ViewSonic
X10-4K
メーカー希望小売価格:オープン
2019年12月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 3840x2160
- 最大輝度
- 2400 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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X10-4K のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.20集計対象12件 / 総投稿数12件
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533%
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441%
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316%
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20%
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18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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オール5にしましたが、実際にはもっとレベルの高いプロジェクターはあると思います。ですが室内に置けない。うちはスクリーンから約1.5mの距離に配置して使用しています。厳密に言うとそこにPCの台があるのでそこにのっけて映画視聴をします。音はいいです。流石ハーマンカードンといった感じでクリア。ですがほとんど使っていません。理由はそれ専用のサウンドシステムにつないだ方が臨場感があるからです。正直プロジェクターからいくらクリアな音が出ていても大画面には程遠い。使う意味がないと思っています。宝の持ち腐れでしょうか。 画像はかなり綺麗だと思います。いわゆるなんちゃって4Kなのかもしれませんが、真の4K以上を求めるならまず部屋の確保が必要なため4m弱の部屋サイズでは、置けないし排気音もうるさい上に、多分普通ののスクリーンでは違いが分からないと思います。 どれとどれを迷っているという質問に答えようとしたらこんなところで返事することになってしまったのですが、この機種は圧倒的におすすめです。まだ、在庫があると思いますのでご購入検討の方にはお勧めします。参考までに画面下にうつっている棒やサウンドバーは1mです。ですので画面サイズはだいたい3m弱ってところですね。それを1.5mの位置から撮影しています。日中です。
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なぜ昼間のリビングでも観られる明るさなんていう話を堂々と載せる人がいるのは不思議。2000ANSIルーメン相当なのだからそんな魔法みたいなことは鵜呑みにできない。100インチ投影で昼間のリビングで遮光カーテンなしだとそれなりに画像は紛れる。それを大まかには見えると主張するならそもそも4Kはいらないだろう。非実用的に1m以内での映写でもピントが合うのは驚きだがそこまですれば見えると言えるかもしれない。家庭用は家庭用であるからこの20万弱の価格帯はおしなべて十分な画作りは難しい。確かに4Kではあるのだけどそこまで驚くほどの画がポンと出現するかというとそういうことではない。やはり進化型幻灯機というところだと思う。私は映像の素人なのだが例えば顔の色を映像を見ながら出そうとすると追い込めば可能なのかもしれないがあちらを立てればこちらが立たず。変なところで特定の色が強調されてしまったり色が抜けたり、テレビでは体験することのない作業を加えなければならない。それでも結局調整は難しく既設のシネマ、テレビ設定で観てしまう。 接続するソースはfiretv4kappleTV4k、内蔵アプリと試してみたが発色はapple一人勝ち。しつこいようだけどこの光で投影する画にこの価格は見合うのかと考えるとちょっとやはり高貴な趣味であるような思えてならない。ただオブリビオンやインターステラーを精細で美しいと思って観ていたら実はHDであったわけだがそのくらい綺麗には映る。ただ補間を切らないと画全体がビデオドラマのような質感になってしまう。ハリウッド大作がビデオ画像に変化して到底大金をかけた映画に見えないのでこれはOFF。なんだ映画ってこんな安っぽいセットで制作しているんだ4K全部見えて凄いなって爆誤解して他人に話すはめになる。補間はそういう画にしてしまう。そうこう考えるとがっちりきれいに見たければ4Kテレビしかないのであろうからプロジェクターは代替ではなくまったく別のメディアと考えたほうが良い。テレビと比較する性質のものではない。年間映画を80本位見るとしてLED寿命ではなく買い替え寿命を6年位とするならば、映画1本あたりのコストは300円くらいなのでまあこんなものなのか。画に関する好みはそれぞれあるので試映して購入するべきだけどこの機材のレベルだと試しに見るくらいだとあまり欠点は感じられないからお金があれば勢いで購入してしまうレベル。商品の性質としてちょっと使い込んできて初めてあちらが良かったこちらが良かったが出てくる性質のものだからレビューの参考は程々に。私の主観だと100インチ投影は決して暗いことはないけれど薄くも感じる。映画の生命力が弱くなってしまう感は否めない。熟考すると趣味的には成立するのかもしれないが素人の買い物としてやはり16は高い意見。あと吊るせない設置条件だとスクリーンの真ん前ちょうど座りたい位置にこれを置かなければならない。これの後ろに座ると微妙にスクリーンから遠く脇に避けると横から鑑賞、斜め鑑賞でS席感がない。一番いいところにこれがお座りでいらっしゃる。だから吊るさないといちいち邪魔なやつとなる感はある。
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【デザイン】 プロジェクターの中では圧倒的にかっこいい。プロジェクターによくある、白かグレーで妙に丸みを帯びたデザインが好みでは無いので、この機種を見た瞬間に気に入りました。 【発色・明るさ】 以前使用していたものが15年前に購入したものだったせいか、かなり明るく綺麗に感じました。 【シャープさ】 シャープだと思いますが、発色や明るさに比べたらそれ程インパクトはありませんでした。 【調整機能】 ズームや投影位置の上下左右の調整、角度を下に向ける調整などが無いので、設置場所が限定されるのが残念です。画質の調整機能は特に不満ありません。 【静音性】 最初にレビューを書いた時は、まあ静かだと思いましたが、深夜など周りの音が静かな時に使用したらうるさく感じました。映画の音量を大きくしないと気になって観てられないくらいでした。 【サイズ】 普通かな。 【総評】 ズーム等の調整機能についてもっと調べるべきでした。先代の機種が出来ていたので、それが当たり前なのかと思ってしまった。スクリーンとプロジェクターの位置をビタ決めしないといけないのがかなり厳しい。
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X10-4K のクチコミ
(331件/53スレッド)
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ビューソニックのX10-4Kについてです。 4年くらい使用しました。1日3、4時間使用していました。 昨日まで普通に使えていたのですが、今日リモコンから電源を付けようとしたら急につかなくなりました。 コンセントに繋いだ状態で電源ランプが緑色に点滅していて、電源ボタンを押しても何もならず点滅したまま。LANケーブルを接続するところのランプもなぜか点滅しています。リセットボタンを押すと押している間はファンが回るような音がしますが、離すと止まって再び電源ランプが緑色に点滅し始めます。 ファンにほこりがかなりついていたので掃除機で吸い込みましたが変わらず。 コンセントに繋いだ状態でわずかな機械音がしています。 映像は全く映りません。起動音もありません。 これはいわゆる「光源が映らなくなった」というような状態で修理する以外はもう無理な状態なのでしょうか?それとも何か撃つ手があれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。
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本日、、ついに光源がつかなくなりました。 VIEW SONICのホームページには修理金額の目安や、 修理検査費用の目安など一切書かれてありません。 もし修理した方がいらっしゃいましたら、目安だけでも教えていただけると幸いです。
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こちらのプロジェクターを考えてますが、 どなたは教えてください こちらのプロジェクターは " DENON AVR-X1700H " と接続することが可能でしょうか? 可能でしたら、接続方法もご教示いただきますと助かります! 宜しくお願い致します!
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X10-4K のスペック・仕様
- 約1.77mの距離から100型の大画面を映し出すことができる4K UHD HDR対応の短焦点スマートLEDプロジェクター。
- Harman Kardonのスピーカーを搭載し、この1台で劇場レベルの迫力のある映像と音声を手軽に楽しめる。
- Wi-Fi、Bluetooth機能も搭載。スマートフォンからのミラーリングやBlutoothスピーカーとしても使用することができる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2400 ルーメン |
| コントラスト比 | 3000000:1 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 3840x2160 |
| パネルサイズ | 0.47 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜4K |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 30 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 |
| 短焦点
短焦点 短焦点 従来よりも短い投射距離で投影でき、従来のタイプでは必要な距離が取れないような場所でも大画面で投影できます。 |
○ |
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| SDカードスロット | microSDカードスロット |
| 台形補正 | タテ(自動/手動) |
| ゲームモード | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 261x166x271 mm |
| 重量 | 4.1 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 1.06〜1.41 m |
| 80インチワイド | 1.41〜1.77 m |
| 100インチワイド | 1.77〜2.12 m |
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