Razer
Basilisk X HyperSpeed RZ01-03150100-R3A1
メーカー希望小売価格:-円
2019年12月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- Bluetooth LE
無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 83 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Basilisk X HyperSpeed RZ01-03150100-R3A1 のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.25集計対象17件 / 総投稿数17件
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547%
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435%
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311%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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MinecraftのPVP勢です。APEX、フォトナはプレイしていません。 【デザイン】 全体的にブラックを基調としていて引き締まったデザインです。 LEDとかは無く、光りません。しかしバッテリーを考慮すると、ワイヤレスは無駄に光らない方が良い。 【動作精度】 ゲーミングマウスなのでクリック音は大きいです。バタフライクリックをすれば「がっちゃがっちゃん!!!」とうるさい音がします。 DPIは16000まで調整可能。私は事足りています。 PCに刺す2.4GHzのUSBは障害物に弱いです。何か物が遮るとすぐに通信が不安定になります。普通に使えば問題ないはず。 【コストパフォーマンス】 ワイヤレスでこの価格は非常に優秀です。安いと言ってクリック感、性能に手を抜かずに非常によくできたマウスです。 【フィット感】 ちょっと見ない形状ですよね。でもこれがフィットするんです。仕事にもゲームにも向いています。 【耐久性】 まだ分からないです。 【総評】 これを買っとけば後悔はしないと思うよ。
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3年間、ほぼ毎日使ってもガタツキは出ていない。手に馴染んでいるので手放したくないが、1年ほど前からいきなり止まる症状が出始めた。スイッチOFF/ONでは治らず、電池を抜いて入れなおすと復帰する。頻度は週に一度程度で、連続して起こる訳ではないのでなんとか使用に耐えているが、予兆が無いのでゲーム等には使わないようにしている。 以上の事から、評価は-1とする。 【デザイン】 黒一色で地味だが、両サイドはソフトタッチ素材、上部もツヤ消しとツヤ有がパーツごとに表面加工を変えてあり、案外凝った作りになっている。写真で見るより高級感がある。ヘビのロゴは嫌いだが、光ったりしないから、まあ我慢。 【動作精度】 木製の机上でそのまま使っているが、動きとカーソル動作は全く不満はない。左右方向に若干ガタがあるが、手をかぶせた状態では安定しており、問題なし。 【解像度】 800→1800→3600→7200→16000の5段階が上部ボタンで選択できるが、いずれの場合もカーソルの動きはスムーズで、ブレは感じない。強いて言えば単調増加で元に戻るのではなく、UP/Downできる仕様だとゲーム中にはありがたい。 【フィット感】 前後方向には長さがあるが、左右方向はスリム。ほぼ同じ前後長のマウス(ロジクールG500)と比べると、マウス後端からホイール軸までの長さは約1cm短い。これにより、手の大きさによらず良好な操作性が確保されている。手が比較的大きい自分にはちょうど良いフィット感だが、手の小さい人でも違和感は感じないと思う。 【機能性】 ゲーミングマウスとしては最低限の機能だと思うが、必要十分。スイッチ切り替えでBTでも、2.4GHz無線でも接続できる点も良い。今のところ付属のレシーバーで2.4GHz接続だけだが、BT接続して2PCに共通で使う予定。 自動でインストールされるRazer Centralと言うアプリがゲーム起動に合わせて裏でいろいろ設定してくれるのだが、まだ、有難みが理解できていない。 ただ一つの不満は、スクロールホイールの回転が重く、タッチもイマイチな点。動きとしては問題ないのだが、もう少し軽く、ノッチがはっきりわかる方が好み。 【耐久性】 入手後3日目なので、これは未評価。 【総評】 3年使ったロジクールのG630が不調となり、買い替えを検討中に本製品を見つけ、ロジクール以外のマウスを初購入。価格が5,000円少々と安く、購入経験のないメーカーだったので期待はしていなかったが、良い意味で裏切られた。お買い得だと思う。
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以下の理由でタイトルのレビューとなります。 マザーボードbiosに入るとまともには操作出来ませんでした。 ロジクールのマウスでは問題なく動きましたので このマウスの問題だと考えています。 動作精度と解像度が1なのはこのせいです。 振るとカタカタ音がするのでマウスをよく見てみると クリックのフラップ?が、がたつくためでした。 耐クリック回数 5,000 万回の耐久性とありますが フラップはもたないんじゃないかと思えます。 クリックのスイッチ?が左右で音、感触の違いが大きいです。 使い始めは差は感じませんでしたが、一週間程度で差がでました。 上記の5000万回が胡散臭く感じられるところです。 数えている人もいないでしょうし。耐久性が1なのはこのせいです。 音質、感触は品質に直結ですので、各パーツに品質的バラつきがある メーカーなのでしょう。 7000円超えは安くはないと思いますが、ロジやエレコムの 3~4000円位のマウスに負けている部分が多いと思います。 割と外れに当たるほうなので、これも外れなのかもしれませんが 実機に対してのレビューは以上です。
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Basilisk X HyperSpeed RZ01-03150100-R3A1 のクチコミ
(52件/8スレッド)
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いや〜またも出ました相性が Razerさんとは相性悪し。 キーボードは3日で壊れたし。 これも早くも出ました右クリック無反応。 単3電池一本で稼働は良いが相性がね〜 私めGetのRazer製品はすべてお釈迦でありますね。 お安い価格が悪いのかしらね(笑) ーーという事で新しい物探索中であります。 ま〜たも板汚しごめん
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ゲーミングマウスってのがどんなものかと試したくなって、こちらを選んでみました。 特に反応が違うとかは感じられませんが、このマウスを使い始めてからLogicoolの無線キーボードが突如無反応になる事象が始まった気がします。 PCに挿しているLogicoolのドングルを抜き差しすると復活するので、電池とかの問題ではないと思うのですが、同じような経験の方いらっしゃいませんか? ちなみにBluetooth接続で使っています。 #やっぱりLogicoolでそろえたほうがよかったかな。。。
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ロジM950tから買い替えた人いましたら使用感など教えてください。
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Basilisk X HyperSpeed RZ01-03150100-R3A1 のスペック・仕様
- デュアルモード設計のワイヤレスゲーミングマウス。高速通信、低レイテンシーのクリックなどを実現している。
- 99.4%の追跡精度、最大16,000DPIの設計によるオプティカルセンサーを採用。また、450IPSのトラッキング速度を実現。
- Bluetoothモードで最大450時間、ゲームでは独自のワイヤレス技術を使用して、超高速パフォーマンスで最大285時間のプレイを楽しめる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
16000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth LE 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単3電池 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 83 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x42x130 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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