Poly BackBeat PRO 5100 価格比較

BackBeat PRO 5100

Poly

BackBeat PRO 5100

メーカー希望小売価格:-円

2019年11月29日 発売

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カナル型
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BackBeat PRO 5100 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年4月25日 投稿

    通話は片耳、音楽は両耳という使い方ができそうなので購入しました。通話はVoyger 3200を、音楽は有線のイヤホンをを今まで使用して来ましたが、Voygerはマイクの出っ張りがマスクを外すときに引っかかる、有線のイヤホンはセットするのが面倒になってきたので、この製品を購入してみた。 デザインは良いと思います。通話はまだ数回試しただけですが、家族には今までよりやや声が遠いかなと言われましたが聞き取りづらさはないそうです。Voyger3200より雑音が入りにくく相手の声は鮮明に聞き取れます。 音楽の音質はイヤーチップのフィット具合でかなり変わってしまいますが自分はLサイズが最も良さそうでした。高音は自分には少しキツいのでHFプレーヤーのイコライザーで4000Hz付近をやや落として聞いています。音場は広く解像度も高く、低音も重量感には欠けますがしっかり出るので音質は全体として良好と思います。  残念な点は 1. モノラルモード(片耳使用)でイヤホンでは音量の調整が出来ない(スマホで音量調整するしかない) 2.Backbeatアプリの接続がしにくい(サポートに問い合わせたところ既にサポート終了とのこと!! ) Backbeatシリーズは製造終了になる予定だそうで上記の改善は望めないのが残念です。

  • 【デザイン】多くなりましたよね。このデザインは一般的だと思います。 【高音の音質】 高音はよく出ると思います。今までのbackbeat利用者として色々使いましたが良いと思います。 【低音の音質】 低音は少し弱目です。でもその分気持ちよく聞けると思います。 【フィット感】悪くないです。使って落ちるようなことはなく、悪ければイヤーピース変更できるので。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセルありませんが遮断してくれます。イヤーピースがぴったりしてるからだと思います。 【音漏れ防止】 大丈夫、隣から漏れるとは言われたことありません。 【携帯性】 小さいケースで良いです。黒だから汚れも目立ちませんし。 【総評】 音が少し小さいと思います。比較論ですが他のbackbeat より音量最大でもちょっと物足りないかも。余裕が欲しいですね。概して良好、次はアクティブノイズキャンセル搭載でしょうね。旧ポリコムは元々ヘッドセット屋さんで航空機関連では大変有名な会社です。803,903,go,go2,go3,pro2,voyager legend を利用してきてもう少し音量が大きくなればと思うくらいです。アプリとiPhoneでの接続性はかなり複雑です。複数のスマホと接続させてるわたしは度々接続しなおしてます。これもファームとアプリの改善で良くなると信じてます。今までもそうでしたから。

  • TWSはゼンハイザーのMomentum True Wireless 2 を持っていますが、このBackBeat PRO 5100 は通話用として購入しました。 尚、有線イヤホンはwestone um30 proも所有しております。 【デザイン】 イヤホン自体は落ち着いたデザインで、様々な年齢層や服装にも合うオールラウンドな物かと思います。 【高音の音質】 Plantronicsらしく、通話に重きを置いているセッティングなので、ボーカルの声がすごく通りますが、高音はキツくなく、だからと言って不足もなく心地良く聴けます。 【低音の音質】 思いの外低音が出るので、最初ビックリしました。 下品な低音ではなく、クリアな低音がそこそこ出るので、個人的には心地良く聴けます。 【フィット感】 テーパー型の専用イヤーピースで汎用品は今現在見受けられませんが、外れる事なく、キチンとフィットしています。 3サイズしかないので、全員が全員合うとは言い切れませんが、本体がゼンハイザーより小さくて軽いので付け心地はかなり高いと思います。 【外音遮断性】 アクティブノイズキャンセリング(ANC)はついておりませんが、イヤーピースがキチンとフィットしているので、それなりに遮音してくれます。 個人的には問題ないレベルです。 【音漏れ防止】 部屋で音漏れについて確認してもらいましたが、普通の音量で聴いている分には問題ないレベルとの事です。 【携帯性】 ケースが非常に小さくて、携帯性は抜群です。 このサイズで競合機種とのバッテリー持ちに遜色ないのは素晴らしいと思います。 【総評】 通話メインで購入したのですが、思いの外好みの音だったので、ゼンハイザーよりBBP5100をメインで使用しております。 BBP5100の音の傾向としては、 全体的に弱カマボコ型に近いと思いますが、低音もそれなりに出るので、カマボコにバスブーストを少しかけた感じかと思います。 BBP5100を聞いた後にゼンハイザーを聴くと、籠もった感じに聞こえるくらいです。 音が非常にクリアで中高音もヘタに強調しているわけでもないので、聞き疲れしないのが1番の特徴かと思います。 あとこのBBP5100の1番の特徴として、片耳だけ単独で使えるという事で、通話に関しても、片耳ずつ使うとかなり長く使えるそうです。 マイクの方も、ノイズキャンセリングがかなり聞いてるらしく周囲の雑音は結構消してくれてるみたいで、自分の声をよく拾ってくれるみたいです。 ヘッドセットはPlantronicsのM165を使用していたのですが、マイク性能も段違いにBBP5100の方がいいみたいです。 音楽に通話にマルチに使えて、電池持ちも良く、軽いと全方位に使える、素晴らしい完全ワイヤレスイヤホンかと思います。 4万円もしたゼンハイザーのMomentum True Wirelessと比べるとかなりコスパがいいので、ゼンハイザー買って失敗したかなって思いました。 ただし、対応コーデックがSBCとAACのみなので、iPhoneユーザーはいいですが、Androidユーザーにはお勧めはしにくいのが欠点かなと思います。

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BackBeat PRO 5100 のクチコミ

(8件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2021年5月3日 更新

    polyのWEBサイトから民生品のヘッドフォンやイヤフォン全て無くなりましたね。もしかすると産業用製品に特化するのかなと。とすれば、この製品が最後の製品なのかなと?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2021年4月1日 更新

    過去プラントロニクスの商品は3台ほど使用しました。 3台ともガラケーでの接続は可能でした。 が、このBackBeat PRO 5100では接続ができません。 もしかしてスマートフォンのみしか利用できないのでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2020年10月12日 更新

    iPhone2台、oppo 1台に交互に接続するのですが、接続のたびにLだけ接続されたり、全く接続されなかったりします。その度に設定やアプリに確認にいって状態を見るのですが、アプリからは両耳とも接続され、バッテリー残量などが表示されても片側だけ接続とか、接続されてなくて音楽を聴くことができません。多分、ヘッドセットとして利用を考慮された設計だからではないかと思うのですが、結構面倒です。接続もちゃんと確認できるまではかなり時間がかかってます。皆さんはいかがですか? あと、音量が低めだと思います。最大ボリュームにしても他機backbeat go 2,3 105 などに比べて低いです。 いかかでしょうか?

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BackBeat PRO 5100 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

5.8 mm
充電端子 充電ケース:USB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大約6.5時間
充電時間 イヤホン:2時間
充電ケース:3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 5.8 g
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