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WD Blue SN550 NVMe WDS250G2B0C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 2400 MB/s
- 書込速度
- 950 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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WD Blue SN550 NVMe WDS250G2B0C のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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値段の割に十分な信頼性があります。 SN550シリーズは上位モデルと比べるとリード・ライトともに速くはなく、特に250GBモデルは書き込み速度が遅めになっています。 しかし長時間の連続書き込みをしない限りは体感的に差を感じられないでしょう。 DRAMキャッシュが非搭載ですが引っかかり等はありません。 NANDの種類は一般的な3D TLC NANDです。 通常使用では十分な耐久性が期待できます。 また書き込み速度が抑えられている為、低発熱です。 ヒートシンクがなくても問題なく使えます。 一部AMD環境で相性問題があるとのことなので、念の為購入前に検索するといいと思います。 私の持っているA320マザーボードでは問題なく使えています。 M.2にはNVMeタイプとSATAタイプがあります。 SN550はNVMeタイプです。 マザーボードに使う際は大抵問題ないですが、外付けケースに入れる際は気をつけたほうがいいです。 比較的低価格でも安心感があり、性能も問題なく、まずおすすめしたいSSDです。
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【読込速度/書込速度】 ベンチマークしてませんが、体感では『爆速』です 【消費電力】 測定してませんが、他の M.2 NVMe 同等かと。 【耐久性】 使用期間1か月なので無評価とします。 【総評】 体感ですが、使用していたSATA接続のSSDと比べて速い。 Windowsの起動もあっという間。 アプリの起動もストレスフリー。 各種ベンチマークを取るまでもなく満足。 M.2 NVMe 接続のものにしてよかったです。
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NVMe M-2ーSSD 初めてレビュー。 低発熱で選びました。 パソコン工房購入 5.478円(税込み) 【読込/書込速度】 読込、書込共に、仕様通りの速度が出ているようで満足しています。【読込速度】早いと思います (写真参照)。 【消費電力】ベンチマーク時 52 °C 優秀 アイドル時 39 °C 省エネではないかと感じる。 【耐久性】WD Blue 期待しています 【総評】★5
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WD Blue SN550 NVMe WDS250G2B0C のクチコミ
(2件/1スレッド)
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【ショップ名】 SanDisk Ultra M.2 NVMe 3D 内蔵SSD 250GB / SDSSDH3N-250G-G25 / 転送速度 最大2400MB/秒 https://www.amazo%6e.co.jp/dp/B089MGGNGY/ 【価格】 特選タイムセール: ¥5,130 終了まで 3 日 ポイント: 51pt (1%) 無料配送: 3月21日 - 22日 出荷元 Amazon.co.jp 販売元 Amazon.co.jp 【確認日時】 2021/03/20 【その他・コメント】 WD 青 SN550 のSanDiskブランド版です。 |・安心の5年間限定保証
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WD Blue SN550 NVMe WDS250G2B0C のスペック・仕様
- 容量250GBでPCIe Gen3 8Gb/sインターフェイスに対応したM.2 2280のSSD。
- 最大2400 MB/sの読み取り速度で従来品であるSATA SSDの4倍以上の速度を発揮し、PCパフォーマンスを強化する。
- 拡張可能なNVMeハードウェアと高速化されたアーキテクチャにより、ハイパフォーマンスと最大3.5Wの低消費電力を実現。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2400 MB/s |
| 書込速度 | 950 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し最大4KB IOPS:170K |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み最大4KB IOPS:135K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 150 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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