クーポンで、大分お得感が出てるかと。 尚、詳細は下記レビューにて。 『我ら貧民の味方、BOSTARがSSDに!』 https://review.kakaku.com/review/K0001217374/ReviewCD=1297419/#tab ※但し、Intelは3D NANDをIntelブランドで外販してないらしい為、NANDに関してはAGIとお仲間かと。 なのでIntelブランド未満な筈のNAND品質については、BIOSTARブランドを貴方が何処まで信用するかに掛かってます。
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S120 S120-256GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
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